2005/12/26 23:04
平成17年度 総会のご案内 大倉会
平成17年度大倉会 総会を下記日程にて行うことが決定いたしました。
年明けに改めて、書面にて通知いたしますが、取り急ぎ日程・場所を広報いたしますので万障お繰り合わせの上ご参会いただきますようお願いいたします。
【日時】平成18年3月4日(土)17:00までにご参集ください。
【場所】湯河原 ホテル 城山 神奈川県足柄下郡湯河原町城堀207
電話 0465−63−0151
出欠席に関しましては、後日送付いたします書面にてご返信ください。
また、今回卒業40周年記念の対象となる方は、昭和41年卒の会員の方です。
対象年代の方と同じ時期に学生生活を過ごされた方の多数のご出席をお待ちしております。
年明けに改めて、書面にて通知いたしますが、取り急ぎ日程・場所を広報いたしますので万障お繰り合わせの上ご参会いただきますようお願いいたします。
【日時】平成18年3月4日(土)17:00までにご参集ください。
【場所】湯河原 ホテル 城山 神奈川県足柄下郡湯河原町城堀207
電話 0465−63−0151
出欠席に関しましては、後日送付いたします書面にてご返信ください。
また、今回卒業40周年記念の対象となる方は、昭和41年卒の会員の方です。
対象年代の方と同じ時期に学生生活を過ごされた方の多数のご出席をお待ちしております。
2005/12/24 6:30
更新情報のお知らせサービス 分類なし
記事更新をした際に、ご指定のメールにお知らせします。送信を希望される方は、
「送信希望のメールアドレス」および
「お名前フルネーム」をお知らせください。
あて先は
okurakai@aol.com
です。携帯のアドレスでもかまいませんが、夜間早朝に更新することも多く、メールの着信音で、ご迷惑をおかけする可能性もありますので、その点はご容赦ください。
理事会などで日程の決まった各種行事などは、早めにアップしますので、スケジュール調整などに活用ください。
追記:
このサイトの更新・運営はH7年卒 大倉会 理事の宮本が行っております。
収集したメールアドレス等に関しては、大倉会および現役生活動以外に使用することはありません。
「送信希望のメールアドレス」および
「お名前フルネーム」をお知らせください。
あて先は
okurakai@aol.com
です。携帯のアドレスでもかまいませんが、夜間早朝に更新することも多く、メールの着信音で、ご迷惑をおかけする可能性もありますので、その点はご容赦ください。
理事会などで日程の決まった各種行事などは、早めにアップしますので、スケジュール調整などに活用ください。
追記:
このサイトの更新・運営はH7年卒 大倉会 理事の宮本が行っております。
収集したメールアドレス等に関しては、大倉会および現役生活動以外に使用することはありません。
2005/12/8 0:57
平成17年度秋季OB現役対抗戦 大倉会
平成17年度秋季OB現役戦
開始の10時少し前には、小雪がちらつく生憎の天気の中秋のOB戦が行われた。
OB参加者は下記の通りです。(敬称略)
安藤明之(部長)
田村敏雄(S29)
白土重蔵(S35)
堤 健六(S42)
細岡潤互(S43)
小黒英敬(S45)
日下田哲男(S46)
太田雅久(S49)
宮本公仁(H7)
国広哲弥(H8)
玄蕃典之(H17)
OB参加者10名で、特に若手のOBの参加が少なかったが、各種目とも随所に熱戦が切り広げられた。
【坂野旗争奪戦】
OBが圧倒的に不利の下馬評を見事に覆したのが、小黒氏であった。現役生のパワープレーに対して、ミスの少ないレシーブから、打点の高いアンチスマッシュ、ナックル性の高速ツッツキを連発し、翻弄。現役性を相手に、6連勝を飾り、勝ち残った。更にH8年卒の国広氏(平成16年度全日本マスターズ 30代の部 3位)がここで到着。新旧のつわものがそろった段階で、時間の関係もあり、OBの暫定勝利と相成った。
結果は下記の通り。

【抽選ダブルス大会】
OB現役交えて抽選を行いダブルスを行った。
午前中の途中参加で、OBチームの暫定勝利?に貢献した国広氏が
活躍。1年生の大滝とのコンビで見事決勝進出。対する松谷・浅見の4年・2年コンビは比較的組み合わせに恵まれ、順当に勝ち上がってきた。
果たして決勝は大接戦になったものの、現役生コンビがわずかの差で勝利となった。
結果は下記の通り

開始の10時少し前には、小雪がちらつく生憎の天気の中秋のOB戦が行われた。
OB参加者は下記の通りです。(敬称略)
安藤明之(部長)
田村敏雄(S29)
白土重蔵(S35)
堤 健六(S42)
細岡潤互(S43)
小黒英敬(S45)
日下田哲男(S46)
太田雅久(S49)
宮本公仁(H7)
国広哲弥(H8)
玄蕃典之(H17)
OB参加者10名で、特に若手のOBの参加が少なかったが、各種目とも随所に熱戦が切り広げられた。
【坂野旗争奪戦】
OBが圧倒的に不利の下馬評を見事に覆したのが、小黒氏であった。現役生のパワープレーに対して、ミスの少ないレシーブから、打点の高いアンチスマッシュ、ナックル性の高速ツッツキを連発し、翻弄。現役性を相手に、6連勝を飾り、勝ち残った。更にH8年卒の国広氏(平成16年度全日本マスターズ 30代の部 3位)がここで到着。新旧のつわものがそろった段階で、時間の関係もあり、OBの暫定勝利と相成った。
結果は下記の通り。
【抽選ダブルス大会】
OB現役交えて抽選を行いダブルスを行った。
午前中の途中参加で、OBチームの暫定勝利?に貢献した国広氏が
活躍。1年生の大滝とのコンビで見事決勝進出。対する松谷・浅見の4年・2年コンビは比較的組み合わせに恵まれ、順当に勝ち上がってきた。
果たして決勝は大接戦になったものの、現役生コンビがわずかの差で勝利となった。
結果は下記の通り
