2008/8/31 15:39
まだまだ夏盛り 日記
午前の子どもの日曜陸トレも暑いのでと1時間早く切り上がり、
豊平川沿いを走って、前々から行きたかった白石区のカフェへ行きました。
その後、道路沿いに
「アジアン家具&雑貨の店」
と目に入っていた店に立ち寄ったところ
なつかしさと、面白さに1時間ばかりいただろうか。
ヨーロッパ系も好きだけど、このアジアな色彩も心ときめく。
次回買うかどうか検討したい南国の楽器もいろいろあって
なんとエッセンシャルオイルの小さな瓶が60円。
もちろん、本物ではないことはわかりますが
アジアっぽいお香系の、水に混ぜて香らせる
Sempakaという香りがジャスミンティのようで楽しみに帰ってきました。
手仕事の刺繍のついたTシャツも
南国でなければできない色遣いで、ここぞとばかり4枚ほど選び・・・。
その後、気になっていた豊平川の河川敷へ。
車脇でバーべQをしている人と車で、まだまだいっぱい。
気温30度くらいはありそうな、天気のいいレジャーの場になっていました。
そこにあった子どものアスレチックのような公園に寄り
戻ってくると、自分の家の中は涼しい。さすが山のなか・・・。
豊平川沿いを走って、前々から行きたかった白石区のカフェへ行きました。
その後、道路沿いに
「アジアン家具&雑貨の店」
と目に入っていた店に立ち寄ったところ
なつかしさと、面白さに1時間ばかりいただろうか。
ヨーロッパ系も好きだけど、このアジアな色彩も心ときめく。
次回買うかどうか検討したい南国の楽器もいろいろあって
なんとエッセンシャルオイルの小さな瓶が60円。
もちろん、本物ではないことはわかりますが
アジアっぽいお香系の、水に混ぜて香らせる
Sempakaという香りがジャスミンティのようで楽しみに帰ってきました。
手仕事の刺繍のついたTシャツも
南国でなければできない色遣いで、ここぞとばかり4枚ほど選び・・・。
その後、気になっていた豊平川の河川敷へ。
車脇でバーべQをしている人と車で、まだまだいっぱい。
気温30度くらいはありそうな、天気のいいレジャーの場になっていました。
そこにあった子どものアスレチックのような公園に寄り
戻ってくると、自分の家の中は涼しい。さすが山のなか・・・。
2008/8/29 22:08
ラムズイヤーの葉っぱ ハーブ&ガーデニング
ラムズイヤーというハーブがあります。
葉っぱの手触りは「うさぎのみみ」そのもの。
昔、秋になってマンションのベランダに散ってしまったラムズイヤーの葉を拾いながら
思ったものです。
散ってしまう前に、雨の合間をみて
葉っぱを少し干しておきました。
半乾きなったらこれでリースか何か作るつもりです。
2008/8/21 9:40
野菜は朝採る ハーブ&ガーデニング
スープセロリ、バジル、春菊、ミニトマト、アロニアの実を少しずつ。
熟したての朝採りのトマトが一番おいしいのです。
アロニアの実はビタミンが多いらしいけど、おいしくはない・・。
花が咲いたのかどうか不明の、地上部は枯れてしまったジャガイモを掘ってみると
一株に10個ほどごろごろと出てきました。
子どもが帰ったら掘らせようと、またそれを土に埋めておきました。
夏の初め、台所で芽が出てしまって食べられないから
捨ててしまおうとしていると
その時家に来ていた父が植えておけばいいと言い・・・。
でも、ここら辺はジャガイモの産地で出来たとしても別にありがたみもないなぁなんて
思いながらも、試しに植えてみたのでした。
それがたくさんの丸くてきれいなジャガイモに生まれ変わりました。
私は、きっと畑を楽しんでいるお婆さんになることでしょう。
熟したての朝採りのトマトが一番おいしいのです。
アロニアの実はビタミンが多いらしいけど、おいしくはない・・。
花が咲いたのかどうか不明の、地上部は枯れてしまったジャガイモを掘ってみると
一株に10個ほどごろごろと出てきました。
子どもが帰ったら掘らせようと、またそれを土に埋めておきました。
夏の初め、台所で芽が出てしまって食べられないから
捨ててしまおうとしていると
その時家に来ていた父が植えておけばいいと言い・・・。
でも、ここら辺はジャガイモの産地で出来たとしても別にありがたみもないなぁなんて
思いながらも、試しに植えてみたのでした。
それがたくさんの丸くてきれいなジャガイモに生まれ変わりました。
私は、きっと畑を楽しんでいるお婆さんになることでしょう。
2008/8/20 22:39
くさい花 ハーブ&ガーデニング
なんだかここのところずっとそこら辺が
ニンニクのような香りが漂っていると思っていたら
原因はこの花でした。
庭に咲いていたニラの花が、
すっと伸びていて美しいので切り花にして
殺風景だったトイレに飾っておいたのです。
この香りとは想像もつかないような
かわいい花だというのに・・・。
ニンニクのような香りが漂っていると思っていたら
原因はこの花でした。
庭に咲いていたニラの花が、
すっと伸びていて美しいので切り花にして
殺風景だったトイレに飾っておいたのです。
この香りとは想像もつかないような
かわいい花だというのに・・・。
2008/8/19 18:05
手足の冷えには 美容・コスメ
ここでは、小中学校の夏休みは今日まで。
明日から2学期が始まります。
本州は8月31日までまだまだ少しゆっくり休めますね。
贅沢な話でもうしわけないですが、
地域柄、北海道外より移住してきた方が多いここでの
今朝の話です。
ここに住んでいると万年涼しくて夏でも手足が冷えてくる
という話。
そういわれれば、私も思い当たります。
冷房をしているからではなく、普通にしていてお風呂に入ると
じーん!と冷えていた足先を感じることがあります。
30年近くも、毎年暑い夏をすごしていて
急にその夏がなくなったら
身体にとって、それはとても大きな変化です。
お風呂でない時にも
洗面器に43℃くらいの熱めのお湯を張って、
じっと足をつけるとじわじわっと温まります。
冷房で冷えている方にもおすすめです。
お仕事中には
給湯室の桶に熱めのお湯を張って、手を何分かつけてみるだけでも
だいぶ血流が良くなりますよ。
明日から2学期が始まります。
本州は8月31日までまだまだ少しゆっくり休めますね。
贅沢な話でもうしわけないですが、
地域柄、北海道外より移住してきた方が多いここでの
今朝の話です。
ここに住んでいると万年涼しくて夏でも手足が冷えてくる
という話。
そういわれれば、私も思い当たります。
冷房をしているからではなく、普通にしていてお風呂に入ると
じーん!と冷えていた足先を感じることがあります。
30年近くも、毎年暑い夏をすごしていて
急にその夏がなくなったら
身体にとって、それはとても大きな変化です。
お風呂でない時にも
洗面器に43℃くらいの熱めのお湯を張って、
じっと足をつけるとじわじわっと温まります。
冷房で冷えている方にもおすすめです。
お仕事中には
給湯室の桶に熱めのお湯を張って、手を何分かつけてみるだけでも
だいぶ血流が良くなりますよ。
2008/8/15 14:44
葡萄 ハーブ&ガーデニング
先週1週間ほどペットホテルに預けてからというもの
うちのコナの粗相が気になっています。
ふ、と気がつくと私の足がぬれています。
夏だから靴下履いていないからいいものの、
今日も何回水で足を洗ったことでしょう。
早く調子を取り戻して欲しいもの
ふと、みると庭の黄緑色の葡萄の粒が少しずつ大きく育っています。

うちのコナの粗相が気になっています。
ふ、と気がつくと私の足がぬれています。
夏だから靴下履いていないからいいものの、
今日も何回水で足を洗ったことでしょう。
早く調子を取り戻して欲しいもの

ふと、みると庭の黄緑色の葡萄の粒が少しずつ大きく育っています。
2008/8/14 15:02
ちょっぴり薬膳気分 グルメ・クッキング
暑くてバテそうっていう時
ビタミンBやミネラルをたっぷり摂るといいようです。
白米の炊きたてご飯も好きですが
時には目先をかえて、あずき色、さくら色、ふわふわの黄色など
ちょっと色のついたご飯を炊いています。
きょうのご飯は、白米に1割ほどの、黒米、紅きび、きび、発芽玄米を加え
圧力鍋で炊きました。
プチッとした食感とコクのある味わい。
紅きび入りは、よく噛まなくてはならないので、私のような早喰い向けの
ダイエットにもってこい。
今時期は、炊くときに塩を一つまみ加えると、
持ちも良くなり、炊きたてはもちろん、冷めても美味しいのです。
あずき色にしてくれるのは黒米のアントシア二ン。
血管や肌を美しくしてくれる働きがあります。。
量加減で、うすい紅色にも、しっかりとしたあずき色にもなります。
古代米ともいわれ古くからの健康食です。
雑穀のブレンドがめんどうという時は、洗わずにそのままいつもの白米に加えるだけの
ブレンド雑穀米が便利です。

ビタミンBやミネラルをたっぷり摂るといいようです。
白米の炊きたてご飯も好きですが
時には目先をかえて、あずき色、さくら色、ふわふわの黄色など
ちょっと色のついたご飯を炊いています。
きょうのご飯は、白米に1割ほどの、黒米、紅きび、きび、発芽玄米を加え
圧力鍋で炊きました。
プチッとした食感とコクのある味わい。
紅きび入りは、よく噛まなくてはならないので、私のような早喰い向けの
ダイエットにもってこい。
今時期は、炊くときに塩を一つまみ加えると、
持ちも良くなり、炊きたてはもちろん、冷めても美味しいのです。
あずき色にしてくれるのは黒米のアントシア二ン。
血管や肌を美しくしてくれる働きがあります。。
量加減で、うすい紅色にも、しっかりとしたあずき色にもなります。
古代米ともいわれ古くからの健康食です。
雑穀のブレンドがめんどうという時は、洗わずにそのままいつもの白米に加えるだけの
ブレンド雑穀米が便利です。
2008/8/10 9:49
天体望遠鏡から 日記
昨晩、地域の希望者で行われた天体観測。
地元の真っ暗な中学校の校庭は180度空を見渡せます。
稚内や江別、札幌など遠いところから大きな望遠鏡を運んで
きてくれた「星をみる会」?!のおかげで
たくさんの望遠鏡をのぞく機会に恵まれました。
なかには、大砲のような大きなものもあり
これで見た月は光がまぶしくて残像が眼に残る・・。
初めてのぞいた望遠鏡からは、
木星の表面にはシックなニットの模様のような縞が見え、
月の表面の凹凸もうまれて初めて自分の眼で確認出来たクレーターというものでした。
あいにく、星は雲に出たり隠れたり。
それでも流星をみた人も何人か。
たったひとつの銀河に何億もの星があるとすれば
地球の様に生物のすんでいる星に
いつか遇うこともあるのでしょう。
銀河鉄道999みたいな、アンドロメダ大星雲の天体写真をもらって
帰ってきました。
しばし飾って、この部屋の意味でも考えなければならないな・・・。
こんなに物が氾濫している地球は宇宙の中でも異質なもの?
そうさ!と粉のように飛び散っている星たちが言っている。

どうやって撮ったかといいますと・・・
望遠鏡の覗く所に持込のデジカメのレンズを当てて撮ったもの。
肉眼で探すよりも、倍率の高いレンズで焦点を合わすのは
なかなか大変なものでした。上弦の月。
地元の真っ暗な中学校の校庭は180度空を見渡せます。
稚内や江別、札幌など遠いところから大きな望遠鏡を運んで
きてくれた「星をみる会」?!のおかげで
たくさんの望遠鏡をのぞく機会に恵まれました。
なかには、大砲のような大きなものもあり
これで見た月は光がまぶしくて残像が眼に残る・・。
初めてのぞいた望遠鏡からは、
木星の表面にはシックなニットの模様のような縞が見え、
月の表面の凹凸もうまれて初めて自分の眼で確認出来たクレーターというものでした。
あいにく、星は雲に出たり隠れたり。
それでも流星をみた人も何人か。
たったひとつの銀河に何億もの星があるとすれば
地球の様に生物のすんでいる星に
いつか遇うこともあるのでしょう。
銀河鉄道999みたいな、アンドロメダ大星雲の天体写真をもらって
帰ってきました。
しばし飾って、この部屋の意味でも考えなければならないな・・・。
こんなに物が氾濫している地球は宇宙の中でも異質なもの?
そうさ!と粉のように飛び散っている星たちが言っている。
どうやって撮ったかといいますと・・・
望遠鏡の覗く所に持込のデジカメのレンズを当てて撮ったもの。
肉眼で探すよりも、倍率の高いレンズで焦点を合わすのは
なかなか大変なものでした。上弦の月。
2008/8/9 16:09
ひき続きねぷた・・・ 文化・芸術
再びの話になりますが
青森ねぷたと弘前ねぷたはまた違うのです。
青森の方は、もっともっと大掛かり、そしてねぷたも立体的な人の形だったり。
弘前の方はねぷた絵を大きな扇状の和紙に
ねぷたの絵師による、勇ましい絵やおどろおどろしい絵がそれぞれ両面に描かれています。
何メートルあるのでしょうか、上のほうには人が乗っているのが
おおっ!と思ってしまいます。

青森ねぷたと弘前ねぷたはまた違うのです。
青森の方は、もっともっと大掛かり、そしてねぷたも立体的な人の形だったり。
弘前の方はねぷた絵を大きな扇状の和紙に
ねぷたの絵師による、勇ましい絵やおどろおどろしい絵がそれぞれ両面に描かれています。
何メートルあるのでしょうか、上のほうには人が乗っているのが
おおっ!と思ってしまいます。
2008/8/8 23:23
ねぷた祭りに参加してきて・・・ 日記
弘前ねぷたまつりに行ってきました。
夜の空中に光が中から照らされている幻想的なねぷた絵が浮かび上がります。
いくつもの大きな太鼓や、
「やーやー、どお。」
という掛け声で、話し声はかき消され携帯電話で話をするのは不可能なくらいです。
さらしを巻いた若い女の子達は、思いっきり髪とメイクを祭りバージョンに仕立て、
この地域の彫りの深い顔を一段と引き立たせています。
待ち時間から酒の入っているだろう男衆たちもなぜあんなにと思うほどに
リズムにのって、しかも大声です。
祭りの間は、街中どこでもねぷたが観られます。
屋台の焼き物がとても美味しそうな煙をだしていて、
見物客は道路脇の歩道上のござの上で飲み喰いしながら回り通るねぷたを見物します。
が、今回は観にいったのではなく、ねぷたと一緒に街を回る側だったのでした。
夜の祭りのねぷたも昼間から準備をして、
(順番は早いもの順ということだそうで)
舞台と同じでなんと待ち時間の(方が)多いこと。
写真をアップしようかと思っていると
今、車の中にカメラを置きっぱなしなので
また明日にします。
夜の空中に光が中から照らされている幻想的なねぷた絵が浮かび上がります。
いくつもの大きな太鼓や、
「やーやー、どお。」
という掛け声で、話し声はかき消され携帯電話で話をするのは不可能なくらいです。
さらしを巻いた若い女の子達は、思いっきり髪とメイクを祭りバージョンに仕立て、
この地域の彫りの深い顔を一段と引き立たせています。
待ち時間から酒の入っているだろう男衆たちもなぜあんなにと思うほどに
リズムにのって、しかも大声です。
祭りの間は、街中どこでもねぷたが観られます。
屋台の焼き物がとても美味しそうな煙をだしていて、
見物客は道路脇の歩道上のござの上で飲み喰いしながら回り通るねぷたを見物します。
が、今回は観にいったのではなく、ねぷたと一緒に街を回る側だったのでした。
夜の祭りのねぷたも昼間から準備をして、
(順番は早いもの順ということだそうで)
舞台と同じでなんと待ち時間の(方が)多いこと。
写真をアップしようかと思っていると
今、車の中にカメラを置きっぱなしなので
また明日にします。



