2004/8/31 11:35
……は、高いところが好き! 猫の絵
狙う――F3、透明水彩、製図用インク、葦ペン。猫の狙い定める表情と動きを出せたか?
猫って、高いところが、好きですね。
昔、家の前の10メートル以上ある杉の樹に、登って降りられなくなった猫がいました。
父親がはしごをかけて登っていって、降ろしてあげたのを覚えています。
少し父を尊敬してしまいました。
今の家猫は、いちばん高いと思われる箪笥の上の荷物の上に、よく乗っかっています。
そこから、1.5メートルくらい離れた私の背中に飛び移るときがあります。
痛いなんてものじゃ、ありません。背中が傷だらけです(汗)。
2004/8/30 8:24
これでいいのか? 花の絵

活花――F3、透明水彩、製図用インク、葦ペン。
これも失敗作からの復活作品ですが、先生のアドバイスにより、なんか不思議な絵に。
良いのか悪いのかわからないけれど、描いている本人は、子供のいたずら書きのように、楽しんでしまいました。
2004/8/29 8:49
かぼちゃ娘1 猫の写真

2004/8/29 8:47
かぼちゃ娘2 猫の写真
写真の整理していたら、この写真発見。
私がかぼちゃの絵を描いていたら、いきなり食べだしました。
種のまわりの繊維のあるところが好きなようです。
愛猫、かなり真剣……。
かぼちゃの残りは、煮付けて夕飯に食べました。
2004/8/28 12:07
愛猫の好物 花の絵

とるこ桔梗――F3アルシェ紙、鉛筆に透明水彩。この紙は描くのにもたついていると吸水性が良いので、修正が効かなくなり、扱いが難しい紙です。一発で決めると、良さが分かる頑固な紙だそうです。
ところで、家の猫は、無類の草花好き、野菜好き、バリバリ食べます。生のかぼちゃも食べます。
ですから部屋に花や野菜を置くときは、見張っているか、猫を違う部屋に閉じ込めるか、花ならトイレに隠します。
冬場に、ハイビスカスの鉢を5〜6個、家の中に入れるのですが、猫がよじ登るので紐で固定して倒れないようにしておきます。
春が来る頃には、葉を食われて丸裸のハイビスカスになっています。
でも、外に出せばまた新芽が出てくるので、偉いものです。
2004/8/27 9:25
猫夢(ねこのゆめ) 猫の絵
うたたね――F3、水彩鉛筆、透明水彩。モデルは本物だが、背景は想像上のもの。もうちょっと頑張りたかった。
猫と暮らしてる人は、知っていると思いますが、猫も夢を見ます。
けんかしている夢なのかフーッとわめいたり、何かを食べている夢なのか口もとをパクパクさせています。
愛猫は、家猫なので、大草原とか野鳥とかを、見せてあげたいです。
2004/8/26 13:10
少しだけ見せる猫技2 猫の絵

ちらっ その2――葦ペン、製図用インク、透明水彩。
少しだけがいい。りっぱなひげが、はみだしてもいい。目の下がたるんでてもいい。
「ちらっ」 の2枚のイラストは、もともとは1枚のものでした。「左と右の顔が喧嘩している、もっと大胆な構図がいい」という先生の助言で、半分から切ってこの2枚になりました。
確かに、半分のほうが、おもしろい感じです。
2004/8/26 13:04
少しだけ見せる猫技1 猫の絵

ちらっ その1――葦ペン、製図用インク、透明水彩。
少しだけ見えるから、なお、想像力をかきたてる。
2004/8/25 18:03
冷やし中華日和 趣味・ライフスタイル
ず〜っと食べたかったのです。
しかし、中華屋さんは高いし、自分で作るのは暑い。。。
今日は、涼しげ。冷やし中華日和かも。
っていうことで、しまだやの麺とたれ使いました。
具は、きゅうり、にがうり、わかめ、錦糸玉子、ロースハム、わかめ、しそ、みつば。。。あたりです。
旨かったです! 家族にも大好評でした。
麺のゆで具合がポイントですね。できれば、氷で冷やすと歯ごたえ増して美味しいです。
う〜ん、うま!
2004/8/25 16:01
こういスタイルもOK! 猫の絵
寝てるときは、比較的描きやすい。でも、バイク、電話、チャイム鳴ったら、だめですね。
あと、主婦や子供の叫び声。嬌声もNGです。
はらはらしながら、祈りながら描いとります。
最近は、筆箱あける音もだめ、スケッチブック開ける音もダメ……。
耳栓してやろうかと、考えています。
こいつと一緒に、広い土地に行きたいなあ〜〜〜。
