2004/10/30  14:17

neko6  猫の絵
クリックすると元のサイズで表示します

どうも〜、下半身だけのも、スキャンのでいこうと思ったのですが、それも、あんましなんで、性能悪いデジカメでいきます。

微妙な色合いや下地をご覧になりたい方は、どうぞ個展にいらしてください。
今は、していません。
来年は、しようと努力していますよ〜。

2004/10/30  13:05

neko6  猫の絵


neko6――アクリル、各種メディウム。

この絵は、スキャナーで取り込んでいます。
なんと〜白猫が黒猫になり、バック5回修正しています。
これは、前がわ半分です。
フォトショップで、貼り付けて全体像にしたかったのですが、できません。。。

2004/10/29  15:33

夢はふくらむ  猫の絵
クリックすると元のサイズで表示します

猫の絵(部分)――ジェッソ、アクリル、砂、胡粉、各種メディウム。

どこが、猫? かと問われれば、この左下のほうにあります。。。
まだ下地なので、ちょことだけ見せます。
今回、クラッキングメディウムという、ひび割れを起こさせるメディウムを初めて使っているのですが、明日にならないと、どうなっているか、わかりません。

この段階が、正直、いちばん面白いところです。
左官屋さんやケーキ職人さんと、似た感じの作業だと思います。
ああ、私、大工仕事好きなんです。父に怒られつつ習いました。

仕上がるまで、まだ少し時間がかかりそうです。完成に近づくにつれて、
「こんなはずじゃなかった!」というケースが多く、何度も描き直すときが、きついです。
でも、思った以上の仕上がりになれば、ハッピーになれます!!!

ここが、絵にはまる罠というか魅力です。

2004/10/28  16:25

1億8千万年の眠り  趣味・ライフスタイル


どうも、アルマジロ眠り姿勢から、これを連想してしまう。
一時期、化石や鉱物に凝ったことがありまして、他は散逸してしまったけれど、
アンモナイトだけは、面白くて、残してあります。
ジュラ紀ですよ〜、ドイツで採取したと、書いてあります。

写真で、見えるかな?

これを利用してアンモナイトの型をとり、絵に貼り付けたりしています。

2004/10/28  16:16

アルマジロ?  猫の写真


鹿の子の寒いときの眠り姿勢です。
写真構えると、ただちに察して、姿勢かえます。

今日は、間に合った(笑)。

お尻に鼻つけてるような……。

2004/10/28  6:58

ぶんたちゃん  猫の写真


ねこグレイさんの猫さん、ぶんたちゃん。ハンサムです!
瞳の力が強くて、耳の形がしっかりしていて、エプロンしていて、
で、鼻のあたりの模様がむちゃくちゃかわいいですね〜。
食べちゃいたいです。ひげもりっぱ!!!
カメラの腕もいいんですね。
嬉しいです、素敵なお写真、ありがとう!

2004/10/27  15:29

ハンサム?  猫の絵


ハンサム?――F3、鉛筆、水性ペン、透明水彩。

とっても詩的で猫の個性をしっかり捉えたお写真を撮る、猫耳さん(hpは左のリンクから)の猫さん。
とっても、目元が素敵で、ウインクされかけているような、微妙な感じです。
実は男の子かどうか、わかりませんが……。

2004/10/27  15:07

見返美人  猫の絵


見返美人――F3、鉛筆、透明水彩など。

知人の画家さんの猫さん、うっし〜ちゃん♪
10歳、人間で言うと60歳過ぎ? ですが、とっても毛並みが美しく、眼光に力があります。
牛柄も可愛いです。
女の子なのですが、ちょっと凛々しくしてしまいました。

2004/10/26  13:55

もう寝る  猫の絵
クリックすると元のサイズで表示します

もう寝る――F3、鉛筆、水彩鉛筆、透明水彩。

Tさんのお写真「もう寝る」がオリジナル。
写真では、もっと、面白い顔してるのですが、微妙で難しい。
ほんと、眠〜いのを我慢している顔で、私は描きつつおかしくてニヤニヤしていました。
絵を描いてて、こんなに面白かったのは、久しぶりです。
ありがとう〜、Tさん♪

2004/10/25  14:56



進行中の絵たち。

今日、ようやく公募に2箇所出せたので、少し安心、ふう〜。
イラスト系のところで、絵は入落に関係なく戻ってこないことになっているので、自分が特に好きな絵は、手放せなかった。
一応、返して欲しい旨、手紙をつけた。これで、今まで8割がた戻って来ている。
大賞入選は戻らなかった。が、賞金10万円とキャットフード詰め合わせ(半年分くらい)、猫カレンダーをいただいた。嬉しかった! 鹿の子も喜んだ(笑)。

本当は、普通の絵画展の、公募を再開したい。
しっかし、公募料金が高い。1点、1〜2万以上は、当たり前です。
絵もでかいので描くのも、搬入・搬出も時間と体力がかかる。

絵が高位受賞でなければ、絵が戻ってくるのは、有難いことだけれど……。
(ご存知かもしれませんが、高位受賞は買取ということで、絵が戻って来ないこともあります、あ、受賞額は何十万単位です)。
下位入選・落選したら、「ほう、やはり、そうですか〜」って感じになってくる。
自分の実力の無さを噛み締めつつ、
つまり、公募料金がどこに回って行くのかなというようなことを、じっくり考えてしまう。
あの、綺麗なカタログ作りかな? 宣伝費かな? 審査員料かな?

おぉ、仕事せねば(;^_^A アセアセ・・・
では、では〜。
RSS1.0