2008/8/5  23:18

レバノンへの招待状  多文化の街パリ
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親友のレバノン人が長年付き合った彼とついに結婚。
ぜひレバノンで行う結婚式には来て、と招待状をくれました。
ブーケ状になった左の筒に、この招待状がくるっと丸まって入っていて、
手渡しでくれました。
これが伝統的なスタイルだそうです。

とても素敵だと思ったので、ブログでご紹介。
諸事情で行かれなかったけれど、お祝いの気持ちをこめて。

ちなみにEnterrement de vie de jeune fille(独身を"葬る"こと、英語で言うところのバチェラー・パーティ)はもちろん女の子同士で集まったわけですが、独身最後に絶対行きたいの!という主役たっての希望でココへ(恥)。
今まで参加したEnterrement de vie de jeune fille は、昼間皆で一緒にハマムに行き、夜レストランで食べてその後はboiteで朝まで踊る、とお上品(?)だったのでちょっとこれってはじけすぎな気も!?







2008/8/12  19:12

投稿者:Chihiro
erin さん、お久しぶりです。

招待状一つでも、国によって随分違いますよね。
パリにはいろんな国の人がいて、楽しいなぁと
こういうときに思います。

バチェラーパーティーの詳細は突っ込まないでください(笑)

2008/8/11  23:19

投稿者:erin
こんにちは、お久しぶりです♪

ワー、お決まりの!と言うか映画で見たことあるけど
本当に行くんですねー。

素敵な招待状
余り知らない国だけどこんな風習があると思うと
親近感が湧きます。

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