2008/3/22 3:08
ドイツ一周(6) - ザクセンハウゼン収容所跡 紹介
ベルリン市街の北約30`、オラニエンブルクという静かな街に、1936年に建造され、1945年まではナチスドイツ、その後数年はソ連軍に使用された収容所跡がある。

金曜日ということもあり、人も少ない静かな入り口。

実際の収容所への入り口は、駐車場からさらに壁に沿ってしばらく歩いた先にある。

収容所前の広場に通じる門。門の奥に見えるのは、新しく完成した展示館。
門を過ぎると、収容所の正門と建物が見えてくる。

収容所正門。

「労働は自由をもたらす」

入り口を通り、収容所内から振り返った正門。

広大な敷地。収容所は巨大な三角形をしており、その敷地内には以前扇形に何棟もの収容棟が建てられていた。

一部に残されている棟。

収容所を囲む塀と監視塔。

収容所内から見えた虹。

一部保存された棟は展示館になっており、ガラス張りの床の棟内には、たくさんの写真や説明が並んでいる。

この日の午後は風も強く、天気もめまぐるしく変わった。

医務室(解剖室)。

地下室兼遺体置き場。

収容所横の敷地にある火葬場跡。

この日の午後は、2時間ほど収容所内を歩いた。
ザクセンハウゼンに限らず、歴史上は何も言えずに殺されていった人達ばかりだけれど、彼等は死の直前、最後に何を思ったんだろう。
金曜日ということもあり、人も少ない静かな入り口。
実際の収容所への入り口は、駐車場からさらに壁に沿ってしばらく歩いた先にある。
収容所前の広場に通じる門。門の奥に見えるのは、新しく完成した展示館。
門を過ぎると、収容所の正門と建物が見えてくる。
収容所正門。
「労働は自由をもたらす」
入り口を通り、収容所内から振り返った正門。
広大な敷地。収容所は巨大な三角形をしており、その敷地内には以前扇形に何棟もの収容棟が建てられていた。
一部に残されている棟。
収容所を囲む塀と監視塔。
収容所内から見えた虹。
一部保存された棟は展示館になっており、ガラス張りの床の棟内には、たくさんの写真や説明が並んでいる。
この日の午後は風も強く、天気もめまぐるしく変わった。
医務室(解剖室)。
地下室兼遺体置き場。
収容所横の敷地にある火葬場跡。
この日の午後は、2時間ほど収容所内を歩いた。
ザクセンハウゼンに限らず、歴史上は何も言えずに殺されていった人達ばかりだけれど、彼等は死の直前、最後に何を思ったんだろう。
2008/4/7 23:27
投稿者:Tak
Hallo Youkyng,
vielen dank für deinen Kommentar. Ja, ich mag auch den Affe, denn er siet wie ich aus. Und wie gehet es dir in Japan? Ich hoffe, dass alles bei euch gut geht. Ich habe übrigens im Blog einige von unseren Freunden angeführt. Hoffentlich kannst du das merken.
vielen dank für deinen Kommentar. Ja, ich mag auch den Affe, denn er siet wie ich aus. Und wie gehet es dir in Japan? Ich hoffe, dass alles bei euch gut geht. Ich habe übrigens im Blog einige von unseren Freunden angeführt. Hoffentlich kannst du das merken.
2008/4/5 19:39
投稿者:Youkyung
Das ist sehr interessantes Schreiben. Ich habe noch nicht alles gesehen, aber manchmal besuche ich hier mehr zu lesen. Ich finde dass du noch cool bist. Besonders mag ich die Affe, die links steht.
