| 芸術 |
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オフィスNの室内楽ワークショップ掲示板へようこそ。 2008年春の軽井沢ワークショップは、おかげさまでつつがなく終了しました。 7月末のスロヴェニア合宿も、ホテルの予約、タルティーニの生家での練習場所の確保、ヴェネツィアへのオプショナルツアー、コンサート、など、現地での仲間が準備を行ってくれているとの連絡を受けています。きっと素敵なツアーとなることと思います。締め切りは一応過ぎましたが未だ空きがありますので、ご興味ある方、急遽思い立たれた方も、どうぞお問い合わせください。 8月については、訂正があります。2008年1月末、ワークショップ掲示板を今年用に更新し、長野・姫木平で8月21日〜24日と掲載しましたが、諸々の事情により、日程と場所を変更することとなりました。 新しい日程は8月24日〜27日、場所は軽井沢・友愛山荘です。 軽井沢駅から直近でありながら、広い芝生に囲まれた素晴らしい環境(しかも大変リーズナブルな二食付きの宿泊料金!貸切です!)で、夏もまた充実したワークショップとなりますよう準備を進めたいと思います。詳細はオフィスNのホームページにアップロードいたします。 豊かな自然の中で、古きヨーロッパの香りの中で、皆様とともに室内楽の楽しさを満喫できれば幸いです。 音楽のこと、合宿のこと、楽器のこと、どうぞご遠慮なくご質問をお寄せください。 それでは、皆様のご参加をお待ちいたします。
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| ごぶさたしています。 9月下旬に東京に於いて、軽井沢ワークショップ参加者による公開演奏会が予定されているそうですが、その辺り東京で他の用事が入りかけていますので、日程決まりましたらアナウンスお願いします。
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| おかげさまで今回も、春の軽井沢室内楽ワークショップ 無事終了することが出来ました。 今回は、ショッピングモールでの会議室と空き店舗の部屋、 観光会館の会議室、それに軽井沢教会、幼稚園、幼稚園の離れ、を使っての練習をすることができました。 関係者の皆様のご協力に感謝し、参加者の方々の熱意に感動しつつ 音楽三昧の4日間を過ごすことが出来ました。 皆様大変お疲れ様でした、有難うございました。
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| まんじゅしゃげ さま 軽井沢セミナーは、定員に達し、選曲も終えましたので締め切らせていただきました。広報が不徹底・不行き届きで申し訳ありません。 今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。
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定員に達しておられるのに、未だ詳細の欄を空けておられるのは、まだ受け付けられると云う事でしょうか?
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| 去年、ゴールデンウィークのさなかに、リハーサルにコンサートに東奔西走、 無事国際フォーラムでの出演を無事終えたのを思い出します。 シューベルトのテーマの今年も、と思いましたが、色々と予定を立てるのにタイミングがかみ合わず、計画を断念しました。 来年はまた考えたいと思い、またレソナンツ・アンサンブルの予定もいくつか考えています。
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| 早いもので、2006年第一回目の室内楽ワークショップを長野戸狩温泉で開いて以来、今年で3年目になります。 今年も、室内楽を通して感動を新たに、反省と経験は次に生かして参りたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
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| 突然の書き込み大変失礼いたします。 このたび、私ども京都フィルハーモニー室内合奏団は、下記の通り公演を開催することとなりました。ぜひぜひ、皆様、会場に足をお運びくださいませ (^^)/ 団員一同、心よりお待ち申し上げております♪ ●バロック音楽って一体どんなの? タイトル長ッ!!! 京フィル室内楽コンサートシリーズvol.15 「バロック音楽とバロック音楽を題材にした室内楽」 とき:2007年10月31日(水) 19:00 開演(18:30 開場) ところ:京都文化博物館 別館ホール〔京都市中京区三条高倉角:075-222-0888〕 入場料:全席自由席 2,000円【税込・お茶菓子付き】 プログラム:バッハ/トリオソナタ、ヘンデル/トリオ、テレマン/食卓の音楽、 オルフ/小協奏曲、ダンディ/古風な様式による組曲 ●Bach、Beethoven、Brahmsの超名曲を《3大B特集》と題してみました! 京フィル特別公演 名曲コンサート《3大B特集》 とき:2007年11月17日(土) 14:30 開演(13:45 開場) ところ:京都コンサートホール 大ホール 入場料:一般/3,000円、シルバー(70歳以上):学生(小学生〜大学生)/2,000円、ポディウム席/1,000円 【全席指定席・税込・当日500円増】 ゲスト:指揮/佐藤 俊太郎、ヴァイオリン/大谷 玲子、チェロ/林 裕 プログラム:J.S.バッハ/G線上のアリア(管弦楽組曲第3番 BWV1068より) J.ブラームス/ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 イ短調 op.102 L.v.ベートーヴェン/交響曲第6番 ヘ長調 op.68「田園」 ●参考: http://kyophil.com チケット発売所 京フィルチケットセンター:075-212-8744 電子チケットぴあ、ローソンチケットでも取り扱っております。 《名曲コンサートのみ》 楽天チケット、e+でも取り扱っております。
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| 心配された台風の影響もたいした事はなく、お天気にもまあ恵まれ、すごしやすく自然豊かな八ヶ岳の環境の中でつつがなくワークショップを終えることができました。 オーガナイズのいたらなさ、皆様にも色々とご迷惑をお掛けしましたが、 4日間、音楽三昧の日々を楽しく皆様と過ごせたこと、大変関しております。 反省点多々あります、肝の冷える様な、冷や汗の出るような経験、ぜひ次の機会には改め生かして行きたいと思っています。 9月24日のコンサートに参加される方には、近々またお知らせを差し上げます、その他のかたがたにもまた再会の機会を得られますことを願っています。 皆様、残りの夏休みどうぞお元気でお過ごし下さい。
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あと2日です。あせるーあせるー。ピンチという程ではないけれど、楽譜が届いてしばらく練習し、形が見えたところで気を抜いていると仕事が立て込み、その後、楽器にもさわれぬ状態が続いてました。1番の不安はBachのテンポとトリルです。Trどーやってつけたらいいのかね?とか考えてるうちに練習できなくなってしまいました。皆さんどーされてますか?
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| 日替わり定食様、河村先生 フォローありがとうございます。 いつもと言うことではないのですが、今月はいろいろ重なって忙しくなってしまい、(先月はわりと時間あったのです)練習に使えたのは一週間ほどでした。もらった曲の内短い2曲はなんとかなりそうですが、長めの(多分)全員参加のものは1曲さらうのがやっとかと。なんとか初心者ではないにしろ実力不足は否めませぬ(^^;) でも「各自できることをすれば○」というスタンスなら参加できます。 がんばらなくちゃ。 ところで、今回は心理学とのセッションはないのですね。 前回の軽井沢ワークショップに参加した際、心理学とのセッションが楽しかったので、またそんな企画があるといいなと思います。
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| くろさま、日替わり定食さま ご投稿ありがとうございます。 お仕事と平行して練習時間をとられるという状況は、どなたにとっても一方では気分転換、他方ではプレッシャーでもあることと思います。練習不足で思うようにいかない、というのは誰でも一番自分でよくわかりますし、またそうでなければちょっと困ることでもあります。そして、1ヶ月でもたとえ1年間時間があっても、最後に、もうちょっと時間があれば、というのも誰しも思うことでしょう。きっと、一生が終わるときでも、そんなことを思うのかも。私もこの稼業長いですが、常に、悔いとギャップのハザマで過ごしてます・・・。 そういう意味では、日替わり定食さんが書かれているように、各自自分のできるだけのことをして、そこでわかったことを次の課題にするように心がけていく、というので良いのではないでしょうか?楽しむには、ある程度の準備と覚悟が必要ですが、《音楽=音を楽しむ》なのですから大丈夫、ですよ。
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| どのような状況下におられるのか文面だけではよくわからないのですが、私の見解を述べさせて頂きますと、たとえ一生懸命練習して、自分のパートを 完璧に弾けるようにしていったとしても、仕事に時間をとられて練習が思うようにできていなかったとしても、集合時点での立場は同じだと思います。 色々な立場の方がおられるので(初心者はいないと言う前提で)各自自分のできるだけの事をしていけばいいのではないでしょうか。先生のご意見をお待ちします。
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| 練習する時間がとれず、参加が危ぶまれます(::) 一月前からの準備は、私にはきつい模様。 ほかに私のような状況の方いらっしゃいます?
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| 二児の母様 初めての方は、グレードを知る一応の目安として楽器歴と現在練習されている曲をお伺いしています。(あくまで、一応の目安、ですが) 同じ曲で全然構いませんし、申告されなくてももちろん別の曲でも結構です。
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軽井沢に持っていった曲をもう一度さらい直して持って行くつもりで、同じ曲なら申告の必要がないと勝手に判断していましたが、それでよろしいのですか。
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| 昨年に続き、9月29日15時、東京中野・梅若サロン(梅若能楽堂に隣接)にてワークショップ成果発表コンサートと懇親会を開きます。ワークショップ受講者の皆様、万障お繰り合わせの上、ぜひたくさんの方に参加いただければ幸いです。 詳細は8月のワークショップにてお知らせいたします。
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| ワークショップ参加の皆様へ 楽譜発送の準備をしております。遅くとも来週初めにはお手元に届くと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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| お蔭様をもちまして、オフィスNの室内楽ワークショップは定員30名に達しましたので、若干名の参加者募集をしているクラリネット・ギターをのぞき、お申し込みを締め切らせていただきます。有難うございました。 なお、河村典子、白土文雄が講師陣に参加している富山県高岡市での室内楽ワークショップ(YMこだま会主催、8月23日〜26日最終日コンサート)は現在参加者募集中です。詳細はこちらです。
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| mi-naさま お申し込み締め切りですが、選曲および楽譜準備の都合上、一応、定員(30名)になり次第、あるいは5月末とさせていただいております。(現在、定員まで数名の余裕があります) 状況に応じなるべくフレキシブルに対応させていただきますので、お問い合わせください。
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| 室内楽研究会などでお世話になっている者です。(p) いつもありがとうございます★ 8月のワークショップですが、 いつ頃までに申し込めば参加できるでしょうか?
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遅くなりましたが、レソナンツ・アンサンブル、5月5日ラ・フォル・ジュルネ出演の写真をフォトアルバムにアップロードいたしました。どうぞご覧ください。→ こちら
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| イメージが、「動機」であり「エネルギー」であり「目標」そのものである、というのは、音楽のみならず「人の営み」の根源的なところにあるものではないかと思うのです。 技術の至らなさに気がつき、技術を磨く意欲を持ち、技術の目指す方向性を見定める、というのは、そもそもイメージに基づいていてこそ、なのでしょう。 そして、そのイメージが、技術(の至らなさ)に振り回されず、演奏者の自己満足でもなく、作品のメッセージに沿ってそれを生かすことにより密接に結びつくとき、音楽の楽しみは真に(演奏技術の、いわゆるグレードによることなく)演奏者と聴衆に共有されるものだと思うのです。 技術不足に対する解決は、日常の地道な手仕事には違いありませんが、わずか3日間の音楽作りのプロセスを経て、演奏への集中力や楽しみが、緊張感や不安に取って代ることが可能である、と、本番で実感していただければこれ以上のことはありません。 「もてる技術で作品を生かす」、このワークショップで目指したいところです。 ひげさま、スケジュールの調整つきましたら、どうぞまたご参加ください。
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| いつもお世話になっております。 今まで参加させて頂いて、音楽を楽しむ上で技術以外のいろいろなこと(例えばイメージを大切にすることなど)を体験させて頂きました。 逆に、そのことが技術向上のための自分なりの工夫や努力につながるということが新鮮な気づきでした。ご存じの方にとってはごく当たり前のことなのかもしれませんが。 8月のワークショップはまだスケジュールの目処が立たないのですが、何とかならないかと四苦八苦しております。
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| フェルマータさま メッセージ有難うございます。 専攻の楽器の講師がいないことへの不安はよくわかります。 以前にもブログに書いたのですが、音楽というのはお料理に似ています。 味のイメージを料理に、音のイメージを音楽に。 専攻の楽器の習得は、食材の性質や栄養分を知り、野菜の切り方の技術、包丁の研ぎ方、調理器具の選び方、など料基礎から効率的で最良の調理の方法を学ぶ、というようなところに似ていると思うのです。 専門楽器でないテクニック指導をすることは、もちろんできませんが、食材を活かし楽しくタイミングよく雰囲気のある食事の場を提供するのとおなじで、このワークショップではアンサンブルとして、どのような音に仕上げたい、という各人のイメージが明確になることを目的としています。このイメージが自発的かつ理にかなった練習法につながれば、おのずと楽器の演奏技術向上に結びついていくことでしょう。 そして、そこで出てきた具体的な、専門楽器の演奏技術上の疑問を、次のレッスンでの先生への積極的な質問へとつなげていただければ、と思います。
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| はじめまして。 八ヶ岳のワークショップにとても興味をもっています。 ちょっと不安なのが自分の楽器(ピアノ)の 講師の先生がいらしゃらないことです。 技術的な事もおしえていただけたらと、、躊躇しているところです。
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