| サッカー |
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日本代表について語りあいましょう。 日本代表を応援し、時には叱咤し、日本代表が世界の強豪国へ仲間入りするにはどうしたらいいのか、初心者からサッカー通まで幅広く意見・感想をカキコして下さい。 ただし、あからさまな個人に対する誹謗中傷や荒らしはNGです。
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| オリンピックチームだと思うのですが・・・。 可能性のある選手が多いように見受けられましたが DFラインのミスの多さ・ファールの多さには ”あんぐり”開いた口が塞がりませんでした。 TVをつけた瞬間に先制されるし。。。 それでもカレンロバートの動きは良かったっすね。 まさに”スイッチオン”て感じで。。。 中盤でのプレスが効いててパスの出しどころがなく, 無理矢理DFラインから長めのパスを足元へ・・・ と云う攻撃がみえみえでアッサリカットされて逆襲。 ・・・と云う光景を何度見せたら気が済むんだ?と 思ってたところに登場して動きの中でパスの出しどころを 作ってやって,ワンタッチでサイドバック・ボランチを前に 出させる・・・う〜ん。すばらしい。 しかし平山は今の状態では先発する選手ではなさそうですね。 後半でのパワープレーの時の一つのオプションでしか 使いようがない。。。それでも水野が上げれば期待は もてそうですが。。。がっかりな試合だった。。。
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| アジアカップ最終予選。 vsサウジ。最近,ユースやら なにやらやってたような気がしたので それと重なっちゃって,てっきり その延長の試合かと思ってたら・・・ Aマッチだったんすね。。。 相手はほぼベストメンバーらしかったですが こんなに力の差があったかな?と思える結果でした。 凡ミスは多いし,プレーの精度も悪い。 う〜ん。お試し期間中。。。
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| まさしく・・・。 全体の運動量:改良(微笑ましいくらい動いてる) 運動量に対する効果:悪化(パサーのセンス低下) パスの正確性:悪化(阿部からのロングは良し) トラップの正確性:悪化(トラップの瞬間にかっさらわれる) ポジションチェンジ:改良?(DF時の数字は合っている) う〜ん。。。誰が・いつ・どこにいるのか 分からないのは攻撃バリエーションとしては いいのかもしれませんが。。。ピッチにいる 選手達の意思疎通と云う面では現時点では 悪化してますね。パサーはどこに・どのタイミングで出せばよいか わかってないし(当然か。)受け手も自分のイメージと 違う所にパスが出るのでそれを追っかける・・・みたいな。。。 攻撃の基点はセンターの阿部で決まりみたい。:改良点。 ケイタは最終ラインに入ってはいけない。約束事。 山岸はチームに返品:敵にパスをしてはいけない。 中村はパスのタイミングを覚えれば機能しそう。 巻は非常に悪い。何をすればよいかわからなくなってるみたい。 播戸はゴールに向かう姿勢がよい。 結論。お試し期間中だから。。。でホントにいいのか???
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| う〜ん…意外と評論家からはこの試合の評価は高いようだ。 オシムが目指すサッカーの方向性が見えてきた試合とか前半の中盤守備の機能性云々など… 個人的にはこの試合を見て、日本代表が世界で勝てる可能性をまったく感じなくなった。グラウンドのせいもあると思うが、トラップが下手、パスが弱く、精度も低い、相変わらずシュートを枠に飛ばせない…etc これは戦術以前の問題であって、Jリーグやそれまでの年代での育成の問題だ。Jリーグ発足から13年も経っているのに、あんな遅いボールのトラップすら、まともに止められない選手が日本代表なのかと思うと、なにか育成方法に問題があるような気がしてならない。 ドイツのようなテクニカルではないチームでさえ、ボールを止める、球足の速いグラウンダーのパスを正確に出す、といった基本的なことはきちんとできているのに、フィジカルの弱さをテクニックで補うサッカーを目指しているはずの日本がこれでいいのだろうか?と私は思う。
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| 明日ですね。 格下とはいえ,どんな試合になるのか 期待と不安が半々です。 今のチームだと前線の選手が動き回るので 自陣DFラインからのパス供給がネックですな。 ボランチがキーマンでしょうか???
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見忘れたぁ
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お試し期間中ですね。。。
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| ガーナ戦ですか。。。 身体能力高そうなイメージがありますが。。。 どうなんでしょ!? 俊輔が外れたようですが確かに走れなきゃ・・・ってトコは 容認せざるを得ない部分ではありますね。 しかし,セルジオ越後か誰かが言ってましたが ”DF上げてパワープレーが秘密兵器とは笑止千万” むむむ。。。確かに前回は意思疎通なく不発弾だったが 次はハナをあかしてやれ!!トゥーリオ!! ”攻める意思”を最終ラインから示してくれるのは プラス要素と見ています。 (無意味なDFラインの横パスを見なくていいし) ん???DFが上がった時の後始末??? 〜〜〜^−^ みんなで一生懸命戻ればいいじゃん ^−^〜〜〜
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| 私は後半だけ見ました…が、これだけ条件が特殊だと評価のしようがないですね(^o^; ブラジルですら高地で戦うボリビア戦は苦戦すると聞いてますから、この内容は仕方ないかなと思います。
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| あまりのカメラワークの悪さに 吐き気がして開始5分でリタイヤ。 しっかし,あんだけボールを追ってて 撮ってる本人はよく大丈夫だなぁと思いました。 ひたすらボールを追って寄るのでパスが出る度に 目が廻るような感覚でした。。。 最悪な放映でした。。。 終了5分前に目が覚めて体調も戻っていたので 気を取り直して再チャレンジ。。。 採点:30点/100点 伸び代は多い。
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| 気温36℃湿度80%の中で戦ったサウジ戦、 3日後に2300mの高地で行われるイエメン戦 …頑張れ日本代表!!
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| 暑いです。 もう走れません。 疲れました。 負けました。 <font size="4">なんだそりゃ???</font>
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| これまた”面白おやぢ”ですな^−^ ”ココ,行かなきゃダメデスヨ。ココ” 片言のニホンゴで一刀両断の解説で。。。 たまに気を利かせて冗談を言うんだけど 実況担当も笑っていいのか・笑うべき所なのか 判断に迷っているところなんかもイイ。 フットサルのプレーを見ましたが 宮本・坪井よりもボールキープは上手でした。 パスセンスもサントスより上と見てます。 (小さいコートでの話ですが。。。)
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| やっちゃいました(汗) いちお投稿直後に気づいたのですが、面倒なので放置プレーに(爆) >松木安太郎の件。 >経歴をおいといて,サッカー好きのおやぢと >思って聞いてると結構,面白いっすよ。 そう言われれば、あんな感じのおっちゃんいそうですね(笑) 私もキャラ的には彼好きですよ。 ただ、セルジオ越後とは噛み合わなそうです(笑) 私もどっちかっていうとセルジオタイプなので、ついつい…
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| 投稿者とタイトルが逆でっせ^−^ (揚げ足取り) 松木安太郎の件。 経歴をおいといて,サッカー好きのおやぢと 思って聞いてると結構,面白いっすよ。 《あ”あ”あ”ぁ〜〜〜》 《おぉ〜〜〜い》 《打て!打て!行け!》 《もっと走らなきゃダメですよ。。。》 これで4割。あとは堀池に話をふるので4割で 残りの2割は実況担当との会話。 でもichi的には面白いおやぢだな・・・と見てます。 (雑談)
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| やっと見れました(^o^; 前半30分くらいまでは非常に良かったですね。 ジーコジャパンの時とは違い、ボールをどう奪うかがはっきりしていて、前線のフリーランニングも活発で、パスコースも多いため、ワンタッチのパスがどんどん繋がっていて、見ていて非常に楽しいサッカーだった。まぁ、このハイペースを90分間持たせることはできないだろうな、とも思いましたが。。。 おそらくオシム監督の考え方は、日本が強豪国の仲間入りを果たすためには、この超ハイペースを90分間持たせるしかない、という結論なんでしょうね。実現可能かどうかは分かりませんが、日本はワンタッチでパスを細かく繋げるテクニックや敏捷性を活かしてちょこまか動き回る事は得意なので、もしこれができれば、これが日本のスタイルという独自のいいサッカーがようやく築けるような気もします。 レッズの選手メインという話ですが、初めての試合で、しかも、これだけ時間がない中で組織を機能させる為の臨時的な措置なんじゃないですかね? 昔、スペイン代表が中盤をレアル組、ラコルーニャ組、バレンシア組で組んでみて、機能性を確かめたのと似ているような気がします。賛否両論あるとは思いますが、個人的にはある程度理にかなったやり方のようにも思います。 私はオシムのサッカーをよく知らなかったのですが、この試合を見る限り、噂通りなかなかいい監督のようですね。 あと松木安太郎はそろそろ解説から外して欲しい。 海外研修でも行って、もう一度サッカーについて勉強し直して欲しい。
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| トゥーリオはやはり,アリだす。 サントスも古株チックな扱いを受けたのか よくボールが廻り,献身的に走っていたようだ。 そしてみんな,とにかく一所懸命だった。 頑張っている姿はやはり美しいなぁ。。。 しかし,後から入ってきた選手たちは ”活躍”した結果は出ませんでしたね。。。 あれだけ飛ばせば後半はキツイか。。。 Aマッチと云うよりはレッズ+αって感じが 否めませんでしたが。。。次も何かを期待させて くれる試合だったと思います。 メディアへの注文は・・・便所くらい ゆっくり行かせてやれ!!
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| vs中国。 格上相手にワンチャンスをモノにして 1−0で勝利。 レフェリングに問題があったのは残念だったが なにしろ,両チームの選手がよく走ってました。 その点では両チームを賞賛。 ゲームの組立てはさすがに中国のうまさが 目立ちましたが”なでしこ”はとにかく 走った!ゴール前では画面の外から戻ってきた選手が キーパーとの間に入って何度もピンチを防いでいました。 A代表もオシムに代わってからはランニングサッカーに なるのでしょうか???トゥーリオ見たいっすね。。。
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| 暴力は決して肯定されるべきでも、褒められるものでもないものだ。 しかし、ワールドカップの決勝、しかもその輝かしい経歴の最後の舞台で、ジダンほどの選手が少々の挑発であんな暴力行為に及ぶとは到底考えられない。 彼ほどの選手には毎試合、相手チームがカードを出させようと挑発してくるし、特にセリエAはその傾向が顕著で、その中でもマテラッツィは極めて性質の悪い選手ということも、セリエAにいたジダンは知っていたはず。 FIFAは最近、人種差別に対して厳しい制裁措置をとると公言しているし、マテラッツィに対しても当然厳罰が加えられるべきだと思う。
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| 当初の報道ではジダンを”悪”として 徹底的に扱き下ろしていたが。。。 やっと名誉回復の動きが見られる事に 喜びを感じています。 ”フェアプレイ”大好きなichiとしては ジダンをそこまでやらせるに至った イタリア側の非をメディアに追求して もらいたいと思っていたので。。。 サッカーの勝ち負け云々よりも こうなる事をわかっていながら 家族を守ろうとしたジダンに賛辞を!! 逆から見て・・・”ジダンを潰せ”を チームとして何でもアリでやったのであれば そんな姑息なチームに贈る賛辞は無い。。。
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| >イタリアの記者が「中田に対してインタビューするのは馬鹿馬鹿しい。 >タレント会社に多額のお金を払って僅かなインタビュー…」 これが正確な情報であるならば論外ですね。 確かに、特定の人物しか彼にインタビューしてませんが、私はいい加減な記者を遠ざけているから、そうなっているのだと思っていました。 まぁ、そこまでくると、商売上手というよりせこいですね。 それと野球記者をサッカーへ転向させ、まったくのど素人を取材に送り込むあたりが、メディアの無責任さを如実に物語っていると思います。 私はそういうメディアに対して釘を刺すというか『プロフェッショナルとして、もう少し自分の仕事に責任を持ってください。あなた方の報じる一言一言がそれを読んだり見たりした人に影響を及ぼすという自覚を持って、きちんと報道して下さい。』とはっきりモノを言える存在が、自浄作用のまったくない今のメディアには必要だと思います。 ワールドカップの一連の報道見ました? 決勝トーナメント確実みたいな論調の、無責任なOB解説者がいかに多かったことか。。。確かに高い放映権料を払って中継権を得ているわけですし、戦前からこのワールドカップは厳しいという悲観的な論調で、盛り下げるような事はしたくないのも、分からなくはないんですけどね。 それでも真実をありのまま報道する、もしくはそうしようと努力すべきメディアが、現実認識が出来ていながら、局の利益を優先するがために、確信犯的にそれに蓋をして報道する姿勢には、呆れるというかモラルを疑わざるを得ません。 メディアがきちんと伝えることが出来れば、サッカーを見る視聴者の目ももっと肥えると思いますし、それが選手に対する厳しい目になって、選手も下手なプレーは出来なくなる圧力になると思うんですよ。ロビーさんのイタリア評のような見方を伝えられる解説者がいれば、日本のディフェンスに対する認識ももう少し変わってくると思うんです。
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| <こんなのサッカーだけにとどまらないし、中田が出てくるずっと以前から続いている日本メディアの体質ですよ。> サッカーに限っていえば日本リーグはオープンだった。サッカーマガジン、サッカーダイジェストの歴史は長い。Jリーグもその方向性で行ってくれると思っていた。なにせ100年構想。サッカー選手を野球選手の様にタレント扱いしないということ。 中田はJリーガーに成った時から既にスターだった。当時のマスコミは酷く、野球記者からの転向組も居た。そりゃ、インタビューの内容も酷いものだった。どうして、殆どサッカーのルールみたいな事をプロサッカー選手に聞くのか?と思わせるものもあった。でも、中山や三浦は答えた。他の多くの選手たちも答えた。日本リーグ時代の冷遇を知っている選手らを中心に答えた。 殆ど口をつむってしまったのが中田だった。中田は親しいスポーツライターになどにだけ口を開いた。彼らは売れっ子ライターとなった。当時、私は、中田のやり方が正しいのかどうか分からなかった。 しかし、イタリアの記者が「中田に対してインタビューするのは馬鹿馬鹿しい。タレント会社に多額のお金を払って僅かなインタビュー・・・」としている事。の様な内容の記事を何かで読んだ時、中田のしてきたことは間違いだと思った。「うぁ、中田が来ちゃった・・・」とは、目の肥えたボルトンのサポーターだった。結局、中田は高すぎる選手だった。中田と中田所属のタレント会社は、やり過ぎたと思った。それでも、彼はNAKATA.NETで古巣のベルマーレ平塚のスポンサーとなって経営危機を救った。今回の引退発表については、オシム・ジャパン誕生前と、気を使ってのことと信じたい。 中田とは関係ないが、テレ朝!。W杯のスポンサーに成ってまで、2002日韓大会の言論統制に勤めたテレ朝!。4年前、韓国のあからさまな疑惑の判定続きをあれだけ伏せておいて、今回2006ドイツ大会は疑惑の判定が多いだと?。呆れた。
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| メディアについて色々批判的な意見が出ていますが、尤もだと思いますね。 トンチンカンな質問くらいは可愛いものですが、あたかも取材した如く言っておきながら、実際は電話1本だけとか。もっとひどいのは、全く取材なし。記者個人の独断と偏見を本来公平であるべき、報道に記事として載せる。これで良いのでしょうか?それでいてどんなに間違った報道をしていても、<報道の自由>の名の下に勝手放題。兎に角、無責任すぎる傾向がありますね。その影響力を考えると、もっと報道する側の責任を持って頂かないといけないでしょう。日本全体に無責任人間が多くなってしまった原因の一つに、本来公共、公平であるべきメディアの無責任体質があると思います。<自由>と<わがまま><身勝手><甘え>を履き違えているとしか思えません。
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| 心地良いインタビューってのは ないっすね。。。そういえば。 プロ野球のように”動”の時間よりも ”静”の時間が長いスポーツだと 受ける側もそれなりに言葉の用意も 出来るのでしょうが,サッカーの場合は 本当にギリギリまで自分を追い詰めながら 試合をしている選手にとっては 確かに”キツイ”儀式でしょうな。。。 そして記者連中からはトンチンカンな質問やら 言い回しを代えただけの同意の質問やら。。。 なんてのが続いたら・・・聞いてるこっちも 嫌になりますね。。。そもそもその程度の 人選しか出来ないのか?と思いますです。はい。
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| ロビーさん >選手と仲良くならなきゃ、選手から色々聞きだせないという日本のサッカーメディアを作り上げてしまった。 こんなのサッカーだけにとどまらないし、中田が出てくるずっと以前から続いている日本メディアの体質ですよ。 メディアの質問に答えない選手には、あることないこと関係なく、徹底的に批判記事を書く無責任さと大人気なさは見ていて呆れます。これはもちろんスポーツ新聞やゴシップ週刊誌の話ですけどね。 中田も確かに大人気ない部分があるのは否定しませんが、メディアの人間はそれと同等かそれ以上にレベルが低いと私は思いますけどね。中田やイチローがメディアに対してそっけないのも、程度の低い質問や明らかに取材不足の段階での質問など、メディアの側の問題も多分にあると私は思ってます。 イギリスやイタリアのスポーツ紙と日本のスポーツ紙のサッカーに対する造詣の深さや分析力には天と地の差があります。 私は中田選手にも反省してもらいたいですが、日本のメディアの方ももっと成熟すべきだと思いますし、自分達の発言や発信する情報に対してもっと責任を持つべきだと思いますけどね。
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