| 仕事・職場 |
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美味しい店、美味しいメニュー、美味しい食材がありましたら、是非とも御紹介ください。不味い食事、2度と行かない店も構いませんが、その場合は、具体的な店名は避けてくださいね。なお、ここはAOL会員限定です。 食いしん坊 ヌマンタ
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| ここ2週間ほど、銀座の中央通りの人込がすごい。あの広い歩道がいつも人で埋まっている。 原因の一つは、H&Mという海外のブランドショップだ。もう一つの原因が、松坂屋の一回にオープンした「ねんりんや」のバームクウヘン目当ての行列だ。 たしかに、ここのバームクウヘンは美味しい。でもねえ・・・あんなに並ぶほどのものなのか?ちと、疑問だなぁ。他にも美味しい店は多いと思うが、皆知名度に踊らされすぎではないか。自分の舌で美味しいものは探すべきだと思うぞ。じゃないと、いつまでも地元の私が買えないではないか。
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| 久々にゴーヤチャンプルを作ろうと思って、スーパーで手にとって、よくよく見てビックリ。群馬県産だった。 宮崎産があるのは知っていたが、北関東のゴーヤとは驚き。やっぱり、温暖化かねえ・・・まあ、美味しく頂きましたがね。
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| この季節、桃が美味しい。 ところがだ、スーパーで見かけたガキンチョ。スイカを叩くのはともかく、桃まで叩いてやがる。傷むじゃねえか! むかついたので、親に注意すると、「怖いおじさんがいるから、叩くのは止めましょうね」だと。 問題をすり替えるな!嗚呼、腹立たしい。 で、レジで精算するとき、店員さんから「さっきは、ありがとうございます」と言われて気分回復。まあ、こんな日もあるわな。
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| 連日、猛暑が続く中、なにか元気の出るものを食べようと、事務所のスタッフたちと話し合っているうちに、なぜかフレンチに行くことになった。 銀座3丁目、昭和通りわきにある小さなお店なのだが、けっこう美味しい。毎回、いつもメニューに一工夫があり、小さな驚きが嬉しい。 なんで、この暑いのにフレンチと思うかもしれないが、あのこってりした味は、気分を変えるのに良いと思う。 唯一、問題なのは時間がかかること。12時10分に入店して、コース食べ終えたのが2時だった・・・その間、事務所空っぽ。ちと、贅沢が過ぎたな。
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| 昔、サクランボウが規制緩和されて、アメリカからチェリーとして輸入された頃は、佐藤錦とは別物の味に驚き、これなら国産のサクランボウは大丈夫と思ったものでした。 しかし、年々アメリカン・チェリーは味が向上して、今ではなかなかに繊細な甘さを感じさせる。一方、国産のサクランボウは佐藤錦を筆頭に高級化が進んでしまい、かえって庶民の食卓からは疎遠になってしまった。 温暖化の影響も小耳に挟むし、いよいよ国産のサクランボウも危ないか。もっともアメリカン・チェリーも年々少しずつ値上げしているからなぁ〜 多分、安いものを求めすぎる心情も問題なのだろうな。財布は辛いけどね。
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| 先週金曜日(5/30)に発売された写真週刊誌FRAIDAYの最終頁に驚いた。 2年前に、このブログ(穴場のカレー)でも紹介したお店が登場している。グルメ情報にうるさい銀座雀でも、あまり知る人の少ないお店だと思っていたのだが、これで広く知られることになってしまった。ちと悔し。 私は隠れた名店と思っていたので、その正体が全国に晒されてしまったことは、いささか複雑な心境だ。ただでさえ狭い店なので、今まで以上に客が増えたら気軽に行けないではないか。 でも反面、嬉しくも在る。あの美味しい牡蠣カレーが世に知れることは、やはり嬉しいし、私同様あの味を好意的に思っていた人が少なからずいたことは、誇らしくさえある。 雑誌で紹介しているのはステーキ・カレーだが、ステーキの上に載っている牡蠣が美味しい。本当は牡蠣料理の専門店なんだよね。 先日行ってみようかと思ったが、並んでいるのを見て諦めた。やっぱりね・・・6人座れば一杯のカウンターと机が二卓だから、沢山の客はさばけない。 嗚呼、やっぱり紹介されたくなかったなぁ。自分で書いておいてなんだけどもね。
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| ちと前に広告を見て、是非食べたいと思っていたのが、ハーゲンダッツのドルチェのアイス。で、ティラミスを買ってみた。 少し溶けかけを、スプーンを底まで入れて、ガバッとすくって食べるのが美味しいと聞いていたが、たしかに美味しい。ここ数日暑かったので、ちょうど良かった。 ただ、ボリュームがいささか物足りないが、カロリーを考えたらこれで丁度いいかも。
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| 2月の末のことだと思う。朝の忙しいなか、パンにバターをのせ、さあオーブンに入れて焼こうと思ったらバターが消えた。 床をみてもない。流しか?それとも皿置き場の隙間に落ちたか? 出勤時間も迫っていたので、探すのは諦め、新たにバターを塗って朝食。なんとなく、すっきりしない気分で出かけた。 あれから2ヶ月あまり。先日久々に台所の床掃除をやっていたら、バターが発見された。なんと流しの下の引き出しの取っ手の下に張り付いていた。 驚いたことに黴もはえず、少し色がくすんだだけ。似たような色の引き出しだったので、気がつかなかった。 腐ったようすもなく、ヘンな臭いもしなかったので、気がつくのが遅れたと思う。あ〜あ、もっとマメに掃除しなくちゃダメだね。
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| 近所のスーパーで、あまおうの宣伝ソングを流していたから、けっこう前から名前は知っていた。でも、食べたのは先日が初めて。 美味い、大きい、甘い!こりゃ高くとも売れるわな。
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| どうやら、農薬餃子の件は意図的に農薬を入れた行為の結果であるようだ。当初から、そんな印象があったので、まだ未確定ながら、それなりに納得できる。 それにしても不愉快なのは日本の大騒ぎ。関係ない中国輸入食材にまでバッシングしてやがる。ヒステリックというか、幼稚な感が否めない。検疫体制の不備など、再考すべき点もあるが、全ての中国輸入食材にまで広げるのは、如何なものか。なんとなく、中国に対する蔑視や、急成長に対する妬みがある気がする。 アア、厭らしい。
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| なんか作為的なものを感じる事件ですな。 あたしゃ、冷凍食品はほとんど食べないけど、外食だと分からない。その意味では怖いと思った。大手外食チェーン店なんぞ、輸入された冷凍食品抜きで経営が成り立つとは思えない。 さりとて、人口1億を超える日本では、食料自給は不可能。案外根の深い問題だと思う。 いい機会なので、自分で餃子ぐらい作ってみては如何。それほど難しくはない。でも、手間がかかる。冷凍食品を使う便利さを、つくづく噛締めることとなると思うぞ。
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| こころなしか、パスタの量が少なくなったと感じていた。無理もない。デュラム系のパスタ麺がかなり値上げしている。 私は昨年のうちに、パスタ麺だけは2キロ近く買い込んでおいたが、商売でやっている方は大変だと思う。 ガソリンに限らず、ここ暫く値上げが続きそうだ。そのくせ給料は上がらない。これじゃあ消費は落ち込むはずだ。 パスタは麺を減らして、具を工夫して料理しますかね。
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| 今年の忘年会は、品川のパシフィックホテル内の中華楼蘭だった。ふかひれのスープ、あわびのクリーム煮、北京ダック、どれも美味しかった。でも、一番感心したのが、締めに頼んだ「つゆそば」。腹一杯で、とても食べきれないと覚悟していたが、本当に美味しくて参った。椎茸に出汁が沁み込んでいて、食べていて幸せな気分。デザートのアセロラ風味の杏仁豆腐もよかった。 嗚呼、今年も美味しいもの食べられて幸せ。来年も美味しいもの、食べたいね。
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| 私のお気に入りのステーキハウス・チャコは、以前は昼間でもアラカルトで肉の種類を選べた。私の好みはNYサーロインの12オンスだった。でも他のスタッフは神戸牛のヒレステーキを好んでいた。 しかし、アメリカの狂牛病騒ぎでNYサーロインが姿を消し、いつのまにか神戸牛もなくなりアラカルトにはヒレとサーロインだけの表示となっていた。しかも、気がついたら、肉に味付けがされていた。前は味付けなどなく、お客が好みで胡椒をふりかけたり、醤油をかけたりして楽しんでいた。正直がっかりしていた。 最近の食品偽装騒ぎを鑑みて、おそらくチャコは肉の仕入先を変えたのだと思う。値段の問題なのか、肉質の問題なのかは分からないが、ある意味正直なやり方だと思う。以前の肉を好ましく思う反面、偽装せずに経営しているのだと思うと、いい店なのだとつくづく思う。 肉の味が落ちたなどと安易に考えていたが、むしろ良心的経営だったようだ。難しいもんだと、つくづく思う。また、食べにいってみるかな。
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| 基本的に食べ物は、やはり旬が美味しいと思う。 思うのだが、どうもワインの出来たてはあまり好きになれない。やはり、ワインは熟成が進んだほうが美味しくないかい?私の味覚には、どうも酸味が強すぎて、あまり好きになれない。 まあ、熱烈なワイン好きというわけではないので、味が分からないだけかもしれませんがね。 私としては、広告や流行に流されることなく、自分の味覚を信じたいです。
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| やばい、見たら絶対食べたくなる。 たしかに、コンビニ弁当にせよデパ地下のお弁当にせよ、量的に物足りないんだよね。だから、あの超大盛りサイズ見たら、絶対手が出る気がする。 別にメタボは気にしてないが、減量は少し気にしているので、危険な誘惑だぁ〜
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| 秋の味覚といえば、やはり欠かせないのが秋刀魚だ。 私は無煙ロースターを使って焼き秋刀魚を食すのだが、驚いた。この秋は3匹しか食べてない。家で食事をすることが少ないのが原因だが、気がついて哀しかった。旬のものは、やはりその季節に食べたいもの。今夜こそ秋刀魚だぁ〜
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| 最近、癖になるほど食べている。果糖が多いので、一日10粒程度におさめているが、ほぼ毎日食べている。夕食後の秘めやかな楽しみ〜♪ やっぱり旬の果実は美味しいわい。あ〜幸せ。
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| 先日のオフ会で、BPのJSからタイ旅行土産に頂いたのが、インスタント・トムヤンクンだ。 お湯を注ぐだけで出来上がりのトムヤンクン、なかなかのものだった。ちゃんと香菜の香りもあるし、適度に辛いだけでなく、小海老も入っている。まあ、考えてみれば、スープを濃縮したようなものなので、戻せば元の味に戻るのも当然なのかもしれない。 もちろん、本場のトムヤンクンに比べれば、当然に味は落ちるのだろうが、手軽に食べるには丁度いい。実のところ、タイは行った事ないので、本場の味は知らない。ただ、歌舞伎町や銀座のタイ料理の店には、何度か足を運んでいるので、行けば大概頼むメニューの一つでもある。この酸っぱい辛さのスープは、癖があるので好き嫌いはあるようだが、私はけっこう好き。 甘党で辛いものが苦手なのだが、この辛さは悪くない。魚介類や野菜などのエキスが詰まっている感がして、なんとなく好きなのだ。 エスニック料理と総称されるアジアの料理は、あまり馴染みのある味ではない。正直言えば、タイとヴェトナム以外はあまり美味しいと思わない。特にフィリピンやインドネシアの料理に多用される、ココナッツの味付けはどうも違和感がある。デザートならまだしも、メインの料理に甘い味付けをされると、舌が困惑する。 世界三大料理といえば、中華、フランスそしてトルコだそうだ。いずれも王朝文化が華やかな国だ。やはり美味しい料理文化が育つには、王侯貴族の贅沢さが必要不可欠なのだといわざる得ない。タイもヴェトナムも王朝が長く続いた国だけに、その料理はやはり洗練されているのだろう。 しかしまあ、宮殿の料理人たちも自分たちの作る料理が、インスタント食品にされるとは思わなかっただろうなぁ〜。まあ、私はありがたく頂きますがね。
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| 数ある南国のフルーツのなかで一番好きなのが、グァバ。20数年前にダイドーが缶ジュースを出していたが、いつのまにか消え去ってしまった。上野や大久保のアジア系の雑貨店で、タイの輸入缶ジュースが売れれていたが、味が薄い。 ところが、最近紙パックのジュースがコンビニで売られている。これが最近のお気に入り。100%ではないが、美味くブレンドされている。あぁ嬉しい〜♪
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| 私が子供の頃は、真っ二つに輪切りにして、砂糖を振り掛けて食べた記憶がある。専用のスプーンで果肉をすくって食べるのが楽しかった。 いつしか、少しずつ甘くなり、砂糖は必要なくなった。 気がついたら、夏蜜柑と同じように皮を剥いて食べている。けっこう美味しい。改良の成果なのだろうが、なんか不思議だ。
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| 最近、よく作るのが「おくら納豆」だ。 適当におくらを輪切りにして、少々湯がく。取り出して、納豆と混ぜて出来あがり。ご飯に乗っけて良し、素麺にもけっこう合う。夏野菜は鮮度が命。
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当初は佐藤錦の敵ではないと、軽くみていたが、年々美味しくなっている。多分、日本の商社あたりが技術指導でもしているのだろうが、日本の高級サクランボも、ふんぞり返っていると、いつか足元すくわれるぞ。
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| 銀座3丁目、マガジンハウス社近くのステーキのお店「チャコ」は、割とお気に入りのお店。お肉が美味しい。 久々に行ったら、残念なことにアラカルトのお肉が激減。私の好きな黒毛和牛のサーロインがメニューにない。夜ならあるようだが、私はたいがいが昼間行く。食後のソフトクリームもなかった・・・あな、哀し。 でも、お肉は焼き加減良し、味良しなんだけどね。ちょっと残念でした。
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| 確定申告のお礼に、農家の方から毎年スイカを頂いている。毎年いろいろ品種改良のスイカを試しているらしく、毎回感想を求められる。 実は結構困る。普段、スイカを食べ慣れているわけでもないし、正直違いが分らない。いや、美味しいし、甘いのは分る。でも区別できない。さて、今年はどうやって感想を書こうか。美味しいけど、困った宿題だ。
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