| ニュース・時事 |
|
||||||
|
一つの嘘は嘘である。 二つの嘘も嘘である。 しかし三つの嘘は政治である ユダヤの諺 全ては神の思し召し あっらーふ・あくばる
|
| 新しいものから表示| 古いものから表示 | ページ: 1 2 3 4 次へ>> |
|
||||||
| > ご指摘、どうも。 どういたしまして。 もう1つ言うと、↓は"ポールソン"な。まあ、タイプミス/変換ミスなんて本質的誤りでもなし、たいした問題じゃないけどな。 >「何か、不況になる模様だぞ-1 ---------------------------------- > 仮にそうだとすると、ポール損の公的資金は「周回遅れ」の感が否めず、早ければ去年、遅くても今年の2月までには行っておくべき処置
|
|
||||||
| ご指摘、どうも。 ↓
|
|
||||||
| >「ガソリン税はもっともっと上げるべし ---------------------------------- > そもそも、ガソリン税率を上げればガソリン需要は拡大し、日本全体で見た場合のエネルギー効率も低下する。
|
|
||||||
| > ここのブログトーク、盛り上がってないな。 少なくとも、時事にかんしては「騒動を煽って大きくし、MBを破壊して悦にいる陰険陰湿ネチアラシにまんまとしてやられた事」において、俺にも責任はあるわな。それは以前から認めている。 実際、まんまとしてやられて、酷い醜態を晒してしまったよ。MBを破壊して悦にいる陰険陰湿ネチアラシは未だに満足していないとみえて、執拗に執拗に俺に絡み続けているけどね。
|
|
||||||
| ここのブログトーク、盛り上がってないな。 スパム投稿がやたら多い。 お陰でへんな手続きが必要になってしまっている。 ![]() しかい、絵文字が使えるのは良い。
|
|
||||||
| りそな問題を調べる者が相次いで不審死を遂げたり、植草氏同様の痴漢容疑で逮捕されている。 植草一秀著「知られざる真実 ━ 勾留地にて━」を読もう 【住基ネット関係】 住民基本台帳で違憲判決を出した竹中省吾裁判官自殺 【りそな関係】 ◎平田公認会計士:りそな銀行を監査中に自殺。 ◎鈴木啓一:朝日新聞で敏腕記者として知られた人物。次期天声人語執筆者と目されていた。 りそな問題後、りそなの政治献金が10倍になっていることを記事にし東京湾に浮かぶ。自殺。 ◎太田調査官:国税調査官。りそなの脱税問題を調査中に手鏡でスカートの中を覗き、痴漢逮捕。 【郵政関係】 ◎石井誠:読売新聞政治部記者。郵政問題の記事を書いていた。 総連の隣のマンションで変死体で見つかる。事故死。 【ライブドア関係】 ◎野口英昭:証券マン(エイチ・エス証券)で、ライブドアの匿名投資組合に関する入れ知恵をしていた人物。 沖縄のホテルで受付に助けを呼びつつも割腹自殺。
|
|
||||||
| りそな問題を調べる者が相次いで不審死を遂げたり、植草氏同様の痴漢容疑で逮捕されている。 植草一秀著「知られざる真実 ━ 勾留地にて━」を読もう 【住基ネット関係】 住民基本台帳で違憲判決を出した竹中省吾裁判官自殺 【りそな関係】 ◎平田公認会計士:りそな銀行を監査中に自殺。 ◎鈴木啓一:朝日新聞で敏腕記者として知られた人物。次期天声人語執筆者と目されていた。 りそな問題後、りそなの政治献金が10倍になっていることを記事にし東京湾に浮かぶ。自殺。 ◎太田調査官:国税調査官。りそなの脱税問題を調査中に手鏡でスカートの中を覗き、痴漢逮捕。 【郵政関係】 ◎石井誠:読売新聞政治部記者。郵政問題の記事を書いていた。 総連の隣のマンションで変死体で見つかる。事故死。 【ライブドア関係】 ◎野口英昭:証券マン(エイチ・エス証券)で、ライブドアの匿名投資組合に関する入れ知恵をしていた人物。 沖縄のホテルで受付に助けを呼びつつも割腹自殺。
|
|
||||||
| 『マイク・ホンダ議員に献金したとされる イグナシアス・ディン氏は台湾に関係した人物です』 インターネットを通じた反日キャンペーンから始まった 2005年の中国反日デモを主導したされる イグナシアス・ディン氏は、 また、アメリカ下院議会の慰安婦決議案でも後方などから 支援していると言われていますが そのイグナシアス・ディン氏についての情報を インターネットから集めてみました。 ご参考になれば幸いです。 結論から述べると、彼は台湾に関係した人物の様です。 詳細は、 http://blog.so-net.ne.jp/netuyouyouyo/2007-07-03;jsessionid=17AD3CA0DEEBD83BB6E3E5B040DDF3F9 ネトウヨうようよ 慰安婦決議案 中国系反日団体が圧力 [「従軍」慰安婦] 2007-07-03 12:37
|
|
||||||
| >「遊牧民の価値観・続 ---------------------------------- > 逆に、源平合戦にあるように、壇ノ浦で退却中であるにもかかわらず、熊谷直実に > 「敵に背を見せるとは卑怯、戻れ!」
|
|
||||||
| どうもどうも。 湯うとぴあクン 認めたくない投稿も削除するようですね。 あ、ついでにオイラのスレに同じ投稿載せておこ。 (意地悪) どーせ、これも削除するんでしょ、勿論。 偏屈なのは相変わらずだね。 もう少し、肩の力を抜いて人生を楽に送らせてくれそうな薬あるけど、どお?
|
|
||||||
| > そして、その場合、民主化を達成し、連邦制を敷いた新生中国に台湾が加盟を求めないと言い切れるだろうか? 本省人の政権であるかどうかによるだろう。 > 台湾に肩入れしすぎる、ということはそういうリスクを負う、ということでもある。 > おいらはそう考えている。 そもそも別の国なのだから、台湾に限らず、どの国が相手であれ過剰に肩入れする事はおかしいでしょう。日本はここ 60年米国ベッタリだけど、これは相手が覇権国であるという特種事情による(ただ、イラクでの失敗によりパックス・アメリカーナがどうなるかな)。 いずれにしても、敗戦によって不当に負わされた汚名を晴らそうとすれば、「証拠、証人」が必要となる。台湾が証人になってくれるという確証は勿論ないが、しかしなってくれないとも限らない。大切にするべきでしょう。
|
|
||||||
| 話を戻すと、結局中国大陸の行き着く先は「連邦制」になるのではないだろうか。 俺はそう考えている。 そして、これは時代とともに変わることで、確たることは言えないが、台湾人にとって 「台湾は中国の一部か否か」 ということが話題になること自体が重要だと思う。 日本人なら誰もが(一部例外がいるかもしれないが) 「日本が中国の一部か否か」 などという疑問は持たないだろう。 台湾は「それなりに」中国の一部なのだ。 しかし、問題はその「中国」の定義なのだ。 中国=中華人民共和国 なのか、 中国=漢民族文化圏 なのか、 中国=かつて中華民国が支配した地理的領域 なのか、 はたまたそれ以外の「中国」なのか、が問題なのだ。 仮に「中国=かつて中華民国が支配した地理的領域」 であれば、かなり多数の台湾人が支持するのではないだろうか。 そして、その場合、民主化を達成し、連邦制を敷いた新生中国に台湾が加盟を求めないと言い切れるだろうか? と、言うより、仮に大陸中国が民主連邦制を敷いたら、かなりの確立で台湾はこれに参加するのではないか、と思っている。 台湾に肩入れしすぎる、ということはそういうリスクを負う、ということでもある。 おいらはそう考えている。
|
|
||||||
| 本についての情報、忝い。 >>俺は台湾ともっと友好するべきだと思っておるよ。 それについては、反対はしないが、台湾に肩入れしすぎるのも問題だと思う。 そもそも中国は日本に比べて国土が広大で、人口も膨大だ。 昔から地方独立の強い遠心力が働いてきた。 この強い遠心力を克服して国家の統一を維持すべく、半ば、というか必然的に君主、または一党独裁制の政治制度を採らざるを得なかった、と思っている。 しかし、その中国は今、なんだかんだ問題をはらみつつも急成長中だ。 経済的にある程度豊かになれば、今度は独裁制度が国家の安定に邪魔になってくる。 世界中の他国の例や、韓国、台湾などの例でも分かるが、開発独裁のあとは徐々に民主政体に移行せざるを得ない。 (ま、その時にどの程度の混乱が起きるかが問題なんだけどね) で、中国の伝統的な遠心力を勘案すれば、最悪国家分裂、という可能性も否定できなくはないが、その可能性は流石に大きくないと思う。 近代以前に比べて、鉄道や航空、電信、電話、インターネットなどの通信網が発達した結果、相対的に国家の統一を守るのに必要な求心力が強まった。 これは、日本の例を考えても分かると思う。 江戸時代以前の日本で見られたような強い独立性を持った存在としての「地方」は今後も現れることはないだろう。 交通、情報通信網の発達は国家の統一を強固にする。
|
|
||||||
| > 十年一日の半日親中朝非現実主義的夢想主義者たる左翼と > 新興の感情的反中朝・親台印偏狭な国粋排外思想家たる右翼 > では、大差が無い。(右翼には親米ポチ右翼と、反米反抗期右翼がある) 俺は台湾ともっと友好するべきだと思っておるよ。 敗戦によって不当に負わされた汚名を晴らそうと思うのなら「証拠、証人」が必要だ。合理的に考えて、台湾と半島で日本の統治政策にそう極端に差があったわけがない。やがて汚名を晴らそうとする時が来たとして、その時に台湾の持つ意味ははかり知れない。 >「41 > 40 >「80 > 79 >「さて、実現するか!?>靖国参拝 >「靖国は“私的参拝”を強調 李登輝氏来日、中国は反発 ---------------------------------- 来日中の台湾の李登輝前総統は30日、戦死した実兄が祭られている靖国神社を参拝したいとの意向を明らかにした。李氏は「兄に会いたい」という心情からの私的参拝であることを強調したが、実際に参拝すれば李氏来日で日本政府を批判する中国がさらに反発を強めそうだ。 李氏は同日午後、都内で記者団に対し「中国が靖国問題(の批判の矛先)をわたしに持ってくるのはおかしい」と指摘した。
|
|
||||||
| お前さんは正しい。俺は「ヒュンダイとはなんと凄い企業なの」、「トヨタではヒュンダイには絶対に勝てない」と確信したぞ・・・・・・・・・・・・ >「日本製造業の衰退期-1 ---------------------------------- >「http://www.youtube.com/watch?v=2FFZSHAOJok >「" Pig Slaughter " Demonstration in South Korea
|
|
||||||
| > ハンガリー史 (単行本) > パムレーニ エルヴィン > ってやつか? > 何ページくらいだった? > 分厚い? 上下2刊だったな。 フニャディ親子が活躍するのは上巻の方、真ん中へんだったと思う。 ただ、やっぱ救国の英雄であるためかどうか、ヤーノシュがイスクラと4回戦って全敗した事とかは書いてない(マーチャーシュがこれを下して配下にした事は書いてあった)。
|
|
||||||
| ハンガリー史 (単行本) パムレーニ エルヴィン ってやつか? 何ページくらいだった? 分厚い? 中古でも5500円くらいはするそうだから、薄っぺらい本だったら、ちょっと拍子抜けだからな。 いやあ、どうも。
|
|
||||||
| > そうなのか。 > 俺はオスマン側からの視点しかしらない。 > 軍人として強く、メフメト2世の好敵手であったのは父親の方・・・だった。 「黒い軍隊」と称される強力な傭兵部隊を編成し、それでオスマンを攻撃するか・・・・・と思いきや、ウィーンを包囲し陥落させ遷都したそうな。 モハーチの戦いでハンガリーが惨敗するのは、「黒い軍隊」をこの時までに失ってしまっていたんだな。 > ウィキぺディア以外になにか良い頁か、本知らんか? 「ハンガリー史」という本で、興味があるとこだけ読んだ。
|
|
||||||
| >>中央集権をすすめ、黒い軍隊を編成し、ハンガリー王国の全盛期を現出したんじゃなかったかな? そうなのか。 俺はオスマン側からの視点しかしらない。 軍人として強く、メフメト2世の好敵手であったのは父親の方・・・だった。 ウィキぺディア以外になにか良い頁か、本知らんか?
|
|
||||||
| > 息子のマーチャーシュ・コルヴィヌスだっけ、あいつがあんまり使えないやつだったね。 本名フニャディ・マーチャーシュ。ヤーノシュの次男ですな。 中央集権をすすめ、黒い軍隊を編成し、ハンガリー王国の全盛期を現出したんじゃなかったかな? まあ、父親のフニャディ・ヤーノシュは大好きなんたけど、息子の方はたいして詳しくないので断言はできんが。
|
|
||||||
| >>これは算数記号のつもりで使っているのかどうか不明だが、仮にそうだとすれば「カネ<モノ<ヒト」な。 遅れましてぇ。 どうもどうも。 >>ハンガリー王国摂政フニャディ・ヤーノシュだな。 彼は晩年メフメト2世と戦うことになるが、先に死亡してしまうね。 息子のマーチャーシュ・コルヴィヌスだっけ、あいつがあんまり使えないやつだったね。 メフメトはアルバニアのキリスト教徒出身のスカンデル・ベグを破り、ネグロポンテ(エウボイア島)を征服し、でもベオグラードでは撃退された。 バシュケントの戦いでアクコユルンル朝(白羊朝)のウズン・ハサンを叩き、(その後のセリムチャルディラーンでサファヴィー朝と戦い、スレイマンは宰相のイブラヒムともどもメソポタミア・ペルシャ遠征を行っている。東部アナトリアのトルクメンには悩まされていたようだ)はモルドヴァではステファン・セル・マルをやっつけた。 クリミアを属国として、ジェノバの勢力をカッファなどから排除し、アゾフ海の奥に要塞を築いた。 ついでにサモス島からもジェノバは追い出された。 彼はプレヴェザで勝ちを収め、子分のマフムド・パシャは南イタリアのアプリアにも侵攻した。 最後はロードスで撃退されちゃうね。 ローマも征服したかったらしいね。 現代のローマにアザーンが流れるってのも意外とお洒落かも知れない。 おいらはオスマン・トルコの征服に肩入れしてしまうなぁ・・・ 彼を継いだのがバヤジット2世、その次がセリム1世(冷酷者・ヤウズ)、そしてスレイマーン2世(1世とも・・・バヤゼット1世の息子のスレイマン・チェレビを1世と数えるかどうかによる)だ。 スレイマンの死とともに、穀物相場の高騰、インフレ、そしてイエニチェリの堕落が始まった。 彼が死んだその年のうちにイエニチェリに結婚が認められたのだよ。 守るものを持ってしまったイエニチェリは最後は文字通りのマッチポンプを行うゴロツキと化した。 (イエニチェリはイスタンブールの消火活動を請け負っており、出動のたびに手当てが出た。後には手当て欲しさに放火をするようになった。スレイマンの時代のイエニチェリは戦争が当分なさそうだ、という見通しだけで、「当分恩賞にありつけない」と騒動を起こしたそうだが、たいした違いだ)
|
|
||||||
| >「地方経済再浮上に必要な要素について-1」 ---------------------------------- > つまり、少なくともいざなぎ景気の次代の価値観に照 > らして言えば、現状は明らかに不景気である 「いざなぎ景気の時代」ね。 >「地方経済再浮上に必要な要素について-2」 ---------------------------------- > カネ>モノ>ヒトの順に移動にはコストや様々なる面倒 > が掛かるものである。 これは算数記号のつもりで使っているのかどうか不明だが、仮にそうだとすれば「カネ<モノ<ヒト」な。 (まあ、自分の文章でもしばらく時間おいてから読むと見つかるけどな)。
|
|
||||||
| > 本来彼の代にビザンツは滅んでいて良かったのだけど、ティムールがメガトン級のウルトラアシストを加えた。 1402年だったっけか、アンゴラの戦いは・・・・・・ その痛手からようやく立ち直ったオスマントルコの前に立ちはだかるのが、ハンガリー王国摂政フニャディ・ヤーノシュだな。 > 彼らは、自分の家名の名乗りを父方、母方自由に選べる。 > 通常家格が高い方を名乗るが、結局気に入った方を名乗る。 > コンスタンティノス11世はドラガセスを名乗っていた。 そうなのか、これは初耳だ。
|
|
||||||
| >>以下のようにまくしたてたビザンチン帝国皇帝って、誰!? 知らんか!? 自分のスレ、忘れてた。 で、件の皇帝はマヌエル2世パレオロゴス。 本来彼の代にビザンツは滅んでいて良かったのだけど、ティムールがメガトン級のウルトラアシストを加えた。 セルビアのドラガシュ家の娘と結婚した。 で、息子の一人が最後の皇帝コンスタンティノス11世ドラガセス。 コンスタンティヌス11世パレオロゴスと表記する場合もある。 彼らは、自分の家名の名乗りを父方、母方自由に選べる。 通常家格が高い方を名乗るが、結局気に入った方を名乗る。 コンスタンティノス11世はドラガセスを名乗っていた。
|
|
||||||
| > ただ、A380に経営資源を集中しており、金が無いから西欧各国政府に支援を求めたわけだ。 となると、↓はエアバス存亡の危機なんでないかい!?。 >「引き渡しさらに1年遅れ エアバス、経営に打撃」 ---------------------------------- 欧州の航空機大手エアバスと親会社の欧州航空防衛宇宙会社(EADS)は3日、引き渡しの遅れを既に2度発表している世界最大の次世代旅客機A380の納入が、さらに約1年遅れることを明らかにした。 当初予定よりも約2年遅れることになる。遅れに伴う補償措置やコスト増で2010年までの損失は28億ユーロ(約4200億円)に上る見通し。顧客の航空各社は契約キャンセルも視野に厳しく対応する構えで、エアバスは深刻な経営局面を迎えている。 エアバスは2010年以降、欧州の生産施設の見直しや人員削減を通じ年間20億ユーロのコスト削減を目指す。
|
|
ページ: 1 2 3 4 次へ>> |
|