| 映画 |
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荒唐無稽です。 出演:綾瀬はるか 小出恵介 監督は『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』のクァク・ジェヨンと韓国のかたです。上記の作品をご覧になっていると、この映画の題名が題名だけに、ご想像てきるかと・・・。 サイボーグ(綾瀬はるか)はジロー(小出恵介)を助けるために、未来からやってきたみたいです。 サイボーグ演じる綾瀬はるかは何しろサイボーグなので、瞬きをしないようにしなければならないで、あめでのシーンは大変だったと、何かでいってました。 ばかばかしい映画がお好きでない方にはおすすめできません。しかし『猟奇的な彼女』のように、強い女性がお好きな方に楽しめるかと。 最後のほうがどんどん未来になっていきます。
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| 書き込みありがとうございます。 私も、チョン・ウソンは『私の頭の中の消しゴム』で初めて知りました。確かにワイルドな印象でなので、『デイジー』のほうがその、ワイルドさが際立つ感じが・・・。 『私の頭の中の消しゴム』がヒロイン永作博美の科白というのは知りませんでした。確か、韓国語でのタイトルがこの意味だと聞いた事があるような・・・。間違っていたらすいませんなのですが・・・。タイトルがダイレクトすぎるという意見はあるみたいですね。 『明日の記憶』のほうが確かに、リアルですね。『私の頭の中の消しゴム』は韓国だけあって、ラブストーリーの部分もあったと思います。
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| これも余談ですけれど、チョン・ウソンは私は「デイジー」の他は「私の頭の中の消しゴム」で見て、若年アルツハイマーのソン・イェジンを見守る役、韓国男優の中ではワイルドで濃い口、という印象でしょうか。 昔のどうでもいいような事が、ふと記憶に残っていたりするんですけれど、前MBで韓流スレッドに、この邦題は、何だかダイレクトすぎでは?とか思って感想の最後に書いて、この作品は日本ドラマ(「Pure Soul〜君が僕を忘れても〜」)のリメイク、と書いていたのが確かYamatoさんで、後で何かの情報で「私の・・」というタイトルは、そのヒロイン永作博美の科白からだった、とか知ったのでした。同じ題材の作品だと「明日の記憶」の方が、リアルにしみじみ余韻残ったのだったですけれど。
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| 書き込みありがとうございます。 サイボーグの綾瀬はるかは、ある意味はじけてると思います(^_^; 『デイジー』そうですね。後半はハードボイルドな感じですよね。題名にだまされて、ラブストーリーかと思ってみると、痛いめにあいそうです(*^_^*) 私はココにでている、チョン・ウソンが好きです。
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| そうですか、綾瀬はるかはサイボーグ役なので弾けるイメージしましたが、無表情、という感じなんですね。 余談ですけれど「デイジー」見てられたですか、私はDVDで見ましたが、アムステルダム舞台でチョン・ジヒョンが画家の卵役で、描く絵、田園風景、街並みとかのどかな綺麗さでソフトタッチ、筋はイ・ソンジェ、チョン・ウソンとのラブストーリーでしたけれど、 後半、「インファナル・・」のラウ作品らしくというか、やはりハードボイルド調になって、ちょっと異色作、と思って、一応一昨年見たDVD・ビデオ等のベスト10作品に入れてました。何だか印象派のような世界+アクションのミックスで、韓国作品の型にはまらなさ、という感だったです。
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| 書き込みありがとうございます。 すいません、昨日、おとといと、まともにメールチェックしていなかったもんで・・・。書き込みしていただいてダイジョウブですよ〜。 『雨鱒の川』という映画は私は知りませんでした。青春映画ぽい感じなんですね。こちらの映画では何しろサイボーグなので、綾瀬はるかの表情の変化あまりない感じの映画ですね。 チョン・ジヒョン・・・『猟奇的な彼女』の印象が強いですけど、最近ではそうですね『デイジー』にでてますよね。こちらは、一寸ハードな感じの映画ですよね。
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| (昨夜Yamatoさんのメールのお返事で、ここに書こうと思っている事があって、作品に直接関係ないけれど差し支えないでしょうか?のような旨聞いたのですが、返答なく、私の送信時(9時半頃)PCも重くて、送信も妙に滞ったし届いてないかもしれないですけれど、再度確認もくどいし、とりあえず書きますね。他愛もないことですけれど、「ぐるりのこと」もですがやっぱり自分以外の久し振りの作品スレッドで、嬉しくて貴重な感じで、何か書ければ、とも思ったので。まずかったらカットして下さい。) この作品私は鑑賞はやや微妙ですけれど、「猟奇的な彼女」「僕の彼女を紹介します」は見ました。今回その「彼女シリーズ」第3弾、だそうですけれど、2作は韓流ブームの勢いあった頃で、思えば内面ナイーブな所もあっても、サイボーグのようなイメージもあるぶっ飛んだ感じの”強いヒロイン”。 2作のチョン・ジヒョンが、アクションも出来る美貌、で、そういう女優は日本に見当たらない、とか当時MBでも話題になり、しいて言えば昔の志穂美悦子(若い世代だと知らないかも)と挙げた覚えあります。私の好み的には特に「猟奇的・・」はややハード、チョン・ジヒョンは最近では「デイジー」という作品に出てましたが、「イルマーレ」「ホワイト・バレンタイン」のようなソフトムードの作品も結構好印象でした。 「猟奇的・・」は今、未見ですけれど、田中麗奈と草薙剛で日本のドラマや、アメリカ版リメイクあったり、今回のジェヨン監督のこの作品は、韓流ブーム去ったといっても、勢いの余韻の1つとも思ったりです。綾瀬はるかは私は「雨鱒の川」という作品で、聾唖の少女ヒロインで清純派ぽくインパクト、でしたが、今回ロボット役、とのことで体当たりの弾けたムード、かと思うのですが。
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