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「アイム・ノット・ゼア」 RSS
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アクセス数:511
投稿日時 2008/4/29 22:00:07
更新日時 2008/5/6 22:42:14
「アイム・ノット・ゼア」(←関連サイトです)は、年頭ゴールデングローブ賞発表の時((「エディット・・・」スレッド2)に知って興味持った、ボブ・ディランの伝記作品で、先週末公開になり、いずれ見てきたいと。

ボブ・ディランは、好きな曲は浪々とリフレインで印象的な「天国への扉」、その他馴染みとして曲名が浮かぶのは、カバー共にの「風に吹かれて」位、また自分の愛読作家片岡義男の本の中、一番好みがエッセイ「コーヒーもう一杯」、片岡氏はディランの著作を翻訳したことがあるようで、前に、そのタイトルもディランの曲関連も?と、同名項目を読み直すと、キャル・スミスというシンガーの別曲モチーフだったようですが、引っかかった曲。

伝説・現役のシンガー、でも年代・嗜好的にもそう身近ではないですが、今回、詩人、アウトロー、映画スター、革命家、放浪者、ロックスター、という6つの面を6人の俳優が演じる、という構成もユニークそう、と。

演じる6人は、クリスチャン・ベイル、ケイト・ブランシェット、リチャード・ギア、ヒース・レジャー、ベン・ウィンショー、マーカス・カール・フランクリン、この中ではやはり各賞助演女優賞に顔を出したケイト・ブランシェット、先日訃報あったヒース・レジャー、リチャード・ギアに注目が。

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2008/5/5 15:16:23
「アイム・ノット・ゼア」映画館レビュー 何故に    [長江将史〜てれすどん2号 まだ見ぬ未来へ]
僕は夢の中で、この映画に出てくる、世間からは総じてボブ・ディランと呼ばれる人物について、なぜ共感できないのかと、多くの人を敵に回していた。
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