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| 公開中の「アズールとアスマール」(←関連サイトです)は、フランスのアニメ、気になる作品の1つで、都内では渋谷のシネマ・アンジェリカで14日(金)までのようで、見てきました。 ミッシェル・オスロ作品は「キリクと魔女」以降、3年前、影絵アニメの「プリンス&プリンセス」を見て、CG駆使のアニメとは違う、素朴、でも洗練された味わいがあって気に入り、そのポスター(兼パンフレット)は今も壁に飾ってあります。昨年末「キリク・・」の続編もDVDで。 物語は、アラビア人の乳母に育てられたフランス王子のアズールと乳母の息子アスマールが、成長後、子守唄で歌われていた「ジンの妖精」を探しに中世イスラムの世界に旅に出る、という冒険ファンタジー。 私が見たのは字幕版でしたが、日本語吹き替え版は浅野雅博、森岡弘一郎、香川照之、玉井碧、岩崎響らが担当。感想は後(日)でと思います。 ご覧になった方の率直な感想、批評、コメントある方等、自由にどうぞ!(投稿でもメールでも結構です) |
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