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今日たまたまTVをつけたらBSでポールマッカートニーがでていた。どうもBSでビートルズのソロ時代の番組だったようだ。ジョンレノンもみたけどいまいちだったのでポールも流す程度にみていた。その中でこのOver the Americaのライブは久々に観た。(むかしはこの手の映像はビートルズシネクラブ主催のフィルムコンサートで観た程度である)たしかレーザーディスクで販売されたいたようなきがするが。。。。これはウィングス結成してすぐの74年ころにライブである。アメリカの各都市を周って大成功した。レコードは3枚組で発売された輸入版を持っている。このライブのポールが一番円熟しているときでかっこいい。声も一番出ていた時期であると思う。このライブ版は今でいうアンプラグドなライブも含まれており、ビートルズナンバーも含めかなり聞き応えがある。それにしてもリッケンバッカー4001を持つポールは本当にかっこいい。これほど4001(フィンガーボードのポジションマークはなぜか4000と同じ)が似合うミュージシャンは他にはいない。 5km/400kcal/36min
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| これこれ!と聴いてきました。 話題だったポール死亡説のアビロードの アルバムジャケットも懐かしく、ふわぁ〜でした。 スレッドマスターさん、そして、皆様、ありがとうございます。
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| こんにちは。ミュウままさん、私の頭で踊っている『おとこってさびしいもの』のこと、お知らせくださってありがとうございます。きっとその『Men We was Lonely』と思います。カントリーチックなリズムが妙にうごめいています◎◎◎ 夏休みに実家でレコードを聞いてきます。
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RAMは2ndっていうか・・・リンダとのアルバム第一弾かな?
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ポールの1stってRAM?このころはアレンジが好きじゃありません。曲的にはいいのですが。。。Maybe I'm AmazedはOver the Americaのほうが断然サウンど的には良いです。
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Lindaさん、”おとこってつらいもの”は ポールのソロアルバム1stの7曲目の ”Man We Was Lonely” じゃないですか? 邦題 ”おとこってとっても寂しいもの”です。 ちなみにこのアルバムの12曲目に Maybe I'm Amazed(恋するもどかしさ)が入っていますね。これもいい曲。
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| あ〜そうだわ、怪しげな感じのがありましたね。 そ、そ、そ、しばらくしーんとして、あれ?って思うと Her Majesty, plitty nice girlとか入るだぁ〜 だんだん思い出してきました。ありがとうございます。 おとこってつらいもの、調べます♪
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| こんばんは。You never give me your moneyの次は スペイン語が混ざったベートーベンの月光っぽいSun King→Mean Mr. Mustard →Polythene Pam→She Came in Through the Bathroom Window→Golden Slumbers →Carry That Weight→The End→Her Majestyとなります。The EndとHer Majestyの間は20second silenceというのがレコードには記載されていました。 リンゴのドラムソロはCarry That Weight→The Endの間ですね。ドラムソロの後に18小節のギターソロが入りますが、これを2小節づつポール、ジョージ、ジョンの順番で弾いています。すみません、おとこってつらいものはわからないです。
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| ふぁ〜♪♪ 記憶を手繰り寄せると、did not say・…で、 ちょっと淋しいイントロがきて、you're never give me・・・で、 in the end・・・・あれ?順番が思い出せない・・・・・ リンゴのドラムスはどこでしたか??????? アルバムRAMを覚えていないんですね。 ポールがすっとぼけた感じで羊と写っているあの写真だけふっと浮かびます。 Maybe I'm Amazedって、だんたん盛り上がっていく歌ですよね。 ・・・どれもそうですけど。 おとこってつらいものって、そのまま Men is lonlyだったような・・・ スミマセン、もうぼんやり記憶で。 実家の納戸にレコードが眠っています。今度里帰りした際、出してみます♪
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| Lindaさん こんにちは。 >『おとこってつらいもの』 これはMaybe I'm Amazedですかね? 羊といっしょに映っているのはアルバムRAMですね。 私はShe came in through the bath room windowが流れます。なかなかいい場面ですよね(笑)
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学生時代、フイルムコンサートで『ロックショウ』というのをひたすら観にいっていた記憶が蘇りました。懐かしい!!!!!!!!歌のタイトルがいまいち思い出せないのですが『おとこってつらいもの』、羊と一緒に戯れている写真(?)も思い出したり・・・。いまでもお財布が淋しくなると、you never give me your mony, you only give me your funny paper・・という幻聴が。
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| フールオンザヒルさま こんにちは。コメントありがとうございます。 再放送だったんですね。よくでる渋谷陽一さんは音楽評論家ですが、かれはイギリスのロックの話しかしないですね。辛口でおもしろいのではありますが、自分の範疇以外は「興味なし」みたいな喋りになります。TVより雑誌の記事、CDのライナーノーツなどのほうが彼は面白いです。ポールの映像はいいとしても番組構成がつまらなかったので本気でみませんでした。この手の番組のってむずかしいですね。
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| 2年ほど前に放送された番組の再放送のようでしたね。 ポールの映像はともかく、私は解説をしていた松村なんとかいう男の解説ぶりに何か違和感を覚えました。 「一般には美しいバラードをつくるメロディメーカーのようなイメージがあるが、ポールの本質はロックンローラーだということをこの映像を見ればわかる」に始まり、「今の若い世代は知らないだろうが・・・」と言うフレーズを何度も使い、いかにもポールと同時代を生きてきて何でも知ってるんだぞ、何も知らないお前らにおれが教えてやるという特権意識みたいなものをちらつかせながらにこりともせずに語るその姿に、なんじゃ?このおっさんは??と思ったものです。 一緒に出ていたものの、顔は見せず鼻でせせら笑うように同調していた渋谷なにがしというロック評論家?の態度もなんだかねえという感じ。 ポールの本質は、メロディメーカーであると同時にロックンローラーでもあるなんてことは、私だって「一般の」ポップス、ロックファンにだってごく当たり前に知られていることで、今さら自慢げにテレビで語るようなことでもないでしょう。 そういうことをあえて強調したいのならウィングス時代の映像よりもビートルズ時代の「アイムダウン」や「のっぽのサリー」を強烈なシャウトで熱唱するポールの映像でも流せばよかったのにね。 せっかくのポールの懐かしい映像も純粋に楽しんでみることができなかったのが少々残念でありました。 やはり解説は萩原健太さんあたりにやってほしかったね。
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