| 映画 |
|
|||||||
| ドキュメンタリーではありませんが、動物が主人公の映画は多いですよね。 古くは「小鹿物語」(グレゴリー・ペック主演でautさんも紹介されていました)、「老人と海」(スペンサー・トレイシー)「白鯨」(グレゴリー・ペック)等、懐かしく、思い出に残っています。 比較的新しいところでは「トゥー・ブラザーズ」(虎が主人公)、「オーシャン・オブ・ファイヤー」(野生馬)、「シー・ビスケット」(競走馬)あたりでしょうか。 「南極物語」は例によって「涙なしには見れない感動作」という宣伝文句が嫌気で見ていません。 もちろん、自分なりに”タロとジロ”の話は現実として知っています。 なお、月曜日のNHKの「生き物地球紀行」(?)から延々と続く動物ドキュメンタリーはほとんど見ています。TBSでも動物モノがありますが、スタジオでのくだらないおしゃべりが嫌気なのと、思わせぶりな演出と長いCMにはウンザリですね(涙) ドキュメンタリーはさらりと、あるがままを伝えてほしいものです。
|
|