| その他の趣味 |
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あるアダルトサイトで作成するようになった変態短歌。 主に「SM」を題材にしてますので、嫌悪感を覚える方もいらっしゃるかと思います。 どうかそういう方はご覧にならないでください。 勿論過激な表現は慎むようにしますが、何分にも一人よがりもいいところで、詰まらない内容に終始するとも思います。 その点でご不満をお持ちになる方もいらっしゃるはず、どうかお許しを頂きますように。m(__)m
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| 風がない、気温・湿度も高い、となると、じっとしてても汗が出てきます。 運動不足の体を思うと、少しは歩くなりジョギングするなりしないと、などと思うだけで気持ちがめげてしまい、じっと扇風機とにらみ合いをしています。 年寄りには過激な運動は良くない、と言い訳しつつのんべんだらりと過ごす日々。 夏は若者の季節、秋・冬こそ年寄りの季節だ!と涼しくなるのを心待ちに。 さてさて、今日はどう遊ぼうか・・・。 ********************************** 菱形が 上手く作れた 喜びを 分かち合うとて 乳首甘噛み 高手小手 上手に出来ぬ 苛立ちも 無防備な尻 叩きておさむ 緊縛と おこがましくも 言えぬ技 生きたおもちゃに 幾度試さん ********************************** 身動きできぬように縛り上げたその儚い美しさに、少しでも近づけようと努力する。 その様が美しいだけでなく、私を信頼して無防備なおのれを曝け出してくれるその心が、私には何物にも代えがたい美しさに見える。 隠し様の無い羞恥の形に縛る、逃れようの無い苦痛を無理強いする縛りを甘んじて受けさせる、どれもこれも甘美な世界への招待状。 鞭打ち、蝋責め、ピンチを使った責めや浣腸なども、縛りがあるとより一層の楽しみを与えてくれる。 (羞恥・苦痛も増すだろう・・・) そんなこんなの縛りを詠んでみたけど、上手くできないですねぇ。 では今日はこんな所で失礼します。m(__)m カオスでした。
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| 夏の日差しは強いけれど、木の葉を縫って落ちてくる日の光が心なしか柔らかく感じられる気が・・・。 そうは言うものの蒸し暑い時の不快感は、なんと表現してよいものか悩みますがね。 暑い日は熱いものを摂るのも消夏法の一つとか。 今回は熱いものを・・・。 ********************************** 鞭打ちの 熱さ残れる 臀丘に 追い討ちかける 熱蝋の雨 肌色の 残れるは無し 紅の 蝋人形と なるは美し 乳首でも これだけ熱い 蝋の雨 クリにアナルに 紅い雨振る ********************************** 気が向いたら書いてきたこの変態短歌、良くぞここまで続いたものだと我ながら感心します。 似たようなものに成ってきたなぁ、とは反省するものの、自分なりの楽しみだと割り切って、これからもまた書ける時は書く、との姿勢をとりながら続けていきたいと思っています。 感想・反論、その他の意見など有りましたら書いてくださると嬉しく思います。 暑い中、どうかご自愛下さいますようお願い申し上げまして、今回の締めの言葉に。 カオスでした。
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| 今夜は隅田川の花火大会とか。 夜空にひろがる光の渦が浮かび上がらせる女性の顔は、私にとって花火を見る以上の楽しみとなったものでした。 今までお付き合いした(また表現の偽装、させていただいた、が正しい)方々は、お一人を除いて人の妻、中々一緒に花火見物を楽しむ事は出来ませんでした。 返す返すも残念でした。 ********************************** 蝋燭の 揺らめき受けて 妖しくも 汝れが身を焼く 歓喜のほむら 鞭打ちは 責め苦なりやと 我が問いに 苦痛に換わる 歓喜有りしと 排泄の 一瞬の崩落 汝れが身に 歓喜法楽 永久に感ぜむ ********************************** 「歓喜」という言葉で遊んでみましたが、少し無理が見えるところも。 まあ、その辺りはご愛嬌という事にしていただきたい。 蒸し暑さでは定評のある日本の盛夏。 皆様方には出来る限りの睡眠と栄養、少しの運動と適度な休息で、暑さに負けず楽しい夏にしてください。 カオスの独り言 (いつまで続くかなぁ)
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| 今夜は少し酔ってます。 酔ってない日のほうが少ないと言うのが正しいのですが、それではあまりに芸がなさ過ぎる気がして・・・。 酔うと少しく(これも正しくは「ひどく」ですが)淫らな気分になります。 今はその気分を共有してくれる人も無く、酔うほどに寂しい気分が強まったりもしてます。 さて、中年の愚痴ほど聞き苦しいものは無い、とか。 気分を取り直して。 ********************************** 上気した 肌の色さへ 美しく 身を任せきる 心映して 鞭に酔い 蝋の熱さに 身悶へて アナル貫く 我包み込む 高らかに 声張り上げて 許し乞ふ 苦痛の果ての 歓喜求めて ********************************** 変態短歌、しかも大人限定としたがためなのか、興味を引いてくれるのでしょうか。 1700回以上のアクセスになりました。(勿論自分が一番アクセスしてるのでしょうが) ご覧になって頂いた方々には申し訳ない事です。 詰まらない内容だと呆れられたのではないでしょうか。 感想をお伺いしようにも、反応を書いていただく場も無いもので、皆様方のお気持ちがいかがなものか知りたい!と切実に思ってます。 止めるべきか、それとも厚かましくもこのまま続けてよいものなのか、そんな事も考えてしまう今日この頃です。 貴方のご意見は? 聞かせて頂けると本当に幸いなのですが・・。 カオス
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| 暑中お見舞い申し上げます! 一昨日海水浴へ行ってきました。 前の潮干狩りで日焼けの恐ろしさに懲りたカオスは、今回は丹念に日焼け止めをぬり、地黒の肌を少しく白くさせながら海に浸かってきました。 頭髪が少ない(産毛が辛うじて生えているので、自分ではまだ禿げてない!と頑張っているのですが)ために、水面から顔を出した途端、子供たちの残酷な声が・・。 「海坊主だぁ!」 SMの世界でもこの残酷さを見習うべきか、ちょっと考えてみたカオスでした。 ********************************** 首輪付け 電車を使い 会いに来る 妹の姿に 愛おしさ増す スカートに 白ブラウスで 下着など 身につけるなど 許されもせず 水に浸け 息絶え絶えの 我が妹に 忘我の境地 誘う我かな ********************************** ノーパン・ノーブラは勿論基本ですが、薄めのブラウスに乳首が当たっている様子を見るのは何とも言えず素敵なものです。 帰りには股縄を施すことが殆どで、バイブを2本ご褒美にする事もあります。(有りました、と過去形で書くのが事実に即した書き方です。悲 ) 三つ目は、暑いせいか水を連想した為で、危険な事もありますので、くれぐれも注意の上、お遊びくださいね。 暑い最中にまったく詰まらない事を書きおって、とお怒りにならないで下さい。m(__)m カオスでした。
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| 平日に休みだと、連れ立って行動する人も居ない。 その分だけ自由と言えば自由なのだが、詰まらない気分も無いとは言えない。 さて、一人作業の開始といきますか。 ********************************* お願いと 言わせたのか 言ったのか 阿吽の呼吸 通い合う二人 我が為に 羞恥苦痛も 耐えし妹 我故にこそと 聞くぞ嬉しき 熱蝋に 羞恥の元を 曝け出し 乱れて落ちる しずく受け止む ********************************* この世界に足を踏み入れた上は、自分の思う通りに責め苛み、その苦痛にのた打ち回る様を存分に楽しみたい。 羞恥の火照りを地獄の業火へと火勢を強めてやりたい。 我が為にのみ存在する、と言わせたい。 だからこそ、そう言われるに値する自分でありたい。 カオス
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| Wiiフィットを少しやってみました。 風が殆どない中、久しぶりに汗が滝の如くなるのを経験しました。 日頃の運動不足がこれで解消できるとは思わないけれど、やらないよりはましだろう、なんてね。 さて、そろそろ煮詰まってきた頭でどんな狂歌が出来るものか、我ながら「?」がつく状態ですが、今回ははたして・・・。 ********************************** 赤い紐 食い込む乳房 握り締め 千切れよとばかり 力込める我 臀丘に 鞭の名残の みみず腫れ 見えないところに 限られる鞭 雑踏の 人目気にする 我が奴隷 尻をまくらせ 秘所を弄ぶ ********************************** 雑踏の中で(勿論、物陰などの見えない所でだが)秘所に指を這わせ、切なげな顔と声(声にならない声?)とを堪能する。 指が濡れたらアナルを押し広げて嬲り、自然と腰が動くのを確かめては「人前でアナルをいじられ、感じる変態メス奴隷」と耳に吹き込む。 真夏の夜の夢・・・ カオス
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| こんな所にCMを入れてもかえって逆効果を生みそうな気がするのですが、消して上げようにも操作の仕方が判らない為、このままにして置きます。 (このままにして置くしかないってのが本当の所ですが。苦笑) 昨日は潮干狩りに行ってきました。 アサリ、アオヤギ、赤貝(正確には赤貝らしき貝?)を採ってきました。 アオヤギは砂を吐き難いとの事で、茹でてから砂を洗い流してみました。 (ほんの少量なので、醤油と味醂とで煮てみましたが、果たして味は?) アサリ、赤貝もどきは砂出し中。 上手く仕上がると良いのですがねぇ。 なにせ料理と名のつくものはした事が殆ど無い、悲しき中年男。 家人は自分で取ってきたものは自分で始末(料理とは言いませんでしたね)をつけるようにとの厳かなる御神託を残して、勤めへ行ってしまいました。 果たして折角のアサリなどの命を無駄に捨てないですむことでしょうか。 ここでの話題には相応しくない事を書き並べてしまいました。m(__)m ********************************** 打ち据えて 紅く染まりし 臀丘を 撫でて拡げて 目にも味わう 洗腸も 済んだアナルを いざ責めむ 入れてください 言わせた後に 二人とも 感極まって 鬨の声 暫し呼吸の 音のみの世界 ********************************** 短歌形式で、言葉も出来るだけソフトなものをと作ってきましたが、自分の中にあるもっとドロドロした欲望も露にしてみたいとも思い出してます。 でもさすがにここではねぇ。 まあ、もう少し続けさせて下さいな。 読む人も殆ど居ないだろうに、こんな事を書く自意識過剰なカオスでした。 m(__)m
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| 今朝は雨の音と、不思議な事にスズメの鳴き声で起きました。 雨の日は鳥たちも休みかな?なんて勝手に思い込んでいたもので、雨音との協奏曲(狂想曲?)が聞こえるとは思っても居なかったのです。 (認識不足を反省中 m(__)m ) さて、朝のすがすがしい気分の中、始めましょうか。大笑 ********************************** 前後ろ バイブ入れての 股縄に 露出の楽しみ 加えるべきか 公園の 人影の中 排尿を 強制するは 我が為だけか? 身を捩り 耐えに耐えたる 排泄の 音と声とが 奏でる調べ ********************************** この頃強制排泄に偏り出したなぁ、と自分の嗜好を再認識し出した私です。 以前はスパンキングと乳首責めが大好きだったのが(勿論今でも大好きですが)、浣腸と強制排泄に伴う羞恥の表情を眺めるのに憧れ出してます。 (もっとも現在は憧れだけなのは相手が居ないという事でもある。) それにつけても 相手欲しさよ これを五・七・五に付ければ何でも歌になる? (笑) 昔教わった、それにつけても 金の欲しさよ をパクリました。m(__)m さて、日曜の早朝から下らない事を書いてる自分に愛想が尽きるのが怖いので、ここらで失礼します。 ではまたの日がありますように。 カオス
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| おはようございます。 またやって来る事が出来ました。 いつまで続けることが出来るものか、不安を抱えながら・・・。 ********************************** 排泄を 野外でさせし 我が愛奴 両手後ろ手 隠す術なし 薄紅に 顔を染めつつ 浣腸を 受けし奴隷の そのいとしさよ 排尿も 排泄もみな いとしさの 元となるとは 我が恋ならで ********************************** さてさて、出来は相変わらずまずい物で申し訳ないですね。 こういう物を公表する者の気が知れぬ、と思われる方が殆どでしょう。 でも、もしかして、中には、なんてね。 tomadoichaos@aol.com メールアドレスを入れるのはご法度だろうか。 何かの反応が有ればなぁ、といつも思っていたものだから。 期待半分で書いてみました。 カオス
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| ご無沙汰してます。 m(__)m 自分の身の回りに避けられない事が起き、余裕もなくなって困りました。 もしかしたらここにも来れなくなるかも知れません。 そうならないと宜しいのですがねぇ。 ********************************** 暮れ方の 暗がりの中 何もかも 晒す仕置きの 辛さ嬉しさ 宵闇に 浮かぶ裸身の 恥じらいに スパンキングの 褒美与えん 松の木の 根株にひしと 掴まりて アナル責められ 声噛み殺す ********************************** やはり心に引っ掛かりがあると、何をしても面白くない。 以前だと短歌を発表するだけで十分に面白かったのに、今日はやる気も 出てこない。 詰まらないものでお茶を濁すようだが、今日は勘弁していただきたい。 ではまたの日が有ればその時には。 カオス
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| 昨夜来、喉の痛みがとれず、痰が絡んで仕方ない。 この爽やかな風の季節に風邪を引くなど、自己管理がなってない、と言われそうだが、同じような方もいらっしゃるのでは? (笑) などと罪な事を書いている間にもっと頭を使え!なんて言葉までもが飛んできそうだから・・・。 ********************************* 高手小手 亀甲縛りに 吊るし縄 憧れだけで 出来ぬ我が腕 菱形に 縛りし胸の ふくらみは 虐めてくれよと 物言いたげに 瘤縄で 真珠に受けし 荒行に 姫貝啼きて 涙流しつ ********************************* そろそろお仕舞いにすべきか思案中なれど、胸中に溜まる悪性のガスの行き場が他に無い事ゆえ、今暫しのご猶予を賜らん事を希いて今日はここまで。 カオス
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| 連休中に何か良い題材を、と探したけれど、何も思いつかず、唯マンネリの風に吹かれつつ。 ********************************* 我が耳に 苦痛のうめき 届く中 甘い響きの 彩り嬉し 赤み増し 熱を帯たる そのお尻 可愛さ込めて 更に鞭打つ とんがりの 乳首抓みし 我が指は さらに乳房も 強く掴み居り ********************************* さてもさても妄想の力も衰えたり、と内心狼狽の色を隠しつつ、今夜はここまでと開き直る夜。m(__)m
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| 世は挙げてGWとやらの狂想曲に踊りたもう人々の群れに我もまた同化 せんと欲しつつも、いかんせん、今日よりの4連休がやっと・・。 それでも休めるだけマシか、と自分を慰め居りつつあり。 曇り空に妄想の翼は果たして広がってくれるものか、疑問を持ちつつ。 ******************************** 浣腸を 受けし責め苦の 脂汗 開放の時の 喜び深く 緊縛に 強制排泄 受けし身を 焼き尽くす火と 貫く視線 音立てて 崩れる自我の その刹那 新たな自己を 産む苦しみか ******************************** さてさて、そろそろネタ切れか、と自分に問いかける。 ネタは仕入れ無しでは続かない。 だが良い仕入先が見つからぬままでは先細りになるのは必定。 どなたか良い仕入先をご存じないでしょうか。 はたまたあなた自身がネタそのものになるというのは? (これで誰か応募が有ると思うほうが可笑しいと言うものだ) では、今夜は連休初日の乾杯を。 乾杯!
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| 薄雲のフィルターを通しているのか、柔らかな日差しが当たる。 窓からの眺めがオレンジ色を混ぜたように見えるのは私だけだろうか。 お日様が恥じらいを浮かべているのかも。(笑) ******************************** 拘束の 身に恥じらいを 浮かべつつ 鞭の嵐に 身を任す妹 四つん這い 白いお尻に 咲くもみじ スパンキングの 手のひら熱し まえうしろ 二本バイブの 蠢きに 鞭のリズムを 合わす我おかし ******************************** 寝不足が続いているもので、昼間からボーっとしてる(いつもの事?) 私の頭で考える事ですから、中身など二の次という事に。 m(__)m ではまた書ける日の来たらんことを願いつつ。
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| 思い出したように書いてきたここもいよいよNo15だそうで、このまま 続けて書いていっても良いものなのか・・。 一部を他へ仕舞っておくとかできないものだろうか。 私の力量では考えるだけ無駄と言うもので、もしご覧の方がいらして、何か 良い方法をご存知だったら教えて頂けたら幸いです。 もうあと少しで五月。 また一つ年を重ねる事になる。 門松が冥土の旅の一里塚なら、誕生日は最後の審判への呼び出し状か。 その内にそれが督促状になり、いつか強制召喚状に変わる時が・・・。 そうなった時に後悔しないで済むように、今を大事に生きたいものだ。 (こういうのを「抹香臭い」と表現するのだろうなあ) ******************************** 乱れ髪 むんずと掴まれ 耳元に 主の声聴く 体震えて ほつれ髪 汗を宿して 二・三本 鞭待つ妹の 姿かなしき 後れ毛の 際にくちびる 当てながら 乳首つまんで 弄び居る ******************************** 言葉遊びに詰まってきたか、中々はかどらない。 出来るだけ言葉に気を遣い、直截的な表現を避け、それでいて「色気」が 有れば、なんて柄にも無い事を願っているものだから詰まるのは当り前。 まあ、こんな日もあると開き直って今日は退散。 カオス
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| 私の住む下町に、藤でも有名な神社があります。 藤でも、と書いたのには訳があって、梅でも有名(?)だからです。 その藤が5分咲きと言っても良いようになりました。 紫の花が上部から咲き出し、下部はまだ蕾のまま。 庭園整備の工事以来、藤の花も遠慮勝ちにしか咲かなくなりましたが、 それでも盛りの時には見に行きたくなる魅力を持っています。 藤咲いて 三々五々と 下潜る 老若男女 皆口開け見る ******************************** 鞭ひとつ ふたつみっつと 数え上げ 身のうち染める 紅蓮のほむら 緊縛の 乳首にピンチ 飾りとす 痛み喜び 弥増す期待 浣腸の 洗礼受けし 我が身には 勝る羞恥の 有ると思わじ ******************************** 毎回つまらないことを書いて、と自嘲する日々です。 でも時々ここへ来て、思いつくまま書き散らすのもまた私。 読まれているのか居ないのか、反応の無さもまたそれもよし。 さてさて独り言の短歌編、いつまで続くことやら・・・。
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| もう五時半に近いこの時間帯でもまだ外は明るく、冬場の孤独を弥増す あの暗さから逃れられた事に感謝。 人は暗闇を嫌う。 そこに潜む何かに怯え、その闇に引きずり込まれる恐怖に耐える事を 望まない。 また反対に人間は、嫌うものから逃げようとしながらもそこに興味を 覚えるものでも有るらしい。 「怖いもの見たさ」 この言葉が存在することがその証明になっている。 ここをご覧になっている方の中にも、「怖いもの見たさ」に捉えられ 興味のない振りをしながらも目が離せない方も居るのかも・・・。 これは悪い冗談を書いてしまいました。 さていつもの作業にかかりますか。 ******************************** 鞭振るう 主の姿 目の端に 歓喜を誘う 痛みの果てに 宝貝 歓喜の証 目に見えて 恥ずかしさ増し さらに溢れる 剃毛を 受けし姫貝 晒されて 主の刀 受けて喜ぶ ******************************** ここで邪魔が入ったので、見直しせずにこのままにします。 m(__)m
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| 茜さす 紫野行き 標野行き 野守は見ずや 君が袖振る 紫の 匂へる 妹を憎くあらば 人妻ゆへに 我恋ひめやも (仮名遣い、使われている言葉そのものなど間違っていたとしたなら 耄碌のあまり、とご勘弁下されたし ) 好きな歌のトップに来るこの二つの歌 こんな風に心を通わすことが出来るなら、恋って素晴らしいものだと 思わずには居られない。 それが今では変態短歌を作って喜んでいる。 情けないとも思うし、また理解してもらえるとも思えないが、これが 本当の自分だと開き直る気持ちが無いでもない。 (否定の連続! ここまで我が心は歪んでいるのか?と自問。苦笑) ******************************** 我が手にて 叩きし尻の 赤痣に くちびる寄せて 痛み吸い取る 甘噛みの 肩に乳房に 点々と 残りししるし 主思ゆる 熱蝋の 滴り落ちる その下に のけぞる妹の かんばせゆかし ******************************** 美しいものをそのままに愛でる気持ちは尊い 素直に賛美する心の力強さも好ましい だが 背徳の持つ甘美さは私を捉えて離さない 私はサディスト 我が責めを受ける為に生を受けしものに いつの日か巡り合わん事を願う
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| 午後からは晴れるとのご託宣。 でも曇り空に気乗りがしないなぁ 生存照明に近い書き込みを・・・。苦笑 ********************************* 両手首 自由を奪う 縄尻に 身も心も 溶ける始まり 乳首持て 千切れるほどに つままれて 体貫き 稲妻走る 両乳房 スパンキングの 音高く 透き通る肌 赤く色づく ********************************* 空の色が少しだけ明るくなってきました。 花々が競い合うように咲いています。 山吹、ツツジ、ハナニラ、そして花水木(結構気に入りの花です) 一番好きなのは「片栗の花」。 でも実物を見たことがないので、いつの日か見たいものだと。 ではまた m(__)m
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| 春の夜の夢、はかなき事の代名詞か? 遅咲きの八重桜が春の嵐に翻弄されながらも、風に色を着けることで巻き返しを図っているかのような、花びらの乱舞があちこちに見られました。 ********************************** 罵りの 言葉でさえも 身のうちに 波紋広がる 主のものなら 熱くあれ 痛くあれかし 受けし責め 恥ずかしささえ 糧となすわが身 胸絞る 縄目の上に 置く蝋の 熱きが故に 狂おしくもあり ********************************** 言葉が上滑りなのはいつもの事ですが、内容の厚みも少ないと感じてしまいます。 観念で書いてるのがもろに出てる?(実践から遠ざかってるものなあ) m(__)m
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| やっこさん、私の感激がいかほどか、想像頂けますでしょうか。 ありがとう御座います。m(__)m うたかたの想い お二人の間に通い合うものがあればこそ、こうも歌い上げられるのでしょう。 私の夢見る関係がお二人の間にあることで、私にも励みになります。 良ければまたいらして下さって、この場にご披露戴けたら幸いです。
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平手もて打たれし花弁の芯もえて 熱きうずきに吹き出づる潮は 君ゆえに君が想いがわが肌に しぼりこまるる縄目恥ずかし つたなきことば遊び お許しくださいませ。
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| 雨の夕方、薄暗くなりつつある時間帯にこれを書いていると、まるで自分が SとしてM女性に君臨している妄想が沸きあがってくる。 あくまで妄想で、実際にどれだけの責めを与えられるか自信が無い。 笑 ********************************** 空を切り 振り下ろされる 鞭音に 体の芯に 立ち上る虹 鞭当たる 刹那に肌も 粟立ちて 痺れるわが身 狂おしくなり 悲鳴とも うめきともつかぬ 声揚げて 鞭の辛さと 嬉しさしめす ********************************** 自己満足のために書き出したものだが、共通の趣味をお持ちの方にご覧に なって頂けたら、また感想が聞けたなら嬉しいのですがねぇ。 そんな事も思い始めてます。
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