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ホロコーストに関する公開討論用スレ RSS
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アクセス数:422
投稿日時 2008/3/13 19:12:54
更新日時 2008/3/13 19:14:16
ホロコーストは嘘だった?スレが手違いで会員専用となってしまったのでこちらに公開討論用のスレを。
まあ、語りつくされてはいるものの一応。

以下の情報は、某巨大掲示板に書かれているマトメから抜粋。

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ホロコーストの定義は、ゲルマール・ルドルフ氏の
ホロコースト講義で示されたものを使用したいと思います。

『ドイツの民族社会主義政府が、ドイツの支配下に入った
600万人のユダヤ人を、組織的、全面的、そして工業的な規模で、
すなわち、ガス室という化学的屠殺場の中で、計画的に殺戮し、
しかも、犠牲者を焼却することで殺戮の痕跡を残さなかったという事件を
ホロコーストと呼ぶことにします。
ですから、ホロコーストには3つの特徴があります。

1、 全面的かつ組織的な虐殺計画
2、ガス室と焼却棟を使った計画の工業的実行
3、合計約600万人の犠牲者 』

FQA

Q ホロコーストのどこに疑いの余地があるの?
A 絶滅計画を命じる書類が無い事、
  ガス室で殺された数百万にも及ぶ筈の死体が殆ど見つかって無い事、
  そもそもユダヤ人絶滅用ガス室の実在が危うい事、
  裁判でなされた証言が矛盾だらけであること等です。

Q ユダヤ人を絶滅させる計画はあったんじゃ無いの?
A ユダヤ絶滅計画を命じる文書、計画、命令、予算、
  部署は存在しません(存在を証明出来ていません)。

Q アウシュビッツでは、400万人の人が殺されたって…
A 様々な矛盾が指摘された結果、今ではアウシュビッツの被害者数は
  当の収容所の公式見解でも約100万人程に下方修正されました。

Q アウシュビッツ等の強制収容所にあるガス室で
  ユダヤ人を処刑したらしいけど?
A アウシュビッツでは、一体の死体も見つかっていません。
  ガス室で多用されたとされている青酸ガスで殺害された
  ユダヤ人の死体は一体も確認されていません。
  ソ連赤軍が一酸化中毒で死亡した遺体を発見した
  希少な例があるだけです。

Q でもユダヤ人をナチスは迫害していたんでしょう?
A ナチスはユダヤ人を敵視し、迫害していました。これは事実です。
  
Q じゃあユダヤ人はどこへ行ったの?
A 元々、数が把握出来ていない上に戦時中の混乱、
  チフスの蔓延等があった為、詳しくは解っていません。
  さて、アウシュビッツでの犠牲者数は400万人から
  100万人〜150万人に減りました。
  けれどユダヤ人全体の公式な被害者数は600万と変わりません。
  ……アウシュビッツでの被害者で無くなった300万人は
  どこに行ったのでしょう?
  ホロコーストを強く主張する人達のこのようないい加減な態度も、
  ホロコーストが疑問視される要因の一つとなっています。

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【警告】

ドイツでは近年、思想に対する取締りが厳しくなっています。
特にホロコーストに関しては、ドイツ刑法130条
(通称アウシュヴィッツの嘘法)により、
公の場でホロコーストを疑問視しただけでも罪に問われます。
また、ホロコースト正史に疑問を投げかけるような学術的証拠を
裁判所に提出することも処罰の対象になっています。

ドイツでホロコーストに疑問を持つような発言をしたり、
ドイツ語でホロコーストを否定するような文章をインターネット上で公開すると、告発される恐れがあります。

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尚、スレマスはホロコーストを否定する立場に立っていないので
(肯定もしませんが。リビジョニストの「疑問」を紹介しているだけです)
ドイツ当局の方が見ていても逮捕しないで下さいね。こんな風に↓

ドイツ最高裁判決「反ナチス法は国外サイトにも適用可能」
http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20001218205.html
ドイツ連邦最高裁判所は12日(現地時間)、他国サイトへの
ドイツ法の適用に関する下級裁判所の判決を覆す判決を下した。
対象となるコンテンツがドイツ国内からアクセス可能である限り、
別の国でウェブ上にコンテンツを掲示する外国人に対しても、
ドイツの法律が適用されるという判断を示したのだ。

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尚、スレ主は下記の言葉を強く支持している為、
ホロコースト否定に対する言論弾圧には反対の姿勢を貫いている。

『君の意見には反対だ。だが君がその意見を言う権利は死んでも守る』

『イタリアのリベラル左派紙リパブリカのバルバラ・スピネッリ(Barbara Spinelli)は、「この事件の真のスキャンダルは、万人が非難する思想であっても、さらには自らの意見とは正反対のものであっても、表現の自由は認めねばならないと公然と主張した人々が少数ながら存在したことである」と書いている。わたしの見方は逆だ。わたしにとってスキャンダルなのは、自分にはヘドがでそうな思想であってもその表現の自由は徹底的に擁護するとヴォルテールが200年も前に述べているというのに、いまだにこの問題を議論しなければならないということである。自分たちを虐殺した者たちの根本教義が後世に採用されたとなっては、ホロコーストの犠牲者たちも浮かばれまい』
http://www.k2.dion.ne.jp/~rur55/J/Chomsky/framechomhtm.htm
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