| 料理・レシピ |
|
|||||||
| そのひとの横顔や祈る姿、背中などをみていると このひとは「オレのことを信じているんだ」とおもう。 だからこそ絶対に不幸せにはできない・・ むかしある女の人の手記を読んだ。 そのひとがかなり年上の男性と別れる決意をして相手に伝えた。 男は「君の選択がただしいかまちがっているかは・・人生の最後のときがきて初めてわかる」といったそうだ。 オレはおもう。 その最後がこなくても「わかる」ばあいがある。 そのときは「その時点」で厳しくとも、いつかはほんとうの愛に会えることを信じて別れることもある。 これってエゴかな。 きょうはひさしぶりに仕事をした。 仕事をしたくてしたわけではなく、みかねてしたのだ。 しかしひさしぶりは疲れるなぁ・・ 心臓がどきんどきんと打つんだものな。
|
|