| 討論・ディベート |
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| (第2案) 西農第655−1号 平成19年6月 日 地位機能性支援課長 様 西部県民局西部農業事務所長 藤巻 宣弘(農業振興課) 一時転用許可にかかる転用目的の履行について このことについて、別添のとおり申請者あて通知しました。 ※第1案を添付、あわせて事業計画所の提出を依頼。 (担当:農政グループ) 添付:事業計画書様式 建設残土等のフローシート様式 残土証明書様式 【神沢牧場への土砂流出に関する指導】 ■■■■に対する一時転用目的履行の指導について 平成19年6月25日(月)安中市役所において、同日開催された安中市農業委員会諮問会議終了後、■■■■に対して、平成18年9月19日付け(農地法第4条第1項の規定に基づく)一時転用許可となった案件について、現在の伏況確認と転用目的の確実な履行を指導しました。 当該許可案件の申請者は、■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■です。■■■■は同氏の父親であり法人の役員です。申請地は、一時転用による事業完了後法人の牧草地として使用予定であることから、今回、■■■に対して別添通知を手交するとともにロ頭により指導しました。 日時:平成19年6月25日(月)16:OO〜16:30 安中市農業委員会において 出席者:安中市農業委員会 会長 中島武司 同 佐藤局長 西部農業事務所農業振興課 冨沢次長 同 農政G 一倉 冨沢次長:本来、申請人でいらっしゃる■■さんとお話すべきであったが、■■■■■■■■■■■■■■農業委員会諮問会議が開催される本日、このような席を設けていただいた。5月23日の崩落事故から約1ケ月が経過したが、今後本格的な梅雨となり2次災害の発生も心配されるため、現在の伏況確認と農地法第4条により一時転用許可となった転用目的どおりの施行がされているか確認したい。ついては、本日通知による転用目的の確実な履行をお願いすると共に今後の計画等を確認させていただきたい。 ■■■■:崩落後、施行し直して斜度を緩やかにした。やはり当初は斜度がきつかった。 >>つづく
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