| 討論・ディベート |
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| 【神沢牧場から安中市農業委員会経由、西部農政に提出された事業計画書】 発議者:主任 一倉 (H19.9.27) 合議者:所長藤巻、課長新木、次長富沢、農政GL佐藤、農政グループ山田 ■■■■の事業計画書の提出について 平成19年9月26日(水)安中市農業霊長会を経由して、■■■■から事業計画書が別添のとおり提出されました。 【経緯】 事業計画書は、建設歿土を農地へ搬入し転用する際は、転用許可申請書に添付することが義務づけられているため、本来ならば既に提出されるべきものでしたが、末提出でした。 そのため、平成19年6月25日に安中市農業委員会において、転用目的履行の依頼を■■■にする際、事業計画畢の提出も依頼していました。(提出期限7月末日) しかし、その後提出されましたが、市農業委員会による度重なる補正指導等があり、ようやく今回、知事あてに提出されました。 【確認事項】 1 残土搬入量(単位:立米) 搬入量(結果):ヤマダ電機■■■、農大二高■■■(耕土)、■■■■ ■■■(H18.9.19 西農669−319■■■■による発生残土)→合計49,200→▲2,500(H19.2.23崩落事故)→46,700(H19.9.27現在) 搬入量(計画):ヤマダ電機35,000、農大二高19,231、■■■■2,848→合計48,079→▲1,379.6不足→46,700(H19.9.27現在) ★H19.5.23の崩落事故後、二次災害および周辺農地に被害のないよう修復した。 ★崩落事故により流出したため、当初必要としていた量には満たないが、支障はないため、今後も計画変更は行わす、追加で残土を搬入することはない。 2 今後の予定 ★9月現在、コスモス祭りのため工事中断中。工事再開後は、所有地にストックしてある農大二校で発生した耕土を表面に搬入し、終了する。 ★斜面に当初計画していたミカン栽培は、気候が不適当との普及員の助言により断念。全てコスモス植樹へ。 ★H19.8に法面に大量施肥した堆肥が雨により付近へ流出し、河川の汚染等の被害をもたらしたことについて、神澤氏は、「流出を免れた堆肥については重機で充分に転圧して流出しないようにし、法面には今後施肥を行わない。」と念書を提出した。 >>つづく
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