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    <title>和の道を歩いてゆこう！</title>
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    <description>知り合いの、知り合いは、皆知り合い。
みんなで広げよう和道の輪</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>カルロス</dc:creator>
    <dc:date>2008-09-03T02:23:17+09:00</dc:date>
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    <title>夢を語る。</title>
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    <description>小学校に見てたテレビの中でのひとセリフを先日ふと思い出した。


「女性に男が夢を語るのは気がある証拠」





夢を語り続けることは大切だと思う。


でもいつしか夢を語らなくなる。


お店を開業するときって
夢を語りいろいろと作り上げていくが、



これまたいつしか語らなくなる。

思っていたことと違ったり、
うまくいかなかったり。



新入生・新入社員など
少なくとも小さな夢もって来ると思う。



いつしかそれも。。



叶わない夢でも語ればいいと思う。


エゴな夢でもかまわない。


大金持ちになるんだ。

高級...</description>
    <dc:date>2008-09-03T02:23:15+09:00</dc:date>
    <dc:subject>カルロス哲学</dc:subject>
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    <title>振り返ってみると２</title>
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    <description>昔話の中に平凡な話はない。鬼を退治したり、月から姫が来たり。だから、昔話になるし、聞いてて面白い。でも、鬼を退治に行くって…恐ろしいし、私なら無理！とか言うんでしょうね。でもね、あの頃を振り返る時が来たとき話す話題がない人生って寂しい。今が波乱の方がきっと良いに決まってる。辛いときこそおいしいと思う。振り返る時のネタにすればいいからね。『笑門来福』</description>
    <dc:date>2008-08-31T22:57:13+09:00</dc:date>
    <dc:subject>カルロス『食』日記</dc:subject>
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    <title>振り返ってみると</title>
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    <description>感謝すべく人が沢山いることに気がつく。うまくいってないときって、いってない理由を他に探そうと努力する。うまくいかないこと、辛いとき、今まで何度もあったはず。今がどんなに辛くても、感謝だけは忘れちゃいけない。オリンピックでも金メダルをとったあとの会見を聞くとよくわかる。「今まで応援してくれた全ての人々に感謝したい」振り返ると今がどうであれ、今あることがありがたいものである。人は一度は叩かれると書き『命』と読む。一度位でへこたれててはもったいない。佐賀のがばいばぁちゃんより「人生とは死ぬまでのひ...</description>
    <dc:date>2008-08-29T19:17:20+09:00</dc:date>
    <dc:subject>カルロス『食』日記</dc:subject>
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    <title>気持ちがわかる。</title>
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    <description>親の気持ちがわかり

初めてそのスタートラインに立てる。


いつまでも親に怒られてふてくされているようでは。。


会社に不満があれば、
社長になって見ればいい。


なれば分かることがたくさんある。



中学生の頃、母親にお弁当を作ってもらっていた。
毎朝５〜６時くらいに起きて作ってくれた。


でも、たまに寝坊するのである。

私が起きて登校しようという時にお弁当がない。
それで私がイライラしていると母親が、

２階の寝室から申し訳ないように慌てて１０００円札握りしめて

「ごめん、パンでも買っていって。」と。...</description>
    <dc:date>2008-08-23T18:43:04+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/ctraunmjtgq8/212.html">
    <title>喜ばせ力。</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/ctraunmjtgq8/212.html</link>
    <description>もし、人というものに価値やランクがあるならば。

それは
「喜ばせ力」
で決まるんじゃないかと。

その言葉や行動によって
相手は喜ぶか？


会社でも
上司は部下からお世辞なんて言われてもうれしくない。
成績を上げてきたり、支持を素直に聞いたり、
イキイキ仕事していたり、元気な返事だったり。

それが嬉しいし、一緒に仕事がしたくなる。
だからその人の評価も上がるだろうし、
もしかしたら給料も上がるかもしれない。


お店だとしたら買いに来るお客様もそうだ。

元気のいい店員からいい接客すれば嬉しいし、
為になる情...</description>
    <dc:date>2008-08-23T18:30:34+09:00</dc:date>
    <dc:subject>カルロス哲学</dc:subject>
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    <title>これでいいのだ。</title>
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    <description>すべての出来事、存在をあるがままに、前向きに肯定し、受け入れることです。

 
タモリさんが、赤塚不二夫さんの葬儀で読んだ弔辞より、 
赤塚不二夫さんの考え方について書いた一文。



思い通りにならなかったとき、
つい、他人事のように否定する。


思い通りにならないときでも、


それは　それで、


『これでいいのだ！』</description>
    <dc:date>2008-08-12T00:12:32+09:00</dc:date>
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    <title>信頼の絆</title>
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    <description>家族という集まりがある。会社の仲間がいる。仲のいい友達がいる。コミュニティーの必要な世の中で、それが少なくなっている昨今。信頼で成り立っている世の中でその大切なものまでが薄くなっている。ものを買うときだって、その価格を信頼しメーカーを信頼し、店員・お店を信じて買うわけで。騙されてもいいなんて思っている人はいない。家族の中では、みんなで笑ったり、親に子供が叱られたり。時には悲しいこともあったりして涙を流したり。そんなことがありながらも共に生きていく。その地球上最小のチームが家族である。そこには...</description>
    <dc:date>2008-08-02T00:01:02+09:00</dc:date>
    <dc:subject>カルロス『食』日記</dc:subject>
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    <title>限界</title>
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    <description>限界は自分しかわからないものであり、自分が一番わかっていないもの。限界は必ず自分が決めている。誰かがあなたの限界を決めることはできない。度忘れしましたが、あるスポーツ選手が言ってました。壁は自分で作る、だからその越え方は自分がよくわかっている。とつまり、越えることができるのも、自分が越えようと決めたから。サッカー選手になりたいと思ったときにその壁が現れる。サッカー選手になりたいと思わない人にはそれはない。つまり成長は誰かにさせてもらうのではなく、自分自身が作る壁のみぞ知る。『笑門来福』</description>
    <dc:date>2008-08-01T23:58:54+09:00</dc:date>
    <dc:subject>カルロス『食』日記</dc:subject>
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    <title>の前に人である。</title>
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    <description>どんなに凄いスポーツ選手でも、どんなに偉い政治家でも、 優秀なセールスマンでも、こんな私でも、人である。人であること。どんなに能力があっても、知識があっても、地位や名誉があっても、お金持ちでも。人として大切なものを忘れてしまっては０点。</description>
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    <title>半径３メートル内</title>
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    <description>毎日のちょっとした幸せを見つけ集めるもの。辛いことの方が多い。例えば、登山であんな辛い思いまでして頂上を目指すわけでしょ。それなのに頂上にガスがかかり辺り一面曇っていた時にがっかりする。でも、チキショー！とかいいながら、また登山する。霧が気にくわないから登山を辞めるって人なんていない。釣りだって釣れないのは魚のせいにしないし、釣れなくてもまた行く。でも、そんな中でも楽しみがあって、嬉しそうにその事を話すではないですか。生きていくことは辛いのかもしれない。でも、楽ししいことや幸せなことは小さい...</description>
    <dc:date>2008-07-24T12:55:46+09:00</dc:date>
    <dc:subject>カルロス『食』日記</dc:subject>
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