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    <title>海外での子供の教育</title>
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    <description>海外での子供の教育や言語習得、アイデンティティーの問題、
子育てなどについて、および大人を含めた語学習得について</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>滝つぼヒメ</dc:creator>
    <dc:date>2008-05-07T18:14:39+09:00</dc:date>
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    <title>ドイツ語１</title>
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    <description>seing 動詞

-----  Auf dem Bahnsteig　プラットホームで

Tetsuo: Entshuldigung.  Ist das der Zug nach Basel?
哲夫：すみません。これはバーゼル行きの列車ですか？

Bahnbeamter: Ja, das ist der Zug nach Basel.
駅員：はい。バーゼル行きの列車です。

Tetsuo: Danke schoen!
哲夫：ありがとう。


---  Im Zug　列車の中で

Tetsuo: Ist der Platz hier noch frei?
哲夫：この席はまだ空いていますか。

Frau Haller: Ja, der ist frei.  Bitte!
ハーラー夫人：ええ、空いてますよ。どうぞ。

Tetsuo: Danke!
哲夫：どうも。...</description>
    <dc:date>2008-04-25T19:48:31+09:00</dc:date>
    <dc:subject>8) ドイツ語勉強中です！</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/d2nrkda7p/72.html">
    <title>シトワ エン ドュ モーンド</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/d2nrkda7p/72.html</link>
    <description>シトワ エン ドュ モーンド（世界の住人）

私は日本人でありながらイギリス人と結婚し、今はフランスで生活している。そんな親を持つ子供達にとって、こんな事はとても迷惑な話だ。本当の意味でうちの子供達はイギリス人でもなく、日本人でもなく、フランス人でもない。だから自分のアイデンティティーを持てなくて可愛そうだという見方もできる。

そのため我が家では子供達に、「じゃあ、お前は一体、なに人なんだ？」と聞かれたら、「シトワ エン ドウ モーンド」つまり、「世界の住人だ」と答えなさい、と教えている。先ほどと逆...</description>
    <dc:date>2008-04-20T02:21:18+09:00</dc:date>
    <dc:subject>3) アイデンティティー</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/d2nrkda7p/71.html">
    <title>子供の自尊心を育てるには</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/d2nrkda7p/71.html</link>
    <description>子供の自尊心を育てるには

〜イギリスの子育てサポートグループ
　　　「ペアレンツリンク」の研究レポート〜 

親家業ほど重要ではあるけれども疲れるものはありません。天使のようなお子様に恵まれた方ならいざ知らず、我が家の様にギーギーガーガー動物園状態になっている場合は、どうやって怒鳴らずに日々子供と付き合って行ったらよいのかが重要な課題となります。子供との関係がうまく行かない、子供がどうも自信がない等といった悩みは、親にとってはとてもつらいものです。その上、親が元気でないと子供にも反映します。

そ...</description>
    <dc:date>2008-04-20T01:47:19+09:00</dc:date>
    <dc:subject>4) ペアレンツリンク</dc:subject>
  </item>
 
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    <title>子供にレッテルを貼る</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/d2nrkda7p/70.html</link>
    <description>子供にレッテルを貼る

〜イギリスの子育てサポートグループ
　　　「ペアレンツリンク」の研究レポート〜   TB007

日常の生活を振り返ってみると、頭の悪い子だの駄目な子だのと、私達は何の抵抗もなく子供の人格に対して単純に分類わけして、子供にレッテルを貼っているものです。

では、ここでご自分が子供だった頃のことを思い出してみましょう。悪いレッテルを貼られた時、どのように感じられたでしょうか。

「劣等感を持ったり、自分を過小評価するようになった」、「そう言われて頭に来たから、わざとそうしてやれと余計に悪...</description>
    <dc:date>2008-04-20T01:45:36+09:00</dc:date>
    <dc:subject>4) ペアレンツリンク</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/d2nrkda7p/69.html">
    <title>理想的母親像という名の罠</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/d2nrkda7p/69.html</link>
    <description>理想的母親像という名の罠

〜イギリスの子育てサポートグループ
　　　「ペアレンツリンク」の研究レポート〜   TB006

初めて子供が生まれた時には喜びと感動に満ち溢れ、「この子がただ健康で幸福ならそれで充分だ」と思ったのも束の間、他の子供の成長と比べて焦ったり悩んだりと、いつの間にか競争社会の中にはまってしまうという事はよくある事です。

世に言われる「理想的な母親」というのは、具体的にどんな要素が上がるでしょうか？　「常に子供がお行儀がよく親の言う事をきく」、「常に規則正しい生活をさせる」、「早く読...</description>
    <dc:date>2008-04-20T01:42:57+09:00</dc:date>
    <dc:subject>4) ペアレンツリンク</dc:subject>
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    <title>我が家の選択</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/d2nrkda7p/68.html</link>
    <description>我が家の選択

海外に住む日本人にとって「親のキャリア」と「子供の教育」を両立させる問題は常について回るものです。

日本国内で転校をするだけでも、新しい学校の学習進度や環境に溶け込むのは大変な事です。ましてやそれが、言葉や文化のまったく異なる外国への移転は、人間関係や環境、教育システムの変化だけでなく、状況によっては子供の「母国語」までをも変えさせなければならない場合もあり、海外生活は来る時も大変だが、帰る時もまた大変です。

こと教育の問題に至っては、子供の持って生まれた資質や能力、何歳で来て...</description>
    <dc:date>2008-04-20T01:40:41+09:00</dc:date>
    <dc:subject>5) 日本との適応</dc:subject>
  </item>
 
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    <title>バイリンガルの科学</title>
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    <description>バイリンガルの科学

小野博著（工学医学博士）　
講談社発行　ブルーバックスB-1011
科学的実証例に基づいてバイリンガルの実態を分析した本。

●語学と知能の相関的闊達
海外に住む日本人にとって言語教育の問題は必ずついてまわるものです。しかし子供に多数の言語を習得させる事を子供の性格形成や知能の発達にまで関連づけて考える人は少ないようです。

大学時代、教育心理の授業で教授が突然言い出した言葉に私は愕然としました。それは「バイリンガルの子供は知力の発達が遅れる。何故ならば人間は言葉を使って物事を考えるか...</description>
    <dc:date>2008-04-20T01:29:44+09:00</dc:date>
    <dc:subject>6) 教育・セオリー</dc:subject>
  </item>
 
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    <title>コウモリとカメレオン</title>
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    <description>2000年の１月にイギリスからフランスに移住して丸８年。イギリス人の父と日本人の母を持つ子供たちの心の故郷は、ここノルマンディーなのです。　　筆：滝つぼ

心の故郷ノルマンディー

三人の子供たちも16歳、12歳、10歳となり、それぞれに親しいお友達も近所にいて、ソーシャル・ライフも充実している様子です。近所の子供達は我が家が気に入っている様子で、次々と子供達が我が家に集まってきます。

私も夫もフランス語ができないし、私はいつも働いているしで、親達は子供達のお友達作りにはまったく貢献しませんでした。イギリ...</description>
    <dc:date>2008-04-20T01:15:52+09:00</dc:date>
    <dc:subject>3) アイデンティティー</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/d2nrkda7p/65.html">
    <title>ドイツ語レッスン体験談　その３</title>
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    <description>ドイツ語レッスン体験談　その３

ドイツ語のプライベート・レッスンを受けるようになって早５回。最初の頃はまったく効果が感じられませんでしたが、最近では日々の生活の中でも少しづつドイツ語が耳に入ってくるようになって来ました。これはこれまで何ヶ月もドイツで暮らしても、まったく起きなかった現象なので、レッスンの効果だと思います。

まだうろ覚えですが、数字も100まで数えられるようになりました。仕事が忙しくて宿題をする暇もない私は、週一回レッスンに出た時だけがドイツ語を勉強する時間です。それでも先生は根気...</description>
    <dc:date>2008-04-13T05:52:35+09:00</dc:date>
    <dc:subject>7) 語学習得</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/d2nrkda7p/64.html">
    <title>ドイツ語レッスン体験談　その２</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/d2nrkda7p/64.html</link>
    <description>ドイツ語レッスン体験談　その２

プライベート・レッスンを選択する事にした私にとっての悩みは、「一回の授業料が高い事」でした。

しかしドイツとフランスを行ったり来たりする生活の私は、「毎週同じ時間に出席する」というのは至難の業。出席できない授業料を無駄にし、周りの人達のレベルに合わなくなっていく事を考えると、私の都合とレベルに合わせてくれるプライベートは私にとっては最適なのでした。

私の先生は70歳のベテランで、日本に住んでいた事もあり、日本語も多少理解し、英語で説明してくれるので、私には最高で...</description>
    <dc:date>2008-04-08T17:28:14+09:00</dc:date>
    <dc:subject>7) 語学習得</dc:subject>
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