2008/2/2  20:07

そろそろ期限切れ。  ニュース

元チョーカンが会長を務めた会社が開発したタミフル。たんまり特許料で稼ぐことができましたね。耐性ウイルスが広がって誰も使わなくなれば、異常行動の問題は忘れ去られていくでしょう。
信じる者は救われません。それが日いづる国の原理原則です。
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欧州でタミフル耐性広がる 米も検出、日本上陸警戒
(東京新聞)[2008年2月2日]
http://www.tokyo-np.co.jp/koudoku/
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2008020201000434.html

 欧州で流行中のAソ連型インフルエンザに、治療薬タミフルが極めて効きにくい耐性ウイルスが広がりつつあると欧州疾病対策センター(ストックホルム)が2日までに発表した。同様の耐性は米国でも検出された。
 Aソ連型は日本でも今冬の流行の中心。今のところ国内で耐性ウイルスは見つかっていないが、国立感染症研究所は「タミフルの使用が多い日本で広がると、治療に大きな影響が出る恐れがある」として、上陸を警戒している。
 欧州専門家チームの速報によると、昨年11月から今年1月までに欧州18カ国で分離されたウイルス計437試料のうち、9カ国の59試料(14%)からタミフルへの強い耐性を示す遺伝子変異が検出された。検出率はノルウェーが70%と突出している。米国でも5%で同様の耐性が見つかったという。
 感染研の小田切孝人ウイルス第3部室長によると、日本や韓国、台湾など東アジアでは検出されていない。

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http://diary.jp.aol.com/druhcfrzcms/1171.html
http://diary.jp.aol.com/druhcfrzcms/1196.html



2008/2/9  12:48

投稿者:薬害被害者

厚生省の役人はアホばかり。

2008/2/8  15:35

投稿者:今は「リタリン」!

小泉厚労相が認可した、素敵な「覚醒剤様」劇薬は、激情犯罪と製薬会社の蓄財を推進します。

2008/2/6  12:16


 こんにちは、合同庁舎5号館さん。
 「猫の教室」(http://heiwawomamo rou.seesaa.net/)運営の眠り猫こと、矢野二朗と申します。
 さて、突然ですが、私が発案して現在運営中の、「リベラル ブログ共闘」への参加のお誘いです。
 その名の通り、リベラル政策の実現を目指した、ブロガーが中心となって、専用のサイトで議論しながら意見を醸成して、それを各自のブログで発信していくという内容のものです。党派性は排除しています。
 現在、「村野瀬玲菜の秘書課広報室」や、「憧れの風」、「ミクロネシアの小さな島 ヤップ」などのブログオーナーを含め、12名で活動を開始しています。
 もしよろしければ、ご参加ください。現状会費も会則もありませんが、それも今後の議論にまかせることとして、単一のブログではできない、広がりをもった活動をしていこうと考えています。
 もし、ご興味がおありでしたら、会員専用サイトに、臨時に登録して、中身をご覧頂いても構いません。
 お返事は、メールにてお願いします。
 お忙しい中、お手数をかけて申し訳ありません。

2008/2/2  23:10

投稿者:すり抜ける劇薬

生物テロ対策の観点から見ても、信じられないくらいお粗末な厚生労働省・自治体のギョーザ被害への対応。ナントカ会議やウヨの言いなりのマスコミとともに、全ての責任を中国に押し付けたいところでしょうが、北京オリンピック需要頼みの日本企業や広告代理店を人質にとられ、うかつなことはできません。

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