2008/9/18 5:58
マロスティカの人間チェス 生活編
パドバの北にマロスティカという町があります。ここは2年に一度、中世の衣装を着て人間チェスをやることで有名です。今年はその開催年にあたっていたので見にいってきました。
この人間チェスは9月の第二週の週末の夜と日曜の昼の4回だけ開催されます。また、夜の部は昼の2倍以上の値段になりますが、今回見て理由がわかりました。光の演出が巧みなのとフィナーレの花火が昼間では台無しです。

9時から始まるはずが実際は9時半ころ開始で終わったのは12時前。でも結構見ごたえはありました。肝心のチェスは?動きが少ないため、前後のショーの方が楽しかったです。特に例の旗振りは見ごたえありました。

この人間チェスは9月の第二週の週末の夜と日曜の昼の4回だけ開催されます。また、夜の部は昼の2倍以上の値段になりますが、今回見て理由がわかりました。光の演出が巧みなのとフィナーレの花火が昼間では台無しです。
9時から始まるはずが実際は9時半ころ開始で終わったのは12時前。でも結構見ごたえはありました。肝心のチェスは?動きが少ないため、前後のショーの方が楽しかったです。特に例の旗振りは見ごたえありました。
