2008/5/8 19:41
映画 上から順にオススメです 映画
●ドリーム・ガールズ
映画館で観て、これが二回目。
やっぱ、ビヨンセはカッコヨクてセクシー。
音楽会の金と欲と夢と・・・
音楽の強烈なパワー。R&Bミュージカルという感じ。
●明日の記憶
渡辺謙って、あまり好きじゃなかったんだけど、「硫黄島からの手紙」に続いて、この映画も良いです。
アルツハイマーと向き合い戦う、夫婦の物語です。
●バベル
心に傷を持ち、さらに、障害があることで満たされぬ思いを持つ少女。
アカデミー賞は、こういう汚れ役にばかり女優賞をおくっている気がするなぁ。
モロッコ、東京、サンディエゴが繋がって、手法はたしかに面白いけど、それで?って感じもする。
日常の中の不幸も、狭い世界を駆け巡るってことかなぁ。
●クィーン
エリザベス女王を演じるヘレン・マックロリーが、本物そっくり。
「今の世の中は、大袈裟な涙とパフォーマンスの時代。私には それが苦手なの。感情を自分の中で抑えてきた。人々は、そういう女王を求めているのだと、愚かに信じていたの。でも、新しい時代に合わせねば・・・」
ダイアナの死に翻弄された英国王室。
国民は言いたい放題だけれど、女王の苦悩は想像を絶します。
●逃亡者
ハリソン・フォードもトミー・リー・ジョーンズも、まだギリギリ走れる頃です。
CGがまだ主流じゃない頃に、冒頭の列車事故やダムのシーンは圧巻。
逃げなければならない理由が すこし強引なんだけど、逃げるシーンは手に汗を握りますよ。
●フランシスコの二人の息子
貧しい家に生まれた兄弟が、ミュージシャンとして身を立てていく。
実話で、ラストシーンには、ステージに立つ本物の親子が登場するんだけど、このシーンには泣けちゃうんだなぁ。
●ハッピーフィート
ペンギンが主役のCGアニメ。
いつもながら、CGは見事です。素晴らしい。
音楽の力と楽しさも充分に生かされています。
●Gガール 破壊的な彼女
ユマ・サーマンでした。
スーパーウーマンなんだけど、超嫉妬深かったりして人格のレベルが一般人以下なのがオモシロイ。
●華麗なる恋の舞台裏で
アネット・ベニングが「グリフターズ・詐欺師たち」で僕を釘づけにしてから、もう何年になるだろう。
シワもいっぱい増えちゃったけど、やっぱり素敵です。
ただ・・・もうちょっと、魅力的な役をやってほしいなぁ。
枯れちゃって、男に飢えてる女なんて、ちょっと悲しいな。
まだまだ棄てたもんじゃないよ。
●金融列島 呪縛
専門用語は理解出来ない部分もあったけど、金融界の緊迫した雰囲気には興味津々で面白いです。
配役も良くて、彼らの持ち味も充分出ていました。
●叫
ホラーです。役所広司はさすがの存在感。
そして、幽霊役の葉月里緒菜の薄幸さセクシーさは、最高のハマリ役かも。
ラストシーンはちょっと理解できなかたけれど、ホラー&サスペンスには充分ハラハラドキドキさせられましたよ。
●11.14 惨劇の11時14分
サブタイトルは必要なかったかも。
同じ時刻に、一見別々に見える5つストーリーと人間関係が絡み合う。
良くある手法だし、観終わった後も「だからなに?」って感じなんだけど、その巧みな手法だけでも、相当楽しめます。
●バッテリー
日本には、野球は、単なるスポーツを越えたものが根ざしているよね。いいなぁ。
●不都合な真実
CO2の削減について、さらに真剣に考えなきゃいけないことを、改めて感じさせてくれたことには間違いないんだけど、
豪華なセットを駆使した、アル・ゴアお演説ショーという印象もあり、共和党に対抗している政治的な匂いもしちゃいました。
●アジアンタム・ブルー
松下奈緒って、けっこういいですね〜
いい感じでストーリが進んでいったのに・・・
あぁやっぱり、この子死んじゃうんだ・・・
どうして、ハッピーエンドにしないんだろう。
こういう結末になる映画が、邦画には多いよね。
とても良い性格の彼女のキャラも、こういうふうに涙を誘いたいための伏線かと気が付いたら、全てが興醒めになっちゃった。
後半は、チープなメロドラマでした。
●守護神
ケビン・コスナー主演。ハリウッド版「海猿」?
とくに、最後のシーンはストイックだったなぁ。
これをカッコイイ生き方と見るべきなんだろか・・・。
●燃ゆるとき
「金融列島・呪縛」と同じ原作者。こちらは、コメディっぽかった。
●ヘンダーソン夫人の贈り物
「贈り物」って、こういうことか・・・なるほど。
夫人が演説をぶつシーンは、なんとも違和感があり・・・
ヌードレビューの劇場を作った、女性オーナーのお話でした。
●ドレスデン 運命の日
ドイツ人のヒロインと、敵のイギリスの兵士との出会い そして恋愛への過程に、あまりに無理があって感情移入出来ず、しらけ気味。
●シン・シティ
暗くて独得あ、劇画のようなタッチの映像。
性と暴力・・・途中から、筋書きが解からなくなっちゃったんだけど、独得な映像だけでも、けっこう面白いかも。
●大日本人
ダウンタウンの松本人志監督。
映画という手段の中で、松本独得の「笑い」を展開しようとしたんだろうけど、自分の才能やユニークさに溺れている印象があって、こりゃ 失敗かな。
まして、カンヌでウケるはずもなく・・・ってかんじ。
●僕は妹に恋をする
双子の兄妹が、マジで恋に落ちるっていう設定からして引いちゃうんですけど・・・
切ない恋、かなわぬ恋・・・っていうことより、キモチ悪さが先に立ってしまった。
栄倉奈々ちゃは、可愛いけどね。
●パフューム ある人殺しの物語
なんなんだ?この映画は??
匂いフェチの男が、女性の体臭を採集するために人殺しを繰り返す。
こんな変態映画の どこを楽しめばいいの?さっぱりわからん。
●ラスト・トゥー・ウィークス
余命が短いと分かっている女には、四人の子供がいる。
「孫の成長も見れずに死ぬなんて、私がなにか悪いことをした?」という台詞が印象的。
人生って、神様って、不公平だよね。
●アメリカン・ドリームス
ヒューグラントがクイズ番組の司会者役、デニス・クエイドが大統領役。
ふたりとも、もう主役級になって久しいんだから、もうちょっと仕事を選んで欲しいなぁ。
ラストでは死んじゃうし、コメディなのに笑えないよ。
●エクステ
女の髪の毛がワンサカ出て来るホラー映画。
怖い・・・というより グロテスク。
それにも増して、変態役の大杉漣が マジでキモチ悪くて、それが一番頭に残ってしまった。
●リトル・ヴォイス
母親役の女優の、超不快なこと!すごいんだから〜
このメタメタでベタベタな悪役っぷりを見て、背筋がカユクなるだけでも観る価値あるかもよ、逆に。
「ブラス」と同じ監督らしいけど、やっぱ センスないわー いかにも。
●ルイーズに訪れた恋は
●ハッスル&フロウ
映画館で観て、これが二回目。
やっぱ、ビヨンセはカッコヨクてセクシー。
音楽会の金と欲と夢と・・・
音楽の強烈なパワー。R&Bミュージカルという感じ。
●明日の記憶
渡辺謙って、あまり好きじゃなかったんだけど、「硫黄島からの手紙」に続いて、この映画も良いです。
アルツハイマーと向き合い戦う、夫婦の物語です。
●バベル
心に傷を持ち、さらに、障害があることで満たされぬ思いを持つ少女。
アカデミー賞は、こういう汚れ役にばかり女優賞をおくっている気がするなぁ。
モロッコ、東京、サンディエゴが繋がって、手法はたしかに面白いけど、それで?って感じもする。
日常の中の不幸も、狭い世界を駆け巡るってことかなぁ。
●クィーン
エリザベス女王を演じるヘレン・マックロリーが、本物そっくり。
「今の世の中は、大袈裟な涙とパフォーマンスの時代。私には それが苦手なの。感情を自分の中で抑えてきた。人々は、そういう女王を求めているのだと、愚かに信じていたの。でも、新しい時代に合わせねば・・・」
ダイアナの死に翻弄された英国王室。
国民は言いたい放題だけれど、女王の苦悩は想像を絶します。
●逃亡者
ハリソン・フォードもトミー・リー・ジョーンズも、まだギリギリ走れる頃です。
CGがまだ主流じゃない頃に、冒頭の列車事故やダムのシーンは圧巻。
逃げなければならない理由が すこし強引なんだけど、逃げるシーンは手に汗を握りますよ。
●フランシスコの二人の息子
貧しい家に生まれた兄弟が、ミュージシャンとして身を立てていく。
実話で、ラストシーンには、ステージに立つ本物の親子が登場するんだけど、このシーンには泣けちゃうんだなぁ。
●ハッピーフィート
ペンギンが主役のCGアニメ。
いつもながら、CGは見事です。素晴らしい。
音楽の力と楽しさも充分に生かされています。
●Gガール 破壊的な彼女
ユマ・サーマンでした。
スーパーウーマンなんだけど、超嫉妬深かったりして人格のレベルが一般人以下なのがオモシロイ。
●華麗なる恋の舞台裏で
アネット・ベニングが「グリフターズ・詐欺師たち」で僕を釘づけにしてから、もう何年になるだろう。
シワもいっぱい増えちゃったけど、やっぱり素敵です。
ただ・・・もうちょっと、魅力的な役をやってほしいなぁ。
枯れちゃって、男に飢えてる女なんて、ちょっと悲しいな。
まだまだ棄てたもんじゃないよ。
●金融列島 呪縛
専門用語は理解出来ない部分もあったけど、金融界の緊迫した雰囲気には興味津々で面白いです。
配役も良くて、彼らの持ち味も充分出ていました。
●叫
ホラーです。役所広司はさすがの存在感。
そして、幽霊役の葉月里緒菜の薄幸さセクシーさは、最高のハマリ役かも。
ラストシーンはちょっと理解できなかたけれど、ホラー&サスペンスには充分ハラハラドキドキさせられましたよ。
●11.14 惨劇の11時14分
サブタイトルは必要なかったかも。
同じ時刻に、一見別々に見える5つストーリーと人間関係が絡み合う。
良くある手法だし、観終わった後も「だからなに?」って感じなんだけど、その巧みな手法だけでも、相当楽しめます。
●バッテリー
日本には、野球は、単なるスポーツを越えたものが根ざしているよね。いいなぁ。
●不都合な真実
CO2の削減について、さらに真剣に考えなきゃいけないことを、改めて感じさせてくれたことには間違いないんだけど、
豪華なセットを駆使した、アル・ゴアお演説ショーという印象もあり、共和党に対抗している政治的な匂いもしちゃいました。
●アジアンタム・ブルー
松下奈緒って、けっこういいですね〜
いい感じでストーリが進んでいったのに・・・
あぁやっぱり、この子死んじゃうんだ・・・
どうして、ハッピーエンドにしないんだろう。
こういう結末になる映画が、邦画には多いよね。
とても良い性格の彼女のキャラも、こういうふうに涙を誘いたいための伏線かと気が付いたら、全てが興醒めになっちゃった。
後半は、チープなメロドラマでした。
●守護神
ケビン・コスナー主演。ハリウッド版「海猿」?
とくに、最後のシーンはストイックだったなぁ。
これをカッコイイ生き方と見るべきなんだろか・・・。
●燃ゆるとき
「金融列島・呪縛」と同じ原作者。こちらは、コメディっぽかった。
●ヘンダーソン夫人の贈り物
「贈り物」って、こういうことか・・・なるほど。
夫人が演説をぶつシーンは、なんとも違和感があり・・・
ヌードレビューの劇場を作った、女性オーナーのお話でした。
●ドレスデン 運命の日
ドイツ人のヒロインと、敵のイギリスの兵士との出会い そして恋愛への過程に、あまりに無理があって感情移入出来ず、しらけ気味。
●シン・シティ
暗くて独得あ、劇画のようなタッチの映像。
性と暴力・・・途中から、筋書きが解からなくなっちゃったんだけど、独得な映像だけでも、けっこう面白いかも。
●大日本人
ダウンタウンの松本人志監督。
映画という手段の中で、松本独得の「笑い」を展開しようとしたんだろうけど、自分の才能やユニークさに溺れている印象があって、こりゃ 失敗かな。
まして、カンヌでウケるはずもなく・・・ってかんじ。
●僕は妹に恋をする
双子の兄妹が、マジで恋に落ちるっていう設定からして引いちゃうんですけど・・・
切ない恋、かなわぬ恋・・・っていうことより、キモチ悪さが先に立ってしまった。
栄倉奈々ちゃは、可愛いけどね。
●パフューム ある人殺しの物語
なんなんだ?この映画は??
匂いフェチの男が、女性の体臭を採集するために人殺しを繰り返す。
こんな変態映画の どこを楽しめばいいの?さっぱりわからん。
●ラスト・トゥー・ウィークス
余命が短いと分かっている女には、四人の子供がいる。
「孫の成長も見れずに死ぬなんて、私がなにか悪いことをした?」という台詞が印象的。
人生って、神様って、不公平だよね。
●アメリカン・ドリームス
ヒューグラントがクイズ番組の司会者役、デニス・クエイドが大統領役。
ふたりとも、もう主役級になって久しいんだから、もうちょっと仕事を選んで欲しいなぁ。
ラストでは死んじゃうし、コメディなのに笑えないよ。
●エクステ
女の髪の毛がワンサカ出て来るホラー映画。
怖い・・・というより グロテスク。
それにも増して、変態役の大杉漣が マジでキモチ悪くて、それが一番頭に残ってしまった。
●リトル・ヴォイス
母親役の女優の、超不快なこと!すごいんだから〜
このメタメタでベタベタな悪役っぷりを見て、背筋がカユクなるだけでも観る価値あるかもよ、逆に。
「ブラス」と同じ監督らしいけど、やっぱ センスないわー いかにも。
●ルイーズに訪れた恋は
●ハッスル&フロウ
2008/5/10 18:48
投稿者:カウボーイ
2008/5/10 10:16
投稿者:あまおう
ドリームガールズは良かったですね。
ビヨンセは役柄に合わせて、わざと下手に歌っていたとか。それでもあんなにうまいのだから、ビヨンセ恐るべし。
また見たいなと思わせる映画ですね。
「僕は妹に・・・」私も設定から引いてしまって、見ていません。カウさんは見たのね〜。
映画評、また楽しみにしています。
ビヨンセは役柄に合わせて、わざと下手に歌っていたとか。それでもあんなにうまいのだから、ビヨンセ恐るべし。
また見たいなと思わせる映画ですね。
「僕は妹に・・・」私も設定から引いてしまって、見ていません。カウさんは見たのね〜。
映画評、また楽しみにしています。
2008/5/9 23:57
投稿者:ひでママ
カウさん〜
いろんなジャンルの映画観てますね!
カウさんの観た映画、ほとんど観てないです〜
私はどちらかというと、俳優さんで映画も選んじゃうんで、かたよってしまうんですが。
トミー・リー・ジョーンズは大好き〜♪
彼の映画はほとんど網羅^^
それにお付き合いさせられる主人・・・かわいそう??
最近、映画でお目にかからなくて、TVのCMのみ。
ファンとしては寂しいです。
「ノーカントリー」はどうも、金沢では上映はないみたい。
こういうときは、都会はいいなぁと思いますね。
「明日の記憶」原作は読んだんだけど、どうも感情移入しちゃうタイプで、映画は見られませんでした。
私たち年代には、切実な問題ですもの。
私も渡辺謙さんは・・・うーん、なんですが。
「硫黄島」はよかったです。
監督が日本の人じゃないから、案外、違う感じの映画になってたような気がしました。
映画、参考にさせてもらいますね。
いろんなジャンルの映画観てますね!
カウさんの観た映画、ほとんど観てないです〜
私はどちらかというと、俳優さんで映画も選んじゃうんで、かたよってしまうんですが。
トミー・リー・ジョーンズは大好き〜♪
彼の映画はほとんど網羅^^
それにお付き合いさせられる主人・・・かわいそう??
最近、映画でお目にかからなくて、TVのCMのみ。
ファンとしては寂しいです。
「ノーカントリー」はどうも、金沢では上映はないみたい。
こういうときは、都会はいいなぁと思いますね。
「明日の記憶」原作は読んだんだけど、どうも感情移入しちゃうタイプで、映画は見られませんでした。
私たち年代には、切実な問題ですもの。
私も渡辺謙さんは・・・うーん、なんですが。
「硫黄島」はよかったです。
監督が日本の人じゃないから、案外、違う感じの映画になってたような気がしました。
映画、参考にさせてもらいますね。

今回は、超オススメはなかったです(^-^;
ご主人も、案外映画が好きなんじゃない?(^o^)
嫌いだったら、2時間は辛いですもんね。
僕だったら、その時間は別行動にしちゃいます(^-^;
僕も、俳優さんで選ぶこと多いですよ。
「アメリカン・ギャングスター」は、デンゼル・ワシントンが好きで映画館まで足を運んだし、ダイアン・レインが出てるというだけで、全部観たくなっちゃいます(o^v^o)
トミー・リー・ジョーンズとは、また、シブイところに来ましたね〜!
CMでは、コーヒーを飲む宇宙人(^-^)v
ゴム長を履いて、田植えしてたり・・・アハハ〜
シュワちゃんが、ヤカンを持って踊っていたCM以来の衝撃です(^◇^)
コメディでも面白いし、
「メン・イン・ブラック」は大好きなウィル・スミスと、「ダブル・ジョパディー」では憧れのアシュレイ・ジャドとの共演で嬉しかったナ(o^v^o)
「スペース・カウボーイ」・・・おっ!カウボーイ?っって、牛飼いとは関係なかったですけど、イーストウッド監督で面白かった。
邦画の戦争映画って、「男たちの大和」みたいに、叫んだりわめいたりヒステリックな場面が多くて、それで説得力を持たせようとしている気がするんだけど、「硫黄島」は謙さんも二宮君もそんな場面は少なくって、それがかえってリアルだと思いましたよ。
テレビは贅沢をさせてもらっているけど、それでもやっぱり映画館に行きたいな。
遠くてネ、田舎は田舎で良いところがいっぱいあるんだけど、そこは悲しいとこです(^◇^)
>あまおうさん
ドリーム・ガールズは映画館でも観たんだけど、
やっぱり、こういう音楽映画はとくに、テレビじゃダメだねー
世の中には、考えうる限りのあらゆるタイプの恋愛がある・・・とはいうものの
「僕の妹に・・・」は、一般的に設定に無理があるよねー
ほとんど1.5倍速で観ちゃってました。タハハ(^-^;
それと、
栄倉奈々ちゃんの体格が立派過ぎて、セーラー服がミスマッチでした(o^v^o)