2008/8/9 13:23
Off会:高野山チャレンジ(3) 旅行
(お断り)
新居にネットがつながっていないので
高野山の写真のアップロードができません。残念。
くねくね曲がる山道をサブmamaさんが華麗にドライブし、ほどなく我々一行は高野山に到着した。Мちゃんが酔いそうになっていたが、完全に酔う前に到着した(と思う)のでまあよし。意外と人手の少ない街中を通り抜け、まずは今晩泊まるお寺にチェックイン。しかし、我々三人の目はスタッフの一人である若いお坊さんに釘付けになった。
(何だこの坊さん…
僧衣の代わりにピンクのTシャツ着てる…)
筆者だけでなく他のふたりも同じことを思っていたであろう。いや、ピンクのTシャツだけならまだそこまで注意を奪われなかっただろが、あろうことかそのTシャツには胸ポケットが付いていたのだ。あ、あの中には何が…いかんいかん、煩悩退散(←間違い)
…そんなこんなを経てとりあえず駐車場に車を置かせてもらい、早々と外出。まずは登山、そして昼食である。お弁当を持っていなかった筆者のためにコンビ二に立ち寄り、次いでバスで電車の駅方面にある女人堂へ。バス停でお昼を食べ、すぐハイキング開始。かつて女人禁制だった時代にお山の周辺に点在した女人堂の跡をめぐるこのコース、その名も「女人道めぐりコース」。なんかややこしいがとにかくスタート。
さて上り始めたはいいがすぐМちゃんから、もう大変に疲れたので引き返そうという提案。標識によると登山開始から約0.2km地点だったが、もうカエルコールとは…やるな中学生。「食べたばかりのものがエネルギーに変わるのにもうちょっと時間がかかる」「もう少し続けて体が有酸素運動モードに切り替われば一気に楽になる」などと怪しげな知識を披露して旅の道連れを逃がさないようにする筆者。
森の中を通る山道を歩き、小高い地点から周囲の風景を見下ろしたりして、汗ダラダラになりながらも充実した時間を過ごす我々。一時間ほど歩いただろうか、山道は再び高野山の街中、大門につながった。ここで小休止し、再スタート。ちょっと離れた「助けの地蔵」堂でお水をいただく。うちの地元の水もまあまあいけるが、やっぱりここの水にはかなわないと思った。
そしてさらに一時間半ほど歩いただろうか、我々はろくろ峠というところに着いた。ここから町中に向かって舗装された道が伸びており、行けばさっきのコンビニの辺りまで戻れるはずなのだ。ここまできたら歩ききってしまいたいような気もするが、ときに時刻は午後4時ごろ。宿泊先ではお風呂が5時から、夕食が6時ごろからとなっているので、ここはひとまず切り上げて帰ろうということになった。ルートの続きは明日歩こう。
(続く)
新居にネットがつながっていないので
高野山の写真のアップロードができません。残念。
くねくね曲がる山道をサブmamaさんが華麗にドライブし、ほどなく我々一行は高野山に到着した。Мちゃんが酔いそうになっていたが、完全に酔う前に到着した(と思う)のでまあよし。意外と人手の少ない街中を通り抜け、まずは今晩泊まるお寺にチェックイン。しかし、我々三人の目はスタッフの一人である若いお坊さんに釘付けになった。
(何だこの坊さん…
僧衣の代わりにピンクのTシャツ着てる…)
筆者だけでなく他のふたりも同じことを思っていたであろう。いや、ピンクのTシャツだけならまだそこまで注意を奪われなかっただろが、あろうことかそのTシャツには胸ポケットが付いていたのだ。あ、あの中には何が…いかんいかん、煩悩退散(←間違い)
…そんなこんなを経てとりあえず駐車場に車を置かせてもらい、早々と外出。まずは登山、そして昼食である。お弁当を持っていなかった筆者のためにコンビ二に立ち寄り、次いでバスで電車の駅方面にある女人堂へ。バス停でお昼を食べ、すぐハイキング開始。かつて女人禁制だった時代にお山の周辺に点在した女人堂の跡をめぐるこのコース、その名も「女人道めぐりコース」。なんかややこしいがとにかくスタート。
さて上り始めたはいいがすぐМちゃんから、もう大変に疲れたので引き返そうという提案。標識によると登山開始から約0.2km地点だったが、もうカエルコールとは…やるな中学生。「食べたばかりのものがエネルギーに変わるのにもうちょっと時間がかかる」「もう少し続けて体が有酸素運動モードに切り替われば一気に楽になる」などと怪しげな知識を披露して旅の道連れを逃がさないようにする筆者。
森の中を通る山道を歩き、小高い地点から周囲の風景を見下ろしたりして、汗ダラダラになりながらも充実した時間を過ごす我々。一時間ほど歩いただろうか、山道は再び高野山の街中、大門につながった。ここで小休止し、再スタート。ちょっと離れた「助けの地蔵」堂でお水をいただく。うちの地元の水もまあまあいけるが、やっぱりここの水にはかなわないと思った。
そしてさらに一時間半ほど歩いただろうか、我々はろくろ峠というところに着いた。ここから町中に向かって舗装された道が伸びており、行けばさっきのコンビニの辺りまで戻れるはずなのだ。ここまできたら歩ききってしまいたいような気もするが、ときに時刻は午後4時ごろ。宿泊先ではお風呂が5時から、夕食が6時ごろからとなっているので、ここはひとまず切り上げて帰ろうということになった。ルートの続きは明日歩こう。
(続く)
2008/8/16 13:51
投稿者:管理人K
>>M
や、そのせつはどうも。
男塾は日本の未来…だったらいいのになあ。
シモネタがなかった代わりに●モネタもなかったことになってるので、痛み分けという事で勘弁してくれ。頼む(←やや低姿勢)
東京か…都会は荒野だよ。(←北斗ネタの続き)
>>サブmamaさん
東京の自宅のわたしより旅先のそちらの方がネット環境が良いとは…不覚。ネットつながったら写真upしたり画像送ったりしますのでお楽しみに♪
や、そのせつはどうも。
男塾は日本の未来…だったらいいのになあ。
シモネタがなかった代わりに●モネタもなかったことになってるので、痛み分けという事で勘弁してくれ。頼む(←やや低姿勢)
東京か…都会は荒野だよ。(←北斗ネタの続き)
>>サブmamaさん
東京の自宅のわたしより旅先のそちらの方がネット環境が良いとは…不覚。ネットつながったら写真upしたり画像送ったりしますのでお楽しみに♪
2008/8/15 18:06
投稿者:サブmama
PCはけーんww
続きが楽しみであります(ΦωΦ)
↓の責任は知らないっす(爆死)......._ __○_
ww乙ww
続きが楽しみであります(ΦωΦ)
↓の責任は知らないっす(爆死)......._ __○_
ww乙ww
2008/8/15 17:59
投稿者:Mちゃん
あ。どMじゃないですよ。
男塾は日本の未来ですね^^
下ネタの話はなかった事にしてるようですね。駄目じゃないですか(藁
家帰ってから親に言えない内緒話が増えました。いけませんねぇ。
ですが気が合うと思うのでこれからもブログ茶化しまs(ry
高校生になって東京のコミケに行く際は是非邪魔しに行きます^^
雑文駄文失礼しました。
M氏より。
男塾は日本の未来ですね^^
下ネタの話はなかった事にしてるようですね。駄目じゃないですか(藁
家帰ってから親に言えない内緒話が増えました。いけませんねぇ。
ですが気が合うと思うのでこれからもブログ茶化しまs(ry
高校生になって東京のコミケに行く際は是非邪魔しに行きます^^
雑文駄文失礼しました。
M氏より。
