2008/5/7 10:17
次につながる スポーツ
5月6日(火・祝)晴天の中、綾部シニアリーグと練習試合を行いました。
綾部市・東部グランド(綾部シニアリーグ専用グランド)で朝9時より第一試合が開始。
1回裏、河原選手のヒットがあったが得点に結びつかず、2回表に綾部シニアリーグが先制点をあげ、3回表には3点を追加。
京都シニアリーグは5回裏にフォアボールで出塁、島田選手に変わって代打・藤原選手の内野ゴロ、サード走者の盗塁などで1点を返した。
しかし両チームその後の得点には結びつかず、4−1で綾部シニアリーグが勝利した。
ピッチャー:岡本投手 キャッチャー:萩原捕手
第二試合は2年生試合が行われた。
1回裏京都シニアリーグが河原選手のヒットで出塁、2番の森元選手が送りバンド、大蔵選手のヒットなどで3点を先制。
さらに2回裏フォアボールで出塁、そのチャンスを生かして1点を追加。
4回表にファースト山下選手のファインプレーで綾部チームに得点を与えず、4回裏野々上選手、萩原選手、川口選手が次々とヒットを打ち、1点を追加。
5回裏には島田選手、山下選手、上田選手、河原選手がヒットや綾部チームのエラー、森元選手が3塁打になる大きなヒット、続く野々上選手のヒットで4点を追加、0−9でコールドゲームとなった。
ピッチャー:森元投手、野々上(翔)投手 キャッチャー:萩原
第三試合は1年生中心の試合が行われた。
ピッチャーは唯一の女の子選手、野々上(華)投手。
1回を守りぬき、2回裏には岩井選手が出塁、それを生かして島田選手、上田選手、山下選手が続々と出塁し、2点先制した。しかし2回裏にフォアボールやエラーで1点を返された。
2回裏3番目のバッターから樋口投手に交代、1点で押えた。
3回裏エラーから1点を追加されるが、4回まで樋口投手は押えた。
4回にピッチャーは藤原選手に交代、最終回まで好投を見せた。
最終回、川口選手のヒット、森元選手のヒット、樋口選手の内野安打で1点を追加。
3−2で京都シニアリーグが勝利した。
ピッチャー:野々上(華)選手、樋口選手、藤原選手 キャッチャー:岩井捕手
第四試合は3年生中心の試合が行われた。
3回に綾部チームが1点を先制。しかし5回に河原選手が出塁、森元選手の大きなヒットに続き、大蔵選手のヒット、野々上選手のセンターライナーで1点を獲得。
6回に野々上選手のセンター前ヒットなどで1点を追加。
1点を取られるが、大蔵投手の好投により1−2で京都シニアリーグが勝利した。
ピッチャー:大蔵投手 キャッチャー:萩原捕手
『ゴールデンウィーク中、連日の試合や練習、移動でみんな疲れている中、選手は良く頑張り、父兄は良く協力してくれました。連休の最終日に良い形で終われ、次につながる。』と監督談。







綾部市・東部グランド(綾部シニアリーグ専用グランド)で朝9時より第一試合が開始。
1回裏、河原選手のヒットがあったが得点に結びつかず、2回表に綾部シニアリーグが先制点をあげ、3回表には3点を追加。
京都シニアリーグは5回裏にフォアボールで出塁、島田選手に変わって代打・藤原選手の内野ゴロ、サード走者の盗塁などで1点を返した。
しかし両チームその後の得点には結びつかず、4−1で綾部シニアリーグが勝利した。
ピッチャー:岡本投手 キャッチャー:萩原捕手
第二試合は2年生試合が行われた。
1回裏京都シニアリーグが河原選手のヒットで出塁、2番の森元選手が送りバンド、大蔵選手のヒットなどで3点を先制。
さらに2回裏フォアボールで出塁、そのチャンスを生かして1点を追加。
4回表にファースト山下選手のファインプレーで綾部チームに得点を与えず、4回裏野々上選手、萩原選手、川口選手が次々とヒットを打ち、1点を追加。
5回裏には島田選手、山下選手、上田選手、河原選手がヒットや綾部チームのエラー、森元選手が3塁打になる大きなヒット、続く野々上選手のヒットで4点を追加、0−9でコールドゲームとなった。
ピッチャー:森元投手、野々上(翔)投手 キャッチャー:萩原
第三試合は1年生中心の試合が行われた。
ピッチャーは唯一の女の子選手、野々上(華)投手。
1回を守りぬき、2回裏には岩井選手が出塁、それを生かして島田選手、上田選手、山下選手が続々と出塁し、2点先制した。しかし2回裏にフォアボールやエラーで1点を返された。
2回裏3番目のバッターから樋口投手に交代、1点で押えた。
3回裏エラーから1点を追加されるが、4回まで樋口投手は押えた。
4回にピッチャーは藤原選手に交代、最終回まで好投を見せた。
最終回、川口選手のヒット、森元選手のヒット、樋口選手の内野安打で1点を追加。
3−2で京都シニアリーグが勝利した。
ピッチャー:野々上(華)選手、樋口選手、藤原選手 キャッチャー:岩井捕手
第四試合は3年生中心の試合が行われた。
3回に綾部チームが1点を先制。しかし5回に河原選手が出塁、森元選手の大きなヒットに続き、大蔵選手のヒット、野々上選手のセンターライナーで1点を獲得。
6回に野々上選手のセンター前ヒットなどで1点を追加。
1点を取られるが、大蔵投手の好投により1−2で京都シニアリーグが勝利した。
ピッチャー:大蔵投手 キャッチャー:萩原捕手
『ゴールデンウィーク中、連日の試合や練習、移動でみんな疲れている中、選手は良く頑張り、父兄は良く協力してくれました。連休の最終日に良い形で終われ、次につながる。』と監督談。
