2007/3/25  3:39

四十路間近のクルマ好きとして。  日々感じたこと
四十路間近のクルマ好きとして思うこと。けして一つではないですが、とくに最近よく考えるのは「最後に好きなクルマにでも乗っておくか」ということ。

環境問題もあってガソリンを垂れ流すようなクルマの販売、所有が社会悪となり禁じられても不思議じゃなく。また、ドライビングという行為について、体が反応できるのはそろそろ限界なんじゃないかと思うこともあり。

つまり、いまこそ「スポーツカーに乗る最後のチャンス」なんじゃないかと思うわけ。

じゃあ、どんなスポーツカーに乗っておきたいのか、といえば そうだなぁ、やっぱりポルシェかフェラーリだよなぁと思うわけで。でも、いくら最後のチャンスといっても予算には限りがあるわけで。

そして、ともかくラストチャンスとして乗りたいわけですから、中途半端に古いクルマで維持にコストがかかるのは意味がないわけで。

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そんなこんなを考えていると、何度考えても結論はひとつ。
ポルシェ・ボクスターを買えばイイじゃん!
というところに行き着くのでした、チャンチャン。



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