2008/5/5 9:04
野獣王国ライブ 音楽
今年2回目のライブ。またまたMotion Blue Yokohama でのライブに行ってきました。今回も事前に出演者の曲を一切聴いたことがないのに、チョッパーベースの大御所、成瀬善博が出演しているバンドというだけで選んだ野獣王国というグループのライブに行ってきました。相変わらず、ベーシストが誰かで選択する超マニアックな我々です。が、正直、バンド名からしても、mellowでsmooth な曲調が好きな自分にとってちょっと厳しいかなという予測もありましたが、音楽仲間の誘いもあって、今回の選択になりました。
結果は・・
いや〜、やっぱり予測通りだった・・敢えて言うならロック系フュージョンバンドと言ったところでしょうか。耳が難聴になってしまいそうになるくらいうるさい!前回のライブ、Dave Coze が見事に自分の趣味に合っていたこともあったこともあり、かなり厳しいものがありました。とは言っても、ベースの大御所、成瀬のBassソロがあったので、救われました。成瀬は、来年還暦を迎えるとのことですが、とても還暦とは思えない、迫力あるチョッパーベースは最高でした。
結論としては、仲間全員、今回のは厳しいという結果になった為、次回は是非、mellow & smooth なものを選びましょうということで、横浜を後にしました。

結果は・・
いや〜、やっぱり予測通りだった・・敢えて言うならロック系フュージョンバンドと言ったところでしょうか。耳が難聴になってしまいそうになるくらいうるさい!前回のライブ、Dave Coze が見事に自分の趣味に合っていたこともあったこともあり、かなり厳しいものがありました。とは言っても、ベースの大御所、成瀬のBassソロがあったので、救われました。成瀬は、来年還暦を迎えるとのことですが、とても還暦とは思えない、迫力あるチョッパーベースは最高でした。
結論としては、仲間全員、今回のは厳しいという結果になった為、次回は是非、mellow & smooth なものを選びましょうということで、横浜を後にしました。
2008/3/1 18:15
Dave Coz & Brian Simpson との出会い 音楽
今年になって初のライブに行ってきました。Motion Blue Yokohamaです。音楽については、実はCDも聴いたことが無かったのですけれど、Sax Player のDave Coz with his freings のライブ。元々今回、Dave Cozのライブに行くことにした理由は、ピアニストのBrian Simpson が出演していたから。Brian Simpson の曲はよく知っているけれど、Dave Cozの曲は聴いたことがないというちょっと変な状態で行くことになりました。それなんで、ライブは始まってみないと分からない、大丈夫だろうか、という心配な気持ちがある反面、プロデュースは Brianということもあり、きっといいに違いないという半信半疑な不思議な面持ちでした。そして結果は・・いや〜素晴らしかった!素晴らしい!です。DaveとBrianで作るメロウでsmooth なサウンドの中にも、Bass の Bill Sharpがチョッパーサウンドをフィーチャーしてパンチの効いた曲に見事に仕上げてました。正直、今まで行ったライブの中では一番良かったかもしれません。横浜ベイエリアという場所に相応しいサウンドで、本当に心から「酔いしれる」という言葉がぴったりでした。そして更に素晴らしかったことは、彼らがとてもFreindlyだったこと。我々音楽仲間がライブの開演待ちで下のオープンスペースでいつものようにビールを飲んでいると、Dave CozやBrian Simpson が散歩しているではありませんか!思わず声を掛けたらとても気さくに返事してくれるし、Brian は一緒に写真は撮らさせてくれるしで、もう感激!してしまいました。そしてステージも、そんな人柄が存分に発揮されるような内容で、ただただ演奏するだけではなく、お客さんも一緒に参加させるような一体感を演出する素晴らしいものでした。本当にまた次回是非行きたいアーティストに加わったことは言うまでもありません。いや〜、素晴らしかった!



2008/2/10 13:14
認知行動療法〜「いやな気分よさようなら」 本・読書
久しぶりの投稿です。最近、とてもためになる本に出会ったのでご紹介したいと思います。人は誰しも「いやな気分」「憂鬱な気分」というのがあると思いますが、私の場合、それがかなり過剰なところがあってストレスになることが多い為、今現在、認知行動療法というのを受けています。例えば、時々、小学生くらいで、学校の先生に怒られたくらいで自殺に走ってしまう話がニュースで流れたりしますが、これは、怒られたことが自分に対する「全否定」という「認知の誤り」によるものです。これは極端な例ですが、「認知の誤り」を正すことにより、出来る限り憂鬱な気分を軽減するというのが認知療法です。人は多かれ少なかれ、自分の思い込みで憂鬱になっていることが多いですが、それが過剰になるとそれに消耗されるエネルギーは相当なもので、それだけで疲弊してしまい、非常にもったいないわけです。そのエネルギーをもっと建設的なことに使えれば非常に生産性の高い人生にすることができるわけです。理屈では分かっているのですが、なかなか行動に移せないところが性格的なところもあるとは思います・・
と言うわけで、その「認知の誤り」を出来る限り矯正し、「憂鬱」という無駄なエネルギーを消費することなく、生産性の高い人生を送る為に、認知行動療法をやっているわけですが、そこのカウンセラーに紹介された本が今回ご紹介する本です。認知行動療法をやっていると非常に分かりやすい内容ですが、仮に認知療法に対して全く知識が無くても、全く問題の無い内容だと思います。ストレスを軽減する本は最近よく出てて、読んだりもするのですが、言ってみたら当たり前のことばかりであまりしっくりくることはありませんでした。でも、この本は何か目の醒めるような思いで読むことができました。最近、憂鬱に思うことが多い人、色々と思い悩むことが多い人がいたら、この本はお薦め!です。人は、いかに「認知の誤り」により損しているかがよく分かります。
この本を何回か読み直すことによって、本当に「いやな気分よさようなら」ということが出来そうになるような気がしてます。

と言うわけで、その「認知の誤り」を出来る限り矯正し、「憂鬱」という無駄なエネルギーを消費することなく、生産性の高い人生を送る為に、認知行動療法をやっているわけですが、そこのカウンセラーに紹介された本が今回ご紹介する本です。認知行動療法をやっていると非常に分かりやすい内容ですが、仮に認知療法に対して全く知識が無くても、全く問題の無い内容だと思います。ストレスを軽減する本は最近よく出てて、読んだりもするのですが、言ってみたら当たり前のことばかりであまりしっくりくることはありませんでした。でも、この本は何か目の醒めるような思いで読むことができました。最近、憂鬱に思うことが多い人、色々と思い悩むことが多い人がいたら、この本はお薦め!です。人は、いかに「認知の誤り」により損しているかがよく分かります。
この本を何回か読み直すことによって、本当に「いやな気分よさようなら」ということが出来そうになるような気がしてます。
2008/1/3 12:10
TRIX 〜 Motion Blue Yokohama 音楽
先月、2007年最後のライブとして行ったTRIXについてご紹介します。正月休みで少し時間がありましたので、遅ればせながら今書いてます。と言うわけで、待望のMotion Blueでのライブ、期待通り最高のライブでした。TRIX は、熊谷徳明(Ds)、平井武士(g)、須藤満(b)、窪田宏(Key)の4人で構成されるフュージョンバンドですが、何しろ、エネルギッシュ、ファンキーでテクニカルかつ、サービス精神たっぷりで、日本では最高のバンドだと思っています。TRIXのライブに初めて行ったのは1年半くらい前でしたが、期待通りパワーアップしてました。須藤のベースもすごい!Motion Blue だったら、何度でも観たいバンドです。この日も音楽仲間3人で、昼からビール大ジョッキにご馳走と、すっかり出来上がったところで、TRIXのサウンドに思う存分酔いしれることができました。12月末に初のライブDVDも出したので、もちろん注文中ですが、取り寄せの為、少し時間が掛かりそうです。DVDの到着が待ち遠しい今日この頃・・




2007/12/8 9:31
David Sanborn 〜 Blue Note Tokyo 音楽
アルトサックスプレイヤーの巨匠、David Sanbornのライブをお馴染みのBlue Note Tokyoに観に行ってきました。そして、いつものように影の目的は主役よりもBass。今回は、Richard Parttersonです。
いつものようにライブの前のオープンカフェでのビールを楽しみながらの音楽談義。やはり季節がらひざ掛けとストーブの設置が嬉しかったです。しかも南青山でかなりお値段も張るかと思うとそうではなくて、とってもリーズナブルなんです。ライブでのメニューはとても高いので、ここで十分にアルコールと食べ物を補給していくのがいつものパターンです。


さて、実際のライブは、さすがに巨匠だけあって、いつもだったら、開場1時間くらい前に行けば、一番乗りだったのに、既に14番目。実際この日のステージはSold Outだったそうです。ステージの前のベストポジションを狙っていたのですが、これはちょっと無理でした。今まで行ったライブでは一番人が入っていたような気がします。これは、順番を記載した番号札。ちょっとオシャレですよね。Sanbornを崇拝しているという小林香織ちゃんも、ひょっとしたらいるかなぁ〜なんて思いましたが・・いや、居ませんでした。

聴かせるSanbornのアルトサックスに、Patterson のBassがパンチを効かせる。結果は上々でした。Patterson のチョッパーがクリアで気持ちいい!主役のSanborn よりもやっぱりBassで良い悪いを決めてしまう特異なリスナー連中ですが、良かった!!です。もともとひいき目ではありますが、Bassが目立ってた気がします。Sanborn は、もう62歳ということもあって、なんか元気が少し無い感じ・・それを Patterson がパンチを吹き込んでくれました。



いつものようにライブの前のオープンカフェでのビールを楽しみながらの音楽談義。やはり季節がらひざ掛けとストーブの設置が嬉しかったです。しかも南青山でかなりお値段も張るかと思うとそうではなくて、とってもリーズナブルなんです。ライブでのメニューはとても高いので、ここで十分にアルコールと食べ物を補給していくのがいつものパターンです。
さて、実際のライブは、さすがに巨匠だけあって、いつもだったら、開場1時間くらい前に行けば、一番乗りだったのに、既に14番目。実際この日のステージはSold Outだったそうです。ステージの前のベストポジションを狙っていたのですが、これはちょっと無理でした。今まで行ったライブでは一番人が入っていたような気がします。これは、順番を記載した番号札。ちょっとオシャレですよね。Sanbornを崇拝しているという小林香織ちゃんも、ひょっとしたらいるかなぁ〜なんて思いましたが・・いや、居ませんでした。
聴かせるSanbornのアルトサックスに、Patterson のBassがパンチを効かせる。結果は上々でした。Patterson のチョッパーがクリアで気持ちいい!主役のSanborn よりもやっぱりBassで良い悪いを決めてしまう特異なリスナー連中ですが、良かった!!です。もともとひいき目ではありますが、Bassが目立ってた気がします。Sanborn は、もう62歳ということもあって、なんか元気が少し無い感じ・・それを Patterson がパンチを吹き込んでくれました。
2007/11/17 17:30
本田雅人&櫻井哲夫 音楽
またまたライブネタです。今回は、Sax Player の本田雅人とBass の櫻井哲夫の誕生日が二人とも同じで、その日に開催されたMotion Blue Yokohamaでの Birthday Live。二人とも、僕にとっては今回生ライブ初めてですが、本田雅人は、何回か観ていたテレビでの印象よりかなり良かったですね。割と淡々と演奏するというかおとなしいプレイヤーだと思ってましたが、やっぱりライブとなると、かなりパワフルでサウンドの聞こえ方が大分違うので見直してしまいました。やっぱり、ジャズはライブに限りますねぇ〜。櫻井哲夫は・・Bass がもうちょっと炸裂するかと思ったらちょっとおとなしかったですねぇ。そこは少し期待外れ。とは言っても、横浜の夜にはぴったりのジャズフュージョンサウンドでした。
2007/10/20 18:01
Acoustic Alchemy 〜 Blue Note Tokyo 音楽
先日、Blue Note Tokyoで、Acoustic Alchemyというバンドのライブに行ってきました。
Greg Carmichael(nylon g)
Miles Gilderdale(steel g)
Fred White(key)
Gary Grainger(b)
Greg Grainger(ds)
ナイロンとスティール、2つのギターで心地よくオーガニックなサウンドを奏でる人気アコースティック・ギター・バンドです。英国出身のふたりのギタリストが’80年代に始めたユニークなアコースティック・ギター・デュオ・ユニットで、今年がデビュー20周年。彼等の日本公演は待望15年ぶりだそうです。現在のメンバーに落ち着いてからツアー活動を強化し、今年は春から全米を長期ツアー。ロンドンのクラブ公演も大入りにさせた勢いのまま、東京にやってくる流れだそうです。
しかし、今回も着目したのは主役ではなく、サポートメンバーのリズム隊、Grainger兄弟です。ドラムはGreg Grainger、そしてベースはGary Grainger。Blue Note で、サーバーが、「バンドリーダーの名前にちなんだカクテルです」なんて説明してくれましたが、その名前も分かっていなかったので、へぇ〜というリアクションでした。主役の名前も分からずにライブに行くのも珍しいとは思いますが・・やっぱり、我々の音楽の聴き方は、Bass の良し悪しなのです。
この日は、ライブの前に、青山の路地裏を入ったところにあるフラミンゴ・カフェというところで、ビールでまずは乾杯。優しい秋の日差しが差す中のオープンカフェでのビールは最高です。これから始まるライブに期待を募らせながらの音楽談義。とても贅沢な時間でした。さて、肝心のライブは・・文字通り、クラシック風なAcousticなギターの中にも、Grainger兄弟のパンチの効いたサウンドが心地良く、チョッパー炸裂は1曲にとどまったものの、色々な意味で素晴らしいライブでした。





Greg Carmichael(nylon g)
Miles Gilderdale(steel g)
Fred White(key)
Gary Grainger(b)
Greg Grainger(ds)
ナイロンとスティール、2つのギターで心地よくオーガニックなサウンドを奏でる人気アコースティック・ギター・バンドです。英国出身のふたりのギタリストが’80年代に始めたユニークなアコースティック・ギター・デュオ・ユニットで、今年がデビュー20周年。彼等の日本公演は待望15年ぶりだそうです。現在のメンバーに落ち着いてからツアー活動を強化し、今年は春から全米を長期ツアー。ロンドンのクラブ公演も大入りにさせた勢いのまま、東京にやってくる流れだそうです。
しかし、今回も着目したのは主役ではなく、サポートメンバーのリズム隊、Grainger兄弟です。ドラムはGreg Grainger、そしてベースはGary Grainger。Blue Note で、サーバーが、「バンドリーダーの名前にちなんだカクテルです」なんて説明してくれましたが、その名前も分かっていなかったので、へぇ〜というリアクションでした。主役の名前も分からずにライブに行くのも珍しいとは思いますが・・やっぱり、我々の音楽の聴き方は、Bass の良し悪しなのです。
この日は、ライブの前に、青山の路地裏を入ったところにあるフラミンゴ・カフェというところで、ビールでまずは乾杯。優しい秋の日差しが差す中のオープンカフェでのビールは最高です。これから始まるライブに期待を募らせながらの音楽談義。とても贅沢な時間でした。さて、肝心のライブは・・文字通り、クラシック風なAcousticなギターの中にも、Grainger兄弟のパンチの効いたサウンドが心地良く、チョッパー炸裂は1曲にとどまったものの、色々な意味で素晴らしいライブでした。
2007/9/17 15:38
今年一番のセイリング 海
いや〜、この3連休は絶好のセイリング日和でした。南南西の風が8〜10m、うねりも少なく、こんな日にどうして海に出ない手があるでしょうか。と言うわけで、3日間ともと行きたいところですが、そういうわけにも行かず、日曜日にフネを出しました。今回は、仲間のフネと2艇でのタンデムセイリングです。江ノ島を越え、烏帽子岩まで一直線。途中でスピードも競い合いながらの強風セイリングになりました。やっぱり最高ですね!これは乗ってみないとどうにも言葉で表現できない素晴らしさです。”風に乗る””風になる”そんな感覚が味わえるような感じです。猛烈な水しぶきのスプレーを浴びて前進しても、水はまだまだぬるい。しかししかし・・戻りの際のジャイブで、メインセールをコントロールするトラベラーカーが吹っ飛んでしまい、残念!まだまだこれからと言う時に帰還を余儀なくされることとなりました。パーツの在庫は無かったので、その後は、仲間のフネに同乗させてもらいましたが、夕方まで大自然の恵みの風を思う存分、楽しむことができました。まだまだこれからという時に我々のフネが壊れてしまったのはショックでしたが・・今年は壊すことが多いです。それだけ風の強い時に恵まれているということでもあるのですが・・





2007/8/19 17:59
SONY スゴ録 デジタルW録画機に買い換え! デジタル家電
とっても久々にデジタル家電を更新しました!HDDレコーダーは、今まで三菱の楽レコとSONYのスゴ録の2台を持っていたのですが、こちらの2台をオークションで処分し、その資金を元手に最新のスゴ録、デジタルハイビジョンHDDレコーダー2台(RDZ-D800とRDZ-D700)に買い換えました。今回、買い替えに必要な資金は、3万円弱。これだけの額でデジタルハイビジョンが楽しめるようになったのは感激です。テレビモニターはブラウン管ですが、幸い、フルスペックハイビジョンではありませんが、デジタルハイビジョン1125i 対応だった為、画質は格段に良くなり満足です。しかし、本当に技術は急速に進歩していると思います。今回処分した2台の旧式HDDレコーダーは、アナログ対応のみでもちろん、W録画はできないものですが、容量は合計160GB+250GB=410GBだったものが購入当時は合計約16万円。しかし、今回の最新のデジタルハイビジョンHDDレコーダーは、W録画対応で、アナログはもちろん、デジタルハイビジョン対応、容量は合計250GB+400GB=650GBにも関わらず、合計金額は約11万円。SONYのスゴ録としても、XMB導入で操作性も格段に良くなりました。たった2、3年で価格は3割下がって性能は数倍という感じがします。もちろん、今後も性能はどんどんUPし、価格も下がっていくと思いますが、待っててもキリが無いので、旧タイプもいい価格で処分できたし、今回は良いタイミングだったと思います。2台のW録画機で、同時に4番組録画可能なんですけれど、実際には、観る時間はほとんど無いので、録画してもその内実際に観るのはごく一部なんですけれどね・・^_^; デジタルオタクは、実利よりもスペックに弱いですね・・

2007/8/19 16:33
七里ガ浜からの絶景〜デラセーラ 鎌倉・湘南
七里ガ浜の高台にあるイタリアンレストラン、デラセーラに行ってきました。よく近くを通ると、高いところにあることは分かっていたので景色がいいだろうなぁ、と気になっていたのですが、今回初めて行ってみました。テラスレストランですので、逆に風があると食事にはあまりよくありませんが、程よい風の中、期待通りに素晴らしい景色を眺めることができました。食事はイタリアンですが、正直、食事よりも景色という感じでした。これから秋になるにつれ、夕暮れ時は益々美しくなっていくんだと思います。訪れるなら、夕方の日没前ですね!三浦半島、江ノ島、大島、伊豆半島、富士山を一望しながらのビールは最高でした。











