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    <title>志村博の“Cambridge Express”</title>
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    <description>英国ケンブリッジに在住して30年の日本人アーティスト。　
イギリスと日本を行き来しながら、自然や社会を見つめ、
季節の移ろいや、時の流れに、心を覚ます。
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    <dc:date>2008-08-31T01:15:38+09:00</dc:date>
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    <title>魚が泳ぐ「崖の上のポニョ水族館」展</title>
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“サンシャイン国際水族館”に友人を訪ねた。
忙しそうだったので、特別展会場で開催中の
「崖の上のポニョ水族館」展で時間調整した。



夏休みの子供たち向けの企画展なのだが、
「崖の上のポニョ」のロードショーを観た
ばかりなので、興味深く展示水槽を覗いた。
フジモトの潜水艦である。 周りを本物の
魚たちが泳いでいる。



水槽の背景が実際のアニメ画像になっている。



ポニョは“水くらげ”に乗って家出をする。



照明に工夫があって、ブルーとピンクの
配色になっている。 水族館のくらげ水槽と
照明の違いが、面...</description>
    <dc:date>2008-08-31T01:15:37+09:00</dc:date>
    <dc:subject>行事</dc:subject>
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    <title>神輿が戻り、祭りの一日が終わる</title>
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“深川八幡宮例大祭”話題つづき、、、
深川の実家では、家の中にいても、神輿が
近づいてくるのが分かる。 音が聞こえると
2階のベランダから、神輿を眺める。



全行程約8キロの渡御を終え、八幡様に
戻ってきた神輿たちは、それぞれの町内に
帰ってゆく。 そんな神輿たちが、実家近くの
交差点を次々通り過ぎる。



奥州“平泉”の神輿が通った。 長い歴史で、
初めて参加した氏子以外の神輿である。



実家のあるわが町内の神輿が帰ってきた。
交差点を曲がり、前の道を通る。



今年の春、本祭りを待たずに亡くなった
町内...</description>
    <dc:date>2008-08-28T21:09:33+09:00</dc:date>
    <dc:subject>行事</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/ffzuhxwpubbf/1173.html">
    <title>日本最大の神輿が待つ渡御最終行程</title>
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“深川八幡宮例大祭”話題つづき、、、
神輿連合の行列は、祭り見物する人たちで
溢れる永代通りを進む。



門前仲町の交差点を通過する。 ここでは
母校である“深川六中”の生徒たちが
実況中継をしていた。



懐かしい街並みの間で、一際高い歓声を
浴びながら、水を掛けられる。



女の子たちが担ぎ手の神輿は人気がある。



沿道から、やんやの喝采を受けている。



この頃から、霧雨が小雨に変わってきた。



どんよりと曇り、気温も上がらないが、
さらに、水が掛けられている。



“八幡様”の手前の“お不動様”を...</description>
    <dc:date>2008-08-28T13:32:05+09:00</dc:date>
    <dc:subject>行事</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/ffzuhxwpubbf/1172.html">
    <title>東京のコスモス畑でケンブリッジを想う</title>
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本日、東京都写真美術館で、「液晶絵画−
Still/Motion」の内覧会があった。



14名の作家が、液晶パネルやプロジェクターを
使って、新たな映像表現に挑む。 その中の1人、
鷹野隆大氏の「電動ぱらぱら」の前に立った。



薄暗い展示室なのだが、3つの液晶パネルの
1番上に、私の顔が映っているのに気づいた。



顔の位置を合わせて観ていたら、



大変なことになった。



写真美術館内にいる間、雨が降ったらしいが、
止んでいる。 雲が低い。



“恵比寿ガーデン・プレイス”の中を歩いて、



ゆっくり、恵比寿駅の方に向...</description>
    <dc:date>2008-08-27T04:43:09+09:00</dc:date>
    <dc:subject>風物</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/ffzuhxwpubbf/1171.html">
    <title>神輿連合行列に町火消し大放水</title>
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“深川八幡宮例大祭”話題つづき、、、
永代橋の袂では、放水用のホースを備えた
水掛け部隊が待ち構え、



橋を渡り終えた神輿たち目がけ、強力な
放水を浴びせる。 



神輿たちは、大きな交差点や橋の袂など、
盛り上がる場所ごとに、大放水を受ける。



放水をしているのは、深川消防署の帽子を
被った消防士である。



ホースの出所を辿って行ったら、少し離れた
路上の消火栓に到り、消防署員が水量を
調整していた。



ここの“水掛け”は、本格的で迫力がある。



江戸時代より、町火消し衆は、祭りの重要な
担い手だ...</description>
    <dc:date>2008-08-25T23:55:24+09:00</dc:date>
    <dc:subject>行事</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/ffzuhxwpubbf/1170.html">
    <title>江戸情緒を創った深川下町の祭り</title>
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8月18日から、深川八幡宮例大祭つづき、、、
清洲橋を渡った神輿行列は、新川で
昼食をとり、午後12時、再び隅田川を渡る。



月島の高層ビル群が背景に聳える。



神輿連合56基は、“永代通り”を進み、
永代橋全体に展開しながら、悠々と
勇ましく、大号令とともに渡河する。



この祭りの起源は366年前に遡るらしい。
江戸時代より、東京最大のイベントだった。



１807年、神輿行列を見物する群集の
重みで、永代橋が崩落する事件が起こる。



江戸幕府は、この神輿渡御を禁止したが、
明治維新で禁令が解かれ、復活した。...</description>
    <dc:date>2008-08-24T07:06:54+09:00</dc:date>
    <dc:subject>行事</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/ffzuhxwpubbf/1169.html">
    <title>アヴァンギャルド中国反体制芸術展</title>
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東京は、先週末より涼しくなった。 しかし、
今日はかなり蒸し暑く、汗をかく。 夕方から
休館日の国立新美術館に出かけた。



明日から始まる「アヴァンギャルド・チャイナ」
-&amp;lt;中国当代美術&amp;gt;二十年-の内覧会があり、
ロビーでは、レセプションの準備中である。



階上から眺めたら、並んだ飲み物が美しい。
展覧会については、様々な現代アートが
混ざり合い、凄まじく、奇怪で、難解だった。
北京オリンピックのイメージと対極にある。



当時の中国において、反体制芸術活動は、
命がけの行為であり、その意味...</description>
    <dc:date>2008-08-23T19:55:46+09:00</dc:date>
    <dc:subject>芸術</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/ffzuhxwpubbf/1168.html">
    <title>各町神輿連合渡御“清洲橋”を渡る</title>
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神輿連合の長い行列は、“清洲橋通り”を
“清洲橋”の方向に、練りながら進む。
要所要所で待ち構えている水掛け隊からは、
滝のような水が浴びせられる。



“水掛祭り”とも言われ、神輿も担ぎ手も
ずぶ濡れになる。



神輿は濡れて、本当の色になる。



この頃から、細かい霧雨が降り始めた。



神輿が、“清洲橋”の袂に達すると、
「さーせ、さーせ」の掛け声とともに、神輿を
高く差し上げる。



「おーー！」という雄たけびとともに、神輿は
橋を渡り始める。



記憶にある光景に、背景の建物はないが、
“清洲橋”と...</description>
    <dc:date>2008-08-21T23:26:15+09:00</dc:date>
    <dc:subject>行事</dc:subject>
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    <title>“江戸資料館通り”神輿連合通り抜け</title>
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深川八幡宮“例大祭”神輿行列当日の朝、
天気は曇り、54基の神輿連合は、午前7時、
八幡様前の道路に集結し、約8kmの行程を
出発した。 長い祭りの一日が始まる。



子供の頃に親しんだ東京下町の祭りである。
そして、今年は、3年に一度の“本祭り”。



しかも、過去30年以上、この祭りの時期に
帰国していないので、最後に本祭りを
見たのは、大学生の頃だった気がする。



追憶の彼方にあるこの祭りを、少しだけでも
見てみようと、フライトの日程を早めた。



行列の先頭が、実家近くの商店街に
到達するのが、午前9時半...</description>
    <dc:date>2008-08-21T00:30:58+09:00</dc:date>
    <dc:subject>行事</dc:subject>
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    <title>東京深川、神輿連合大行列前日</title>
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午前中は晴れて暑かったが、午後、
激しい雷雨があり、その後、涼しくなった。
近くの“七渡り弁天”に出かけてみた。 
子供の頃の遊び場である。



“狛犬”は新しいが、懐かしい場所である。



重なり並ぶ鳥居の空間と色彩の構成は、
現代アートにも通じる面白さである。



すぐ隣の“深川八幡宮”の参道は、屋台が
並んでいる。 雨の後なので人出は少ない。



曇っていて“夏祭り”らしくないが、歩いても
汗ばむことはなく、爽快である。



境内で開かれる予定の奉納催事が、
雨天のため場所が変更されたらしく、
普段とあ...</description>
    <dc:date>2008-08-19T04:11:22+09:00</dc:date>
    <dc:subject>行事</dc:subject>
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