<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/">
    <title>STUDIO Jun&amp;#39;s 食べ歩記</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/</link>
    <description>STUDIO Jun&amp;#39;sが主にレストランや食材について、独断と偏見で訪れたときの記録です。できるだけシェフやオーナーとお話しをするようにしています。あくまでも個人的なメモです。STUDIO Jun&amp;#39;sが感じた情報を食に関心ある方々と共有できたらと思っています。レストランを評価したり、ランキングすることは目的ではありません。大阪在住のため関西圏のお店が多くなりますが、関東も少しはあります。たまには外国のレポートもあるかもしれません。
</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-07-23T05:58:06+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/506.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/505.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/504.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/503.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/502.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/501.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/500.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/499.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/498.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/497.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/506.html">
    <title>香味　シャンウェイ 2008.07.02</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/506.html</link>
    <description>
本格中華か大衆中華か
中国菜　香味（シャン　ウェイ）
大阪市北区西天満3−6−15
〓06-6364-2980
2008年5月、西天満にオープン。オーナーシェフの矢谷氏は千葉の銘店「知味菜」の出身。開店当初は菜単（献立）は中国語、料理内容もあえて焼き飯、焼そば、汁そば、エビチリ、酢豚は提供していなかった。しかし来るお客様（特にお昼はビジネス街なのでよく確かめないで来店される方が多い）そして酢豚やエビチリを注文される。シェフは考えてお客様が望むならと自分風に工夫を加えたものをメニューに載せました。例えば酢豚は肉を厚切...</description>
    <dc:date>2008-07-23T05:56:40+09:00</dc:date>
    <dc:subject>中国</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/505.html">
    <title>哈尓濱　ハルビン 2008.06.28</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/505.html</link>
    <description>
水餃子の店
大阪府茨木市西駅前町8番5号
〓072-623-2500
harbin@themis.ocn.ne.jp
注文があってから包む、カウンターの向こうには麺台。ボールをひっくり返して生地が乾かないように置いてある。注文が入ると生地を6個ちぎって、小さな麺棒で伸ばし具を包んで独特の形に包む。焼き餃子と蒸餃子はタッパウエアに仕込んで詰まっている。水餃子は好みで「香酢」で召し上がってくださいと表示されている。「香酢」は何も混ぜない酢のみで食べる。勿論タレ用に醤油・酢・ラー油が置いてある。壁の貼紙には、酢2：1醤油が美味しい餃子のタレ...</description>
    <dc:date>2008-07-21T21:28:09+09:00</dc:date>
    <dc:subject>中国</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/504.html">
    <title>linea 7 リネア・セッテ 2008.06.25</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/504.html</link>
    <description>
アメフト選手からイタリアンの料理人へ
Linea 7 リネア　セッテ
大阪市西成区千本中1−3−2 日丸ビル1Ｆ
〓06-6659-8788
アメフトを続けるべきか料理をするべきか。大学卒業後も社会人としてアメフト選手を続けていました。もともと実家はふぐ料理専門有名店、本人も料理が好き、29歳で辻調に入学。母親はやっと後を継ぐ気になったと大喜びだったが、イタリア料理を志す。ラッキーにもイタリアで働くことが出来、ナポリやフィレンツェで仕事をする。帰国後トラットリア「linia 7」リニアセッテを開業。
料理の写真はホームページをご...</description>
    <dc:date>2008-07-19T05:53:18+09:00</dc:date>
    <dc:subject>イタリアン</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/503.html">
    <title>おこげ 2008.06.23</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/503.html</link>
    <description>
精進料理のコンセプト
おこげ
兵庫県西宮市弓場町1-37
〓0798-34-8484
17:00〜  毎水曜日定休
土橋氏の考える精進料理とは？人数が揃えばいつでも作りますよと言ってもらい今回は5人でお願いをしました。ご主人も本来は精進ばかりを作りたいそうです。肉や魚を使わない、だし汁が命の和食で鰹を使わない。出しの基本は煎った大豆、椎茸、昆布だしの3種をブレンドするそうです。野菜だけで調理法や見せ方、切り方でこんなにバリエーションが付くのか付けられるのかが面白いところです。
料理の写真はホームページをご覧ください。

人...</description>
    <dc:date>2008-07-15T22:00:07+09:00</dc:date>
    <dc:subject>和食</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/502.html">
    <title>和ごころ　泉2008.06.22</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/502.html</link>
    <description>
和食でワイン会
和ごころ　泉
京都市下京区四条新町下ル四条町366 アメニティマスオカ1F
〓075-351-3917
http://www.wagokoroizumi.com/
ワインは持込みで、ワインが決まった段階で泉氏が献立を考える。元々日本酒と器にめっぽう造詣の深いご主人が最近ワインの勉強を始めました。お店には既に小さなワインクーラーが設置されていました。シャンパン、白2種、赤2種、デザートワインの6種類を用意しました。
ワインのコメントはホームページをご覧ください。

人気ブログランキングへ
</description>
    <dc:date>2008-07-13T22:27:05+09:00</dc:date>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/501.html">
    <title>Tout le monde 2008.06.19</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/501.html</link>
    <description>
2008年からコンセプトを刷新
Tout le Monde トゥールモンド
大阪市西区土佐堀1-4-2西田ビル1F
〓06-6444-8819
2007年TVの取材でアラン・デュカスが食事をした。今でもキッチン向いの壁には大事に残っています。その後2ヶ月ほど充電期間にフランスを回り、2008年から料理のコンセプトを変更しました。
ランチは今までのコースからア・ラ・カルトのみ。（平均が前菜￥1500、メイン￥2500、デザート￥350で、今までの夜のようにメインは2〜3人前あります）お昼からワインをオーダーする人も増えたとか。時間を気にするランチからゆったり...</description>
    <dc:date>2008-07-11T06:56:16+09:00</dc:date>
    <dc:subject>フレンチ</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/500.html">
    <title>からほり入舟 2008.06.17</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/500.html</link>
    <description>
和（和子）＋欧（ベルギー）料理
和欧料理
からほり入舟
大阪市中央区瓦屋町1-2-1
〓06-6763-1939
http://oiwai-shinbun.com/IRIFUNE/
ベルギーで7年半日本料理店「KAKOレストラン」を経営していた、オーナーの室和子さん。今度は空堀の町家を改造「和欧料理」店《入舟》をオープン。四国出身の室さんは、魚や野菜の仕入れにこだわり、おいしい材料をベルギーで培った欧風のエスプリを入れて仕上げる。勿論きんぴらやポテトサラダおばあさんから習ったと言う惣菜も一杯あります。
料理の写真はホームページをご覧ください。

人気ブロ...</description>
    <dc:date>2008-07-08T21:59:25+09:00</dc:date>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/499.html">
    <title>FRAGOLINO 2008.06,16</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/499.html</link>
    <description>
京野菜の自然派イタリアン
FRAGOLINO
フラゴリーノ
京都市東山区清水4丁目200
ホテルグラン京都清水1F
〓075-561-9900
http://www.fragolino.jp/
京都の清水に２００８年４月オープンした少し変わったイタリアン？総支配人の清宮政明（セイミヤ　マサアキ）氏はフランスのシャンパーニュに自分の畑を持ちブドウ栽培をしている。この店を任された時まずはコンセプトの有機栽培の材料探し、京都とは何の縁もない清宮氏、足で探しまくったそうです。野菜や肉、魚、調味料、ワインは全て自然派（ビィオ・ディナミー）店にはフランス、オ...</description>
    <dc:date>2008-07-05T19:32:46+09:00</dc:date>
    <dc:subject>イタリアン</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/498.html">
    <title>Loiseau des Vignes 2008.06.13</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/498.html</link>
    <description>
フランス情報No260
ロワゾーの気さくさが
Loiseau des Vignes
31,rue Maufoux-F 21200 BEAUNE
Tel 03 80 24 12 06  Fax 03 80 22 66 22
loiseaudesvignes@bernard-loiseau.com
http://www.bernard-loiseau.com
ワインの名産地ブルゴーニュワインの首都ボーヌに２００７年にオープンした故“ベルナール・ロワゾー”のレストラン“Loiseau des Vignes”がある。レストランの名前通り、ワインがレストランのコンセプトになっている。ワインリストと店内にはブルゴーニュワインが常備７０種並んでいる（他のワインも少量）。リストに並ん...</description>
    <dc:date>2008-06-30T22:23:50+09:00</dc:date>
    <dc:subject>外国</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/497.html">
    <title>Restaurant Gastronomique 2008.06.10</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/fgxwfbcv2n/497.html</link>
    <description>
大阪で久々のガストロノミーレストラン誕生
Restaurant Gastronomique Hajime
大阪市西区江戸堀1-9-11 1F
〓06-6447-6688
http://www.hajime-artistes.com
2008年5月20日に大阪では久々のガストロノミーレストランがオープンしました。オーナーシェフの米田肇氏は、大阪の有名フレンチを皮切りに、フランス、開店前は北海道洞爺湖のウィンザーホテル内《Michel Bras》のViande のchefを努めた新進気鋭の若きホープです。全てに自分の思いを、材料、調理法、器、サーヴィス、内装、ワイン、凄いトータルなコンセプトです。パンを見ても...</description>
    <dc:date>2008-06-27T22:43:33+09:00</dc:date>
    <dc:subject>フレンチ</dc:subject>
  </item>

</rdf:RDF>

