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    <title>blue deco design lab</title>
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    <description>クリエイティブ/アート系が好きな筈なのに、何故か商社マンになってしまった私のヒーリングスペース

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    <dc:creator>antenna88</dc:creator>
    <dc:date>2008-08-18T08:03:24+09:00</dc:date>
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    <title>倉木麻衣のファンクラブイベント！</title>
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    <description>土曜日は友人と２人で、倉木麻衣のオフィシャルファンクラブイベント、「〜YOU &amp;amp; Mai Summer 2008〜」に参加した。ファンクラブイベントは毎年やっているようなのだが、ここ数年は米国に駐在していたので参加出来ずにいたので、実に2005年のファンクラブイベント「Mai-K a tumorrow」以来、３年ぶりの参加である。今回の場所は東京厚生年金会館。大阪、名古屋の開催に続いて東京で２回行われるが、その東京での初日に参加した。今回のファンクラブイベントは以前に比べてかなり内容も充実。イベント自体は３時間程で、前半１時...</description>
    <dc:date>2008-08-17T22:46:19+09:00</dc:date>
    <dc:subject>音楽</dc:subject>
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    <title>映画「Across The Universe」は刺激的！</title>
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    <description>昨日会社の同僚たちと映画「Across The Universe」を見に行った。この映画はライオンキングの有名な演出家ジュリー・テイモアが手掛けた異色のミュージカルで、何と全33曲がビートルズの楽曲がベースとなっているのである。ビートルズの名曲の数々が、その歌詞がマッチするような絶妙なシチュエーションでかかり、ビートルズファンにはもちろんたまらない映画だろうが、ファンでなくとも楽しめる内容になっている。

そのストーリーは基本的にはボーイ・ミーツ・ガールのラブストーリーなのだが、1960年代、ベトナム戦争で大きな混乱の...</description>
    <dc:date>2008-08-14T08:29:31+09:00</dc:date>
    <dc:subject>映画</dc:subject>
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    <title>理想のスチュウワーデズ像</title>
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    <description>スチュワーデス(最近ではキャビンアテンダント(CA)と呼ぶのだろうが)は昔から人気のある職業であり、レベルが下がったと言われる今でも合コン等では常に大人気である。僕の勤める会社も、CAと結婚している人が実に多い。出張が多い商社マンでは、実際に飛行機の上でCAとの出会い、その後付き合ったいうエピソードも多く、実際に友人の何人かはそのような出会いを経て結婚しているのだが、最近では機内で会うというよりも、むしろ圧倒的に合コンでの出会いが多いことだろうと推測する。特に全日空のCAが可愛いとして人気のようであるが...</description>
    <dc:date>2008-08-11T08:20:55+09:00</dc:date>
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    <title>今度は人生初のロシアへ！</title>
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    <description>先週は人生初のロシア出張に出掛けた。月曜日から水曜日までロシアに３日間滞在、その後ミラノに立ち寄ってから帰国するという１週間の旅程だ。ロシアの首都モスクワまでは飛行機で約10時間のフライトなのでヨーロッパよりは気持ち近いが、それでもアメリカ西海岸よりは遠い。モスクワ行きのJALは殆どビジネスマン。やはりあまり家族で行く観光スポットとしてはメジャーでは無いのだろうが、老夫婦による文化系の旅行としてはそれなりにツアーもあるようである。

何しろ今まで全くロシアと仕事での接点が無かったので、今回はついに念...</description>
    <dc:date>2008-08-03T01:50:26+09:00</dc:date>
    <dc:subject>トラベル</dc:subject>
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    <title>興奮のスターウォーズイベント！</title>
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    <description>日曜日は幕張メッセで開催された、スターウォーズ大イベントである「スターウォーズセレブレーションジャパン」に参加した。これはルーカスフィルムが世界中のスターウォーズファン向け30周年記念大イベントで、多くのコアなファンを常に動員しているファンクラブイベントのような企画である。スターウォーズの日本公開30周年という節目の年に当たる今年の夏、このイベントが日本でも開催されたのである。幸運なことに会社の友人に入場券を貰うことが出来たので、娘と２人で参加したのだが、兎に角会場は凄い熱気と人だかりであった。...</description>
    <dc:date>2008-07-21T01:38:08+09:00</dc:date>
    <dc:subject>映画</dc:subject>
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    <title>アジアツアー後編：　シンガポールとフィリピン</title>
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    <description>今週の水曜日は、シンガポール航空の夜行便でインドからシンガポールに移動。水曜日の夜に夜行便でインドを出て、木曜日の朝7時にシンガポールに到着。空港でシャワーを浴びてからシンガポール支店に向かう。オフィスで仕事をした後、夕方の便でフィリピンに移動という過酷な日程にて、残念ながら今回はシンガポールには宿泊しないスケジュールである。シンガポール航空はそのレベルの高いサービスとキャビンアテンダントで、世界のトラベラーから常に高い人気を誇る航空会社だが、実は乗るのが今回初めて。やはり評判通りの高いサービ...</description>
    <dc:date>2008-07-14T00:46:32+09:00</dc:date>
    <dc:subject>トラベル</dc:subject>
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    <title>アジアツアー前編：インドについて考える</title>
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    <description>今週は出張で、人生２回目のインド、久しぶりのシンガポール、そして人生初のフィリピンを訪れた。3カ国とも同じアジアでも特徴が全く異なり、そのコントラストが実に面白かったが、どれも間違いなくアジアの魅力であった。

今回のインド訪問は、今年の１月に訪れて以来人生２回目。前回もインドの「生きるエネルギー」に圧倒されたが、今回も新たな発見が多くあった。出張で滞在した街はグルガオンというところで、ここにパートナー企業と設立した80名の従業員を抱える合弁会社の事務所がある。

グルガオンは今まさにどんどん新しい...</description>
    <dc:date>2008-07-12T11:24:05+09:00</dc:date>
    <dc:subject>トラベル</dc:subject>
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    <title>モリーと過ごしたハイスクール時代</title>
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    <description>ニューヨークで過ごした80年代のハイスクール生活は凄く楽しい思い出が多いが、80年代は音楽、映画、カルチャーなど今振り返っても輝いていた時代でもあり、僕に取って大きな影響を与えた特別な時代でもあった。

映画に関しては、当時人気のあったジャンルとして青春ラブコメ映画の台頭があったが、その中でも特に人気のあった映画監督にジョン・ヒューズがいた。彼が手掛けた代表的なラブコメ作品は、1984年の「すてきな片思い(Sixteen Candles)」、1985年の「ブレックファスト・クラブ(Breakfast Club)」、そして1986年の「プリティ...</description>
    <dc:date>2008-07-11T09:23:42+09:00</dc:date>
    <dc:subject>映画</dc:subject>
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    <title>地方が堪能出来る、お勧め日本映画4本！</title>
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    <description>先週の米国出張のJAL機内で、今年上半期に公開された映画「犬と私の10の約束」を見た。そして、今週は人生２回目のインド出張に出掛けているが、今度はJAL機内で日本映画を３本、2003年に公開された「ロボコン」、2007年公開の「奈緒子」、そして今年公開された「砂時計」を観賞。どの映画もなかなか味のある内容で、しかも東京など大都会を舞台にするのでは無く、日本の”地方”の美しさを改めて痛感する作品ばかりだったのが印象的であった。更に、僕の好きな女優陣 (福田麻巳子、長澤まさみ、上野樹里、夏帆)という意味でも注目の作...</description>
    <dc:date>2008-07-08T09:28:43+09:00</dc:date>
    <dc:subject>映画</dc:subject>
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    <title>ぼくの好きな映画ベスト20 (11位 &amp;#8211; 20位)</title>
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    <description>前回の1位から10位に続いて、今回は11-20位をご紹介したい。トップ10に負けず劣らず、名作揃いである。

【11位】フェイス・オフ (1997年)
ジョン・ウー監督の傑作アクション。白いハトや2丁拳銃を派手に撃ちまくるなど、後にミッションインポシブル2でも炸裂したジョン・ウー監督作品に共通して見られるトレードマーク的な演出も満載。主人公であるジョン・トラボルタが悪役であるニコラス・ケイジと顔が入れ替わってしまうというありえない設定自体もなかなか面白いが、自分が最も憎んでいる敵の顔に自分がなってしまったこと、そし...</description>
    <dc:date>2008-07-07T09:11:11+09:00</dc:date>
    <dc:subject>映画</dc:subject>
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