2007/11/11  8:46

品東西家居 PiiN  買ったもの

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店内を見て廻るだけでも楽しい「品東西家居 PiiN」。
広い店内をぐる〜っとゆっくり見て歩きながら、
ピピッときたものに手が伸びてしまう楽しさ。
品東西家居の商品の展示の仕方は、実際に家の中で使う状況を
イメージし易いように思う。

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クッションカバーも色々なデザインがあって、本当に楽しい。

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何回もこのお店に足を運ぶ内に、2種類買っていた。

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大・小2種類の大きさで1組になっている竹の籠。
ちょっとヘン(?)な物でもこの中に収納してしまえば
見かけはオッケー。

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アクセサリーボックス2種類。
(画像は以前アップしたものです)
左端のボックスは、柄が大変気に入っており、
右側のは中國結のボタンで留める所がお気に入り。

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この大きな籠は大・中・小の3種類セットで1組。
お菓子でも、ぬいぐるみでも何でもボンボン入れてしまう。

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これも以前使った画像だけれど、
形と赤の色が気に入った、何でも乗せちゃうトレー。

次に行く時はどんな物がどんな風にディスプレーされるているのか、
それを見るだけでも面白い。

品東西家居 PiiNにて
台北市南京東路三段337號 環亞購物廣場6樓 電話02-8712-8578



2007/12/20  23:23

投稿者:くに

ぶんこさん、私の事をご存知の方とご一緒に
台湾へいらっしゃっていたんですかー!
すごい偶然ですね〜。

あー、私も台鐵のお便當を
無性に食べたくなって来ました(^^ゞ

2007/12/16  15:12

投稿者:ぶんこ

くにさん、こんにちは

ブログを見ていただきまして、ありがとうございました。
実は、3月の台湾訪問時の幹事さんと、くにさんがお知り合いだった事を、Hさんよりお聞きしました。
くにさんとは知り合いでもないのに、何だか凄く嬉しくなってしまいました。
こちらのブログを熟読していたので、もうすっかり、おなじみのような気分になっていたからでしょうか。

本当に役に立ちました。
ありがとうございました。

まだ2回しか台湾に行ってませんが、すっかりはまってしまいました。

次回は台鉄のお弁当をゲットしたいな〜

2007/12/15  2:34

投稿者:くに

ぶんこさん、拙ブログをご覧下さいまして
どうもありがとうございました。
品東西家居 PiiNへいらっしゃったのですね。
でも広い店内なので、じっくりご覧になるには
相当気合と体力が必要ですよね(^^ゞ
台湾のご旅行の記事、楽しく拝見させて頂きました。
思わず「懐かしい♪」と叫んでおりました〜。

2007/12/12  20:03

投稿者:ぶんこ
http://tukuenobun.exblog.jp/

くにさん、こんばんは

6日に台湾から帰国しまして、今ブログに旅行記をアップしています。

そこで くにさんの この記事を引用させていただきました。
事後報告になりまして申し訳ございません。
トラックバックの方法が、何度やっても失敗なので、コメント欄でお許しをお願いしています。

よろしくお願いします。

2007/11/15  6:14

投稿者:くに

はろーさん、私などは全く台湾に精通しているとは
言えませんよ。
程遠いです。
台湾の素敵な民藝がずっと残っていくと良いですよね。

2007/11/14  13:52

投稿者:はろー

どうか、そう恐縮なさらないでくださいませ。
くにさんのように台湾のことをよくご存じで、多くのことに精通されている方でもまだ訪問されてないということだとおもいます。この民芸館はマイナーな存在なんでしょう。
私は民芸品が好きなクチなので、台南旅行したときに併せて訪問したということです。きゅうえいかん氏の台湾への愛みたいなもんを感じました。

ただこの手の民芸館は日本でもテーマを変えて各地に存在してますが、個人の財力・資力に関係なく個人の収集には質・量・カバレージに限度があると感じています。この台南のきゅうえいかん民芸館でも同様なおもいをしました。

こういうものは国家政府の力でやってもらうべきものだなあ、という感を強くしました。特に台湾なんて、休息に近代化しているわけですから、民芸品、民芸文化の消失なんてあっという間でしょう。
台湾でのエキゾチックな民芸品、家具、漁具、農具がどれもこれも東南アジア製であるなんて日が来るのを見たいとは、当方は思っていません。台湾がミニ日本になってしまえば面白くも何ともないでしょう。

日本家屋と同様に、日本の影響など受けてない民芸品、伝統的採集具などの保存もあれば、と思います。

暴言、失礼いたしました。

2007/11/13  0:48

投稿者:くに

台ワンコさん、ありがとうございます〜♪
籠もクマさんも、そこにあってくれる、居てくれるだけでも
癒されますよね。
中國結のアクセサリーは・・・、私が作った物なので
なんとも・・・(^^ゞ

2007/11/13  0:43

投稿者:くに

はろーさん、いえいえ、
私が台南を訪れた際には、キュウエイカン博物館の事を
全く知らなかっただけなのです。
私の前のコメントがその様に思わせてしまったのでしたら申し訳ありません。

2007/11/12  21:44

投稿者:台ワンコ
http://pub.ne.jp/randyda11/

素敵ですね〜!
まさに和洋中折衷って感じ(^^)
籠もすてきだけど中のアクセやクマさんも可愛い♪
また台湾行きたくなっちゃいました!


2007/11/12  19:33

投稿者:はろー

きゅうえいかん、が自著で「台湾の民芸品の記録を残したくてオープンさせた」とあったので行ってきたた次第です。11年前でした。くにさんのコメントを拝見してもう閉鎖または移転したかなと、思っていたら、ありました。

http://tour.tncg.gov.tw/japan/active/efilm.asp

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