2007/12/28 9:08
今年最後の 「ちりとてちん」 NHKテレビ小説
引越しの準備をしている若狭
本当はいつまでも草々兄さんの近くに居たい・・
「年季明けと誕生日 おめでとう・・」とみんなが祝ってくれたが・・
「落語家になんてならんといた方が良かった」と若狭
「誕生日なのに草々兄さん どうしてあの座布団捨てたんですか」
と やるせない気持ちが怒りになって思いをぶつける
「お前の誕生日なんて知らん!!」
「お前が出て行くんのに あんな座布団見て暮らしとう無いんじゃ!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ドサクサな紛れて 二人はみんなの前で本心を言ってしまう
「俺はお前のことを・・ボーーン・・・
「私は兄さんのことが・・ボーーン・・
除夜の鐘 がタイミングよく鳴ってしまい 肝心の事が伝わらない
周りのみんなは・・そそくさと引き上げる
「お前ら 分かっとると思うけど内弟子中は恋愛禁止やで・・」
と言い残し師匠も帰る
それぞれ部屋に戻った二人
モヤモヤした気分で お互いを思う
すると突然変な音が・・
「今日からお前が俺の゛ふるさとや" 」
良かったね 若狭ちゃん!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夜勤中の友人からメールが来ました
「昨日は私の事を理解してくれて 嬉しかったです
明日の夜勤明けに課長ともう一度話し合いがあります
でも私の決意は固い もう辞める気持ちは変わらない」 そんな内容でした
昨日のお休みに少しだけ職場に行って課長に会った私
でも課長は彼女の退職問題なんて何も無かったような態度だった
きっと彼女の次に誰を・・なんて全然考えてはいないはず
どうしても説得して退職を思い止まらそうとしている そんな気がします
今日もお休みだけれど 私は今日も職場に行く
今日の話し合いが彼女にとっていい方向になる事を祈っています
2007/12/29 8:49
投稿者:ネネ
2007/12/29 6:54
投稿者:Shinobu
ちりとてちん 私は見てないのですが・・
ネネさんの話を、聞いていると
来年 見てみようかと思うから、不思議ですね。
退職の決心をされた方、いろいろ考えてのことなのでしょう。
決めてしまうと、戻ることは難しいですね。
この介護の現場は、どこも 人材確保が大変みたいですね。
話し合いが、本当に うまくいくといいですね。
ただ 人がいないから・・それだけであって欲しくないですが
ネネさんは気持ちがわかる人だから、理解してもらえて
本当に、嬉しかったのでしょうね。
ネネさん 年末年始 寒いようです。
あったかにして、よいお年をお迎え下さい。。。
ネネさんの話を、聞いていると
来年 見てみようかと思うから、不思議ですね。
退職の決心をされた方、いろいろ考えてのことなのでしょう。
決めてしまうと、戻ることは難しいですね。
この介護の現場は、どこも 人材確保が大変みたいですね。
話し合いが、本当に うまくいくといいですね。
ただ 人がいないから・・それだけであって欲しくないですが
ネネさんは気持ちがわかる人だから、理解してもらえて
本当に、嬉しかったのでしょうね。
ネネさん 年末年始 寒いようです。
あったかにして、よいお年をお迎え下さい。。。




「ちりとてちん」たった15分だし クスッと笑えてちょっぴりほろ苦さもある 楽しいドラマですよ
退職したい・・って気持ちは私にもよく分かるんです
彼女は私以上に責任の重い仕事をしてるから その重さと期待に潰されたように思います
課長って看護師の女性なんです 理想が高くて妥協しないから素晴らしいモノができるけれど 課長の理想が想像も出来ないくらい高かったりするので何度もやり直しやダメ出しが多くて 仕事が毎日半端な量じゃないんです 修行なんだと思える時は頑張れるけれど疲れが溜まるとすべて投げ出したくなる・・何度もそんな格闘の末 もう限界だったのだと思うわ
彼女が退職しても友だちなので会うことは出来るけれど
やっぱり寂しいです