2008/8/7  23:35

春のワルツ 第7話 母の眠る島へ 第8話 ロードマネージャー  春のワルツ

第7話

ウニョンを怒鳴りつけた事で、けんかになる、チェハとフィリップ・・・。チェハも悪いと思って、フィリップの携帯に電話するのよね。でも、フィリップの電話はピンク・トラックに置き忘れていたので、ウニョンがその電話にでるのよね・・・。チェハはその電話にウニョンがでているとは知らず「彼女をみると、つらくなって、なぜかイライラするんだ」っていうんだよね。分けもなく、イライラするってのは、すきだって証拠だよね・・・。

ウニョンはホテルにフィリップの携帯を届けにいくんだけど、このとき、女性にウニョンは泥棒扱いされちゃうのよね。何か、あのおばさん、それを手口に逆に詐欺を働いているんじゃないのかね・・・。何て・・・。これをみて、チェハがウニョンを助けるんだけど、ウニョンは「私に関わらないでください」っていうのよね。ウニョンは女性に泥棒扱いされたときに、鞄の中身をだされちゃうんだけど、このとき、コンパクトを落としちゃうのよね。

ホテルのひとにチェハはフィリップの携帯を渡されたときに、電話にでたのがウニョンだって事を気づくわけだよね。それと、ウニョンのコンパクトも渡されて、中身をみてみると、割れていたので、チェハはコンパクトをかうんだけど、これを、イナが目撃してて、イナは自分へのプレゼントじゃないか?っていう勘違いが始まります・・・。

ウニョンは御墓参りに舟で青山島へ・・・。そして、フィリップも飛行機できてた

第8話

手術が終わったあと、ウニョンは今の親に引き取られたわけだよね。回想のシーンででてきた、ウニョンがスホ父に「おじさんについていったら、スホお兄ちゃんにあえる?」っていって、ついていったシーンが前回あったよね?そしたら、ウニョンは手術後しばらくは青山島にいたってことだよね。青山島に今の親も一緒にすんでたのかな?私、今迄気づかなかったんだけど、この辺どうなってるんだろう?今回、お母さんがおとうさんの事で寝込んだシーンでウニョンが「どこからはなそうか?青山島にいたときから?おじさんに旅館に売り飛ばされたところから?」いってるのをみて私思ったんだよね・・・。

実のチェハは左利きなのね・・・。

ウニョンがお金に困って、チェハの元へいくけど、ヤッパリ、ウニョンは「お金をかしてください」っていえないんだよね・・・。でも、チェハはウニョンがどういうわけで自分の所にきたかだいたい分かっていて、かたを落として帰るウニョンをみてる姿が何ともせつなかったわよね。

そして・・・チェハがかったコンパクトをウニョンがもっているのを、イナがみた〜。

2008/8/7  23:11

秋の童話 第14話 指環  秋の童話

テソクはジュンソに「お前にはなしたい事がある」っていうんだけど、結局はいわなかったね。テソクは「ジュンソに隠し事なんかなかったのに」っていってましたね。

ウンソはジュンソに「半年一緒にいてほしい」って頼むんだよね。ジュンソは「ユミを見殺しにするのか?」っていうのよね。ウンソは「いつも我慢するのは私」って泣きつくんだけど、病気の事はいわないんだよね・・・。

ウンソの尋常じゃない姿に、ジュンソはテソクを訪ねます・・・。しかし、テソクは何も答えません・・・。その時、ちょうど、テソクに病院から「ウンソが倒れた」と電話が・・・。テソクはジュンソに「お前とは関わりのない友達が倒れた」と嘘をいって、お部屋をあとにします・・・。テソクが電話にでているときに、ジュンソは“骨髄移植”の本を目にしているのよね・・・。

テソクが病院へいくと、ウンソは「いたくてつらい」っていっているのをみるんだよね・・・。テソクはさらにつらい気持ちになったんじゃないかな?

ウンソは自分の母親をシネに託すんだけど「死ぬみたいね」とかいわれちゃうんだよね・・・。

ウンソはテソクの計らいで病院に入院する事に・・・。その前に、ウンソはジュンソにあって「ソウルで働くのは嘘。テソクと暮らすの」とこれまた、嘘をいいます。

何か、ホテルの所も秋ぽい雰囲気になってきたね。

2008/8/7  1:18

花様少年少女 花ざかりの君たちへ 第19話   花様少年少女 花ざかりの君たちへ

第19話 キケンなカメラマン

ん?なんでだ?録画できてない・・・。

『華麗なるペテン師たち2』を間違えて重ね取りした?それとも元々とれてないの?
むしろ↑こっち失敗しても、ショックじゃないのにぃ〜。よりによって・・・。

2008/8/6  23:34

春のワルツ 第5話 ピンク・トラック 第6話 謎の小箱  春のワルツ

第5話

空港ではチェハとフィリップをイナが御出迎え。でも、でてきたのはフィリップだけで、がっかりのイナ・・・、実はチェハはウニョンの消息を調べるために病院へ・・・。病院ではカルテはみせられないが調べてみるからと翌日きてくれといわれます。

チェハは幼き日を思い出し市場へ・・・。そこにはウニョンが・・・。しかし、韓国御得意のすれ違いです・・・。しかし、ピンクのトラックにのっているウニョンをチェハはハッケン。刑事張りにタクシーにのって、ウニョンを追いかけますが・・・見失います・・・。ちなみに、このとき、チェハは助手席に座ってました〜。あと、この場所日本語の看板あったね。“めがね”とか“のり”とか・・・。やさしい めがねってかいてあったような気がしたな・・・。ほかにも日本語があったような・・・。

“クリスタル・デザイン・コンテスト優勝を”手がかりに、チェハはウニョンを探します。そしてフィリップも・・・。街でピンクのトラックをチェハは見かけますが、そこにはフィリップも・・・。「ウニョン」とウニョンを呼びかける声の先にウニョンがいたので、チェハはウニョンのあと追って、ウニョンの食堂へ・・・。でも、そこには、ウニョンの弟やお母さんがいるので、チェハは思わず、食堂をでて行ってしまいます・・・。

警察の取り締まりがあるので、ウニョンたちは急いで、商品をトラックに詰め込んでたけど、何か、ラックもあったのに、ラックをトラックに入れてなかったなぁ〜・・・

それと、この回でおとうさんがチェハに「スホは忘れて、ユン・ジェハになるんだ」っていってるね。

第6話

チェハは病院でヤッパリ、ウニョンは死んでいるときかされるんだよね・・・。ちなみに、このとき、陰でみているひとが・・・

それで、チェハはイナに「オーストリアに帰る」何て言い出しちゃうんだよね・・・。

ウニョンが配達にいった先は・・・チェハたちがいる事務所・・・。また、ウニョンはチェハの靴に食べ物をこぼしちゃってるよ・・・。そして、イナたちがコーヒーをもってくる迄の間、チェハとウニョンでまってるんだけど、気まずい雰囲気・・・。気になるチェハはウニョンに「こどもの頃どこにいた?」ウニョン「ソウルです」って答えるのでがっかりのチェハ・・・。さらに、イナがウニョンに名刺を渡したときにウニョンは名刺はないけど、お店のカードをだしながら「パク・ウニョンです」っていうので、ヤッパリ違うとチェハはがっかり

チェハはウニョンの事を吹っ切ったのか、イナが昔通った学校に連れていったときに、チェハはイナに「ここで初めてあったように始めよう」といいます・・・。

チェハの練習室でフィリップはウニョンに靴をプレゼントしようとしますが、ウニョンが断っているうちに、チェハが大切にしている、貝殻細工が入っている箱にウニョンの手がいってしまい、ちょうど、イナと一緒に戻ってきたチェハにみられ、ウニョン怒鳴られる

2008/8/6  20:16

秋の童話 第13話 理由  秋の童話

ユミはジュンソに「また、ウンソさんの事を考えてる」というので、ジュンソは「ユミといると決めたんだ」っていうんだよね。ユミの不安な気持ちも分かるけど、無理矢理自分のそばに引き止めているわけだから、仕方ないような気がするんだよね・・・。

ソウルにいくユミを、ジュンソが御見送りしようとしてるところをちょうど、ウンソがアトリエにきたところだったので、思わず、ウンソは隠れるんだよね・・・。車の所で、2ヶ月後にアメリカにたつ話をジュンソとユミがしているのを、ウンソはきいちゃうのよね・・・。

ウンソは仕事を解雇されたので、解雇されたら困るとテソクの所にいいにいくのよね・・・。すると、テソクは「お前が何になびくか考えた。かねだ。いくら欲しい?」っていうので、治療代が必要なウンソは「いくらなら、私をかってくれる?」っていうんだよね。ウンソって、お金に困ってはいるけど、お金になびいてはないと私は思うんだけど?ウンソがお部屋をでて行くときに、ウンソは薬を落としてしまいます・・・。

ウンソはジュンソのアトリエに行きジュンソたちがアメリカにいくことを知っていると伝えます。そして「お兄ちゃんがアメリカにいく迄の間、ユミさんに内緒で一寸でもあえないかな?」っていうんだよね・・・。そして、帰るウンソに寒いからとジュンソは自分の上着を着せるのよね。

ウンソがバス停でまっているとき、ちょうどユミが車で通りかかって、ウンソの事を見かけるんだよね。それで、アトリエでユミは冬ものを用意しなくちゃといいながらジュンソに「あの、黒のフードのジャケットは?私あれ、気に入っているのよ」っていうと、ジュンソはしばらく考えてから「あれは、外が寒そうだったからウンソにかした。ウンソにあったんだ」っていうのよね。ユミは「嘘もつけないのね。私だったら、絶対に嘘をつくのに」と、いいます。でも、嘘がつけないジュンソだからいいんじゃないのかね?そして、ユミは本当は腕の傷がなおっているのに「もう絵はかけないって」何て嘘ついちゃうのよね。

ウンソが落としていった薬を、テソクが薬局で、その薬を調べてもらうと、抗がん剤だって事が分かるんだよね・・・。

そして、テソクはウンソの所へ行き、「今は病気を治してくれ」いうのよね。

ウンソ・・・薬を飲むのが、体がつらいときに飲んでる感じだけど、決まった時間に飲まなくていいのかね?

2008/8/5  23:07

春のワルツ 第3話 星のない街 第4話 帰郷  春のワルツ

第3話

ほとんどがこども時代のスホとウニョンでしたね。

スホはだめ親父に逃げられないように、見張ってるんだけど、おとうさんの方は、スホに「学校へいけ」というのよね。スホは「何だよ、今迄、学校にいかせてくれなかったくせに〜」っていうんだよね。そわそわした感じで落ち着かないおとうさん。そして、とうとう、スホの目を盗んで、ウニョンの手術代の為にためていたお金をウニョンの家から持ち出しちゃうんだよね。これが、本当にスホとウニョンの人生を狂わしたよね。

ウニョンのお母さんは、スホに「あんたのおとうさんどこにいったんだい?」と、問いつめます。スホはすぐに、おとうさんがウニョンの手術代を盗んだんだと分かりました。

ひとが何て言おうと、スホのおとうさんの事を信じていたウニョンのお母さんのショックは計り知れません。ウニョンの手術代がなくなって、途方に暮れたお母さんは、無意味と分かっていても、ソウルへいって、スホのおとうさんを探します。ウニョンのお母さん、スホのおとうさんをひとに説明するとき「割と男前で・・・」とかいってるんだけど、あの親父男前か?

そして、当てがなく、ふらふらと歩く、ウニョンのお母さんは、車の事故でなくなってしまいます・・・。この日はウニョンの誕生日なんだよね・・・。

第4話

この回は大人のはなしをベースに、チェハが昔の事を思い出して、こどものシーンがでてきていますね。

パーティ会場で、イナは自分の名刺をチェハにみせるとチェハは「だから、近づいてきたのか。韓国にはかえらない。CDなんかに興味ない」憤慨。チェハの態度にショックをうけるイナ。でも、チェハは言い過ぎたと思ったのかその後イナを友人として紹介します。

パーティ会場にウニョンを連れて行った、フィリップ。フィリップはチェハにウニョンの事を「つきまとわれている」何て言ってるよ・・・。それは、自分だろっ!こんな事いったもんだから、チェハはウニョンの事勘違いしちゃって、ウニョンに「そうやって男をだますの?」何て、これまた、ひどい言葉を浴びせちゃうのよね・・・。

翌日・・・フィリップにお礼として、手作りの貝殻細工をおいて、ウニョンはクリスタル博物館へ・・・。貝殻細工をみたチェハ。そして、名前がウニョンときいて、クリスタル博物館迄、チェハはウニョンを探しにいきますが・・・。一足おそかった・・・です。

2008/8/5  20:46

秋の童話 第12話 傷口  秋の童話

ジュンソはウンソが倒れたときいても、結局はいけなかった・・・です。

テソクは自分の実家へいって、ウンソと結婚したい事を伝えたようです。

でも、ジュンソはウンソを写した写真をもっていて、それをユミが見つけちゃうんだよね。

ジュンソのお母さんは、シネから、ジュンソとウンソが別れたってきいて複雑な表情してたね。それをみたシネはまたなんか気に入らなそうな顔してたね。

そして、アトリエにジュンソを訪ねて、ジュンソのおとうさんが来るのよね。ジュンソのおとうさんは「考え直してくれたんだね」っていうのよね。だけど、ジュンソは「あきらめられなかったら?」っていうのよね。

偶然あった、ジュンソとウンソ。ウンソはあの日自分はいかなかったのだと嘘をつきます。それと「テソクは私を許してくれた」ともいうんだよね。

ジュンソは自分には資格はないと知りながら、テソクに「ウンソを幸せに出来るのか?」といいます。

ウンソに利用されている事に腹をたてた、テソクは、ジュンソの個展にウンソを連れて行きます。そこで、ユミのお母さんにあいウンソは「よく顔をだせたものね」といわれてしまいます。それをみたテソクはウンソを連れ出します。ウンソには「助けてくれなくてもいいのに」とテソクはいわれますが、胸中は複雑なんじゃないかな?

鼻血がでたウンソが病院で検査の結果をきくと、白血病である事を告げられます・・・。

2008/8/5  20:18

LOST2 第32話(第7話) 知られざる48日  LOST2

今回は、飛行機の後部座席に人たちの軌跡でしたね・・・。

ビーチでキャンプをしていた彼らは夜、何者かに教われるのよね。その後も、こどもたちを含む何名かがさらわれたみたいね。こどもはぬいぐるみをもっていたけど、前にエコーとかかが隠れているときに、このぬいぐるみをもったひとが歩いていたよね。アナ・ルシアが殺した襲ってきた女性がもっていたメモにはさらわれた人たちの名前や特徴がかいてあったんだよね・・・。この事からアナ・ルシアはスパイがいるのではないかと、考えるんだよね。

移動している最中、ネイサンを疑ったアナ・ルシアは掘ったアナに、ネイサンを入れるんだよね。このアナ、ソーヤーたちが入れられたアナと同じかな?グッドウィンはネイサンを助けるふりをして殺しちゃうんだよね。その後、グッドウィンこそがスパイだと分かったアナ・ルシアはグッドウィンを殺すんだよね。そう言えば、シーズン1でも、そんなようなひといたね。

バーナードがもっていた無線に応答があったね。あれ、ブーンなのかな?何か、ドラマのあとの声の出演者でブーンてかいてあったよね。ブーン自体はでていないから、多分そうだよね。

此の後は、シーズン2が始まってからの事で、シャノンをうっちゃったところで終わったね。

2008/8/4  23:26

春のワルツ 第1話 巡り会い 第2話 虹の貝殻  春のワルツ

私、これ、全話ブログにかいてあると思ったんですけど、途中からでした・・・。多分、前のブログにかいてあったんだと思います・・・。そんな事、どうでもいいですけど・・・。つーか、なんで、この時期に集中再放送なんだろうか・・・。これから、オリンピックだってのに・・・。なので・・・私、みないかいがあるかもしれません・・・

この時期、“四季シリーズ”全部見てる感じ・・・。私のブログも春夏秋冬ですがな・・・。でも『春のワルツ』は春にみたいです。こんな真夏に・・・。

第1話 

冒頭のカウントダウンのシーン・・・。あのシーン、最終回と同じシーンだと思うんだけどなぁ〜・・・。

子供の時のイナが緊張するって、チェハにいってたシーン・・・。私あのシーン全然覚えてなかったわ・・・。

ウニョン、空港で、フィリップにイナと間違われたとき、ちゃんと、コート着てたのに、その後、フィリップがイナとチェハを車にのせて、運転してたときに、ウニョンを見かけてたときは、なんで、コート着てないのよ・・・。カーディガンとセーターだけで、寒くないのかね?

ウニョンを見かけた、フィリップは「お二人で仲良く」といって、チェハとイナのふたりきりにしたので、チェハが運転する事に・・・。フィリップが車をおりたときは雪があったのに、チェハがイナをホテルでおろすシーンでは雪がないんだけど?

恥かかされたウニョン・・・。電車で、チェハと一緒になって、話しかけても何もかえってこないから、いろいろ独り言、言っちゃったのにチェハは韓国語分かるし・・・。そして、クリーニング代の代わりにと、フィリップから、もらったチケットを渡したら、そのコンサートはチェハのコンサートだった。それにしても、チェハにクマのセーターは・・・いたいだろう?かわいいけど

第2話

今回は冒頭、コンサートシーンのあとは、こども時代のお話ですね。

そして・・・あの、どうしようもないスホの父ちゃん(チョンテ)登場!!そして、世間知らずというか、お人好しのウニョンのお母さん・・・。

スホのおとうさんは、ウニョンのお母さんに「仕事があるから」とスホを預けて、いっちまう・・・。そんな、お人好しのウニョンのお母さんに、ミジョンのお母さんは、「あんなひとの面倒をみるのはやめろ」っていうんだよね。あ、ミジョンのお母さんは『太王四神記』のパソンね

おとうさんにおいていかれて呆然としているスホにウニョンはスホの事「スホ」って呼んでるのが笑えるよ。だから、スホも「オレの方が年上なんだから、お兄ちゃんて呼べよ」っていってるんだよね

ソウルにいくというスホ。お金がなくて、舟にのれないので、海を泳いでいくんだと海に入って、溺れたふりをするので、ウニョンは慌てて助けようとします。でも、ウニョンは溺れて、保健所へ・・・。このとき、スホはウニョンは心臓が弱いって事を知るわけだよね。

それにしても、いくらドラマとはいえ、子供の時に学校にもいけなかったようなひとが有名なピアニストになれる?

ミジョンの声をやっているひとって、こども時代も大人になってからも同じひと?

2008/8/4  20:51

太陽に向かって 第15話 それぞれの道  太陽に向かって

ヘリン・・・指環をソンミンに返しちゃったよ〜。

返された事をきく、スジン、ジェヒョン、ボナ・・・。

ボナは指環をもって、ヘリンを説得。

ソンミンは士官学校へ異動のようです。

ソンミンとスンハの後輩は最近、仕事に身が入ってない事を上官から、注意されて、体育館を100周を言いつけられていました。スンハの後輩は自動車事故の事をヘリンにいったので、その事が原因で、ソンミンとヘリンが別れるような事になったのではないかと気になっているようです。でも、ソンミンは、「お前は本当の事をいっただけで、お前は全然関係ない」といいます。

ジェヒョンのお母さんは、自分の結婚だけでなく、ジェヒョンと、スジンとの事も気になり、ソンミンにはなします。このとき、ジェヒョンのお母さんは、ジェヒョンとスジンは既成事実を作ってる事をはなしたので、ソンミンは怒り心頭。スジンに事情をきいてみるけど。それでもソンミンとしては「ジェヒョンからさそったんだろう」といいます。でも、スジンは「自分から・・・」といいます。そして、スジンはたまには、お兄ちゃんの愛がおもにに感じる事があるんだといいます。

ソンミンはとにかく、ジェヒョンの事をだめだの一点張りで、同僚たちにいわれても「あいつはだめだ」って。何か、ここ迄くると、ソンミンも意地になってる感じよね・・・。

ジェヒョンのお母さんと結婚したい軍人さんは、同僚や上官から「スーパーの女なんかやめろ」っていわれちゃうのよね。なんで、スーパーの女だとだめなんだろうね。きいた話では韓国って商売って仕事はあんまりいい職業に思われてないみたいね。だから、老舗とかないんだって・・・。でも、さらに上官のひとはふたりの結婚を認めてくれました〜。ちなみに、この上官、“四季シリーズ”でおなじみのおとうさんだよ〜。今迄でてきてなかったよね?

自分のいった事が気になる、スンハの後輩はヘリンに事情を説明しにいきます。慌てる、スンハ。スンハの後輩は「自分のふりになる事は隠そうとしていました。でも、事実をいいます。前の車はセンターラインをこえて、蛇行運転していました。もし、カン大尉が注意してなかったら、もっと、大きな事故になっていたかもしれません。それに、あのまんまだと、あの運転手は車の炎に包まれていたでしょう。それを、カン大尉がすくったんです」とヘリンに自分がみた事をいいました。これで、少しはヘリンの気持ちが変わったのかな?

その後、ソンミンがヘリンの職場に現れたのをみて、ヘリンにっこりしていたもんね。でも、ソンミンはヘリンに「ヘリンさんの事は忘れます」っていったよ〜。

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