2008/8/1  23:24

夏の香り 第14話 別れの予感  夏の香り

このドラマを見るのに、いい季節になったわね・・・。

へウォンが着ていたしろのワンピ。へウォン(っていうかソン・イェジンなんだけど)細いから、後ろ、とめてたね。前回、へウォンと、ミヌが大学にいったシーンのへウォンのブラウスも後ろをとめてたよね。

教会に現れたチョンアは意地悪くへウォンに「友達なのになんで呼んでくれないの?」

ミヌのお部屋にいったチョンジェは「ミヌさんは、へウォンを愛しているんじゃない。約束の式にいくのはやめてください。そうじゃないと、心臓の事をはなします」とミヌを脅す。だから、教会に現れたのは、ミヌではなくて、チョンジェが現れた〜。チョンジェったらこんな風に、別れないと本当の事はなす何てサンヒョク化ってヨリ、カン・ミヒ化だよ・・・。

へウォンは、ミヌのお部屋にいって、ドアをどんどんたたいてたけど、当然ミヌはいないんだよね。それより、何か、お部屋が真っ暗だったけど、ミヌはいない事を表すのに、あんな、真っ暗にする必要あるかね?私てっきり夜なのかと思っちゃったよ・・・。でも、其のあと、ミヌはさまよってるシーンは、昼間だから、ヤッパリ、昼間なんだよね・・・。何かこのときにかかってた曲はこのシーンにあっていたね。

へウォンがお花屋さんで働いていると・・・ミヌが雨の中傘さしてたってるぅ〜。これ、へウォンの思い込みかと思ったら、本当にいたんだね。ふたりはカフェへ・・・。ミヌは「もうあえません」ていうのよね。其のあと、へウォンを残して、ミヌがでて行くんだけど、カフェから映した、表は、本当に雨ザーザーなのかな?坂になっているのもあって、水がすごい右から左に流れていたよ

もう・・・へウォンたら、ミヌに別れるなんていわれたもんだから、具合悪くなっちゃってるじゃ〜ん。かわいそうなへウォン・・・。それで、ジャンミはミヌに連絡するべきか、チョンジェに電話するべきか悩んで、結局、チョンジェに連絡したよ〜。だけど、チョンジェがきたときはへウォンがイナ〜い。

へウォンは具合が悪いのに、ミヌの家の前(かな?)でまってるよ〜。ウネのペンダントつつけてるんだよね。へウォン「なんで、きたか分かりますか?ミヌさんにあいたかったからです」こんな事、いわれたら、ミヌだって、放っておけないわよね・・・。そして、ふたりが車にのるところを、チョンアが目撃。もちろん、チョンアはチョンジェに報告。ちょうど、このとき、チョンジェとジャンミがへウォンたら、どこへいっちゃったんだろう?何てはなしてるときだったから、ジャンミったら、チョンアが「ミヌとへウォンふたりで出かけちゃった」ってチョンジェにいってるとき、あらっ!って感じで手で口を押えたあと、私はここにいられないわねって感じで頭を下げて、退散してるのが何か笑えたわ。

ミヌったら、へウォンとふたりで竹林を散策してるときに、へウォンがウネのペンダントしてる事に気づいたよ〜。気づくのおそいぞ、ミヌ。

そして・・・チョンアはへウォンに心臓の提供者は男じゃなくて、女ダッテ事言っちゃったよ・・・。これで、へウォンも感づいたぽい感じだよね・・・。



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