2007/9/17  22:53

もう既に10年以上前からアメリカや欧州では、そして日本でもTATOOは普通になってる。先日欧州のイベントに行ったけど、普通に皆さんTATOO。 ハワイでは当然だし。
個人的には全く違和感はないし、HIP HOP系の乗りも好きですが、これって昔の「長髪」「ROCK」みたいなものなのかね。 日本の社会人ではまだなかなか難しい。 顎鬚くらいが精一杯で。 仕事には関係ないのにね。。でも、けしからん。とか思う自分も若干あったりします・・。

女子もヘソピーはすれども、TATOOは。というあたりが日本風。決してTATOOを推奨するわけではないけれど、時代がFORMALからCASUALに大きく動いている象徴としてTATOOやWRAPがあるような。それは全然反体制とか難しいもんでなくカッコイイからであり、いいじゃん。かな。

しかし、そこまで勇気のないオヤジは社章を掘ろうかと!^^ ハワイでインスタントTATOOを入れるとなにか気分が違うのは、昔ちょんまげをザンギリに変えた感覚でしょうか!?

なにはともあれ、マーケッターはTATOOやHIPなモノを普通に気分で感じなくてはいけないし、WEB以上に大きなうねりだと思います。 ってもう10年以上経ってますが。

WINDOWS95の95年、911の2001年、日本では97年の消費税、大きな流れがひとつの竿で大きく流れを変える。 今 WEBとカルチャーの部分で大きくうねりが変わってることを。

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