2008/5/12 17:24
プチ祝い@キルフェボン ホロホロ

娘のコンクール入賞祝いに約束だったキルフェボンのタルトを食べに行った。
学校帰りに上野まで行き用事を済ませた後だったので、初めて銀座店へ行ってみた。30分待ちと表示されていたけど、すぐ順番になり可愛いテーブルへ。
念願のフルーツタルトを堪能しました。
2008/4/28 22:04
GW、はじまり〜 ホロホロ
さぁ出かけるよ〜
と言いたいところですが、旅の予定は
何もありましぇーん
写真は先月、仕事帰りの表参道駅で、
ラッシュアワーに停車するも
誰も乗れないロマンスカー
特急券がいるんだよねーこれ!
箱根や沼津に行くのではなく
多摩方面ベッドタウンまでしか行かない
通勤特急なんだけどね
地下鉄の路線に乗り入れるってだけの事なのに、
喜んで写真撮る私の鉄子度が増してる気が…

2008/2/23 1:32
早春の宵 うちのこと

娘が、学校の講習会に参加するために富山へ出かけた。
10日間も離れるのは初めてとびびるのは親ばかり。
東京駅まで送ったものの、友達の姿を見かけるやいなや「じゃぁね〜」と行ってしまった(T_T)/〜
さて、これからどうやって過ごそうかと…
娘の弾くバイオリンの聴けない夜に考えてます。
写真は、一昨日娘の希望でカレーを食べた
TSUNAMI
2008/2/1 1:29
写真撮影 出来事

こんな素敵な場所で写真を撮って頂きました。
何だか夢のような出来事が続いているので、
一緒にいる友達は「どっきりカメラじゃないか?」と疑っている(笑)
私もいつ、赤いヘルメットの野呂圭介が登場するかと
ドキドキ!
…って古いでしょう!!

2008/1/12 3:34
急げ〓〓〓〓 ホロホロ
2008年 始まってますよねー 今年もよろしくお願いいたします。
2007/12/10 1:43
ホノルルマラソン ハワイっぽい
今,突然携帯が鳴って、ドッキリ

ホノルルマラソンに出場している,友人の10キロ地点の通過タイム速報が届いたのだ

待ってました!
さすが〜、すごい早さで飛ばしている模様



と思ったら、今また携帯がけたたましく鳴り
Finishのタイムが届く。
え〜〜っ???
さっきの10キロからまだ、
15分しかたってないのに〜〜

これは、と思ったらまた携帯が鳴る

高校時代の友人の記録が送られてきた。
彼も無事Finishしたようだ

4時間代だったらしい、やるな〜。
と思ったら、またメールが・・・
『ただいまホノルルマラソン事務局の計測システムの
トラブルで,正しい計測データが取得出来ておりません。』
あら〜
そうなの?でも、近いうちに正式タイムが届くようです。
みなさんお疲れ様〜。
凄いね,尊敬いたします。
それにしても、日本にいながら
この臨場感を楽しめるなんて
すごい時代になったもんだ〜。
でもでも、やはり現地で応援したいものです

この写真は、大昔のもの@ハワイ島ワイコロアビレッジ
娘のスニーカーが時代を感じさせます(笑)
2007/12/2 21:48
また行ってきました ホロホロ
先月末のことになりますが、また思い立って急に
「そうだ!富士山を観にいこう♪」となり、
休日の午後に出発。
いつもの場所に向かうのですが、御殿場I.C.を降りてから
一般道の138号線が混んで、なかなか進まない。
もう日が暮れちゃうよーと心配になった頃やっと到着。
っでも、なんだか様子が違う・・・
何もなかった広い空地に大きなテントとなにやら龍のようなはりぼてがある。
『WM』と書かれた駐車場には、車がいっぱい止まってる。
何かイベントがあるらしいんだけど、何なのかは、最後まで判らなかった。
もしかして、大道芸の大会かしら???
謎は,謎のまま,そこを後にして
次のお目当てのSA,に向かうことに。
本当は最近、話題の『駒門SA』の『アメリカンドッグ』を食べに行きたかったのですが、
『駒門SA』の上り線にしかないということなので、帰り道にある
『足柄SA』で済ませる事にしました。
食事したり、お土産を選んだりの、他愛無いことなのですが・・・
娘が友だちにえらんだのは、ご当地キューピーで
1 富士山QP
2 温泉まんじゅうQP
3 桜餅QP
自宅用には、『くまさんカステラ』を購入。
くまさんの型の人形焼(餡なし)ですが、お店のお兄さん、
袋に入れる時に
「1クマ、2クマ、3クマ・・・」
って数えるんだよね

15クマ入り買ったのですが、3クマおまけ入れてくれました。
これは、帰りの東名の渋滞で、あっと言う間になくなりましたが

行きはよい良い,帰りは・・・
35キロの渋滞
、抜けるのに1時間半かかりました〜。でも気分爽快なミニミニ旅行でございました

2007/9/18 2:24
夏の名残のゴリラ&ラッコ 音楽
この1週間ほど、この子たちのいる場所に通ってました。
娘が参加したコンクールが行われた Tホールの楽屋入口の前にいたのです。
毎日、緊張した母娘の気持ちをどんなに和らげてくれたことか

暑いのに、手も足も冷えきってしまう程、固まったままの私達を
何もしてくれないけど(したら怖いっしょ・・・)
迎えてくれていました。
結果は、ファイナルに残る一歩手前の3次予選まででしたが、
準備していた6曲を全部弾くことができて、
本当にいい勉強になりました。
5才から始めても、割とのんびりやってきたバイオリンだったのですが、
まさか、このコンクールをこんなに早く受ける事になるなんて、
予想もしてませんでした。
だから楽観してた訳でもなかったのですが、
1次、2次、3次を1週間以内にすすめる事の過酷さは、想像に値せず
過酷とも言えるものでしたね。
身体を痛めてしまって棄権を余儀なくされた人や、体調を崩して本来の演奏が
出来なかった人、極度の緊張とストレスに大人でもまいってしまうのに、
高校生には、かなりキツかったようでした。
こんなにナーバスになった自分の子を見るのは,初めてでびっくり

でも、終了してみると、本当に楽しかったね〜と喜んでいました。
いろんな人と知り合えて、戦いながらも充実した時間を過ごせて
娘は、とても満足して、さらなる野望に(笑)燃えている様子

さて、今日から、学校に戻る娘を送り出したら
私の時間を動かそうと思います。
暑い夏の名残・・・燃えていくつもり

