2007/12/23 0:00
CEL講習 勉強
昨日の模試は、やはり1番の後、英作、3番、2番と戻ってやったけれど、6回目の偶数回で3番の内容把握が2題あり、2番の空所選択は時間切れ。リスニングの正解率は結果それなりだけど、手応え今一つ。今回は長文は、高等教育、旅行計画のコツ、肥満手術のトピック、英作は「国際人道支援の改善方法」。
旅行計画の文の解説の時に、映画好きの講師さんが、「大災難P.T.A」というスティーブ・マーティン、ジョン・キャンディが出ている、帰省中起こる出来事を描いた作品がある、と言っていた。未見だけれど、ちょっと面白そうかも。また、1番の語句の所でstand in for〜(〜の代役をする)というフレーズが「ラブ・アクチュアリー」に出てきて、クリスマスの時期の一番好きな作品で、19人のうち、11才の少年サムがお好き、とか。「ラブ・・」は見たけれど、私は余り好みじゃなかった。先週もbarren(不毛な)という語が「嵐が丘」にあった、とか映画のインプット語句が。講習は来月11日まで休み、この間に、忙しないけれど、今までの溜まった分の復習を。

旅行計画の文の解説の時に、映画好きの講師さんが、「大災難P.T.A」というスティーブ・マーティン、ジョン・キャンディが出ている、帰省中起こる出来事を描いた作品がある、と言っていた。未見だけれど、ちょっと面白そうかも。また、1番の語句の所でstand in for〜(〜の代役をする)というフレーズが「ラブ・アクチュアリー」に出てきて、クリスマスの時期の一番好きな作品で、19人のうち、11才の少年サムがお好き、とか。「ラブ・・」は見たけれど、私は余り好みじゃなかった。先週もbarren(不毛な)という語が「嵐が丘」にあった、とか映画のインプット語句が。講習は来月11日まで休み、この間に、忙しないけれど、今までの溜まった分の復習を。
