2008/5/8  21:42

新春版画目録  コイツはシビレた
一度前に版画を買い求めたことがあります。
それ以来時々目録が送られてきて、今度は何を買い求めようかと目を通しつつ期待に夢が膨らみます。
その目録をポンと家の中に放っておけば、部屋の中を移動した時にとサッと目に入ります。
「新春版画目録」と大きくタイトルが書かれたそれは、視野の中に一瞬はいると眼球から脳味噌に情報が送られ言葉として認識されますが、どういうわけかいつも「新版春画目録」と読み込んでしまっているようです。
これはもう直りません。

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