2008/8/3  21:23

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今日、安全靴を買いました。
私は、少し前に陶芸の師匠の窯のための薪割りの手伝いをすることを約束しました。しかし、薪割りは危険なこと。例えば振り下ろした斧が誤って足の指先に落ちてきたら・・・。痛いだけでは済まされないことでしょう。そしてようやくつま先に鋼鉄が着込まれた安全靴を購入したわけです。これで薪割りを手伝うことができる。
安全靴を事前にネットで調べてみれば、つま先が鋼鉄製のものと強化樹脂のものがありました。金属の斧にはやり鋼鉄のつま先でないと立ち向かえないと考えるのです。そして長靴タイプ、短靴タイプ、高所作業用などいくつも種類があります。試しに高所作業用(鳶職人用)を履いてみればその軽さとしなやかさを感じることができます。斧の脅威から実を守るのは、つくりが剛直なタイプ、頑丈そうなのを買いました。
薪割りの季節が始まります。

2008/8/7  1:13

投稿者:Shengpijiu
今日ベンツの190を譲り受ける話をいただきましたので、便利な足も確保されました。これで、薪割はかなり具体的な話になりました。
足はガードできても手は軍手だけなので、慎重にやりたいと思います。チェーンソーも持てるとなれば、アイスホッケー用のフェースマスクも用意したほうが良いですかね?

2008/8/6  22:05

投稿者:さなちゃん
今晩は〜♪
 >斧の脅威から実を守るのは・・
流石に実の有るお話ですね〜(*^。^*)
因みに私は子供の頃、斧ではなく鉈で蒔き割りをしました。今でも私の人差し指の付け根は・・その体験を物語っております。
私の実の有るお話でした。(*^。^ゞ
丸太切りも有るようですね(@_@;)

2008/8/6  21:33

投稿者:そつたく窯
お買いになりましたか。。
優れもののようです。
オクサマ、驚かれませんでした?

では、早速日程の調整をしてみます。

それと、薪割りと同時にチェンソーによる丸太
ぶつ切り体験もセットになっておりますので、
よろしくお願いします。

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