2008/2/1  21:21

コロンブスの土産(5)  健康

タバコを吸うことでビタミンCが消耗されると考えられています。ビタミンCやベータ・カロチンは活性酸素の働きを弱めるように作用しますが、このビタミンCが消費されることで、皮膚のコラーゲンが萎縮したり変性することが考えられます。タバコを吸うことで、弾力の皮膚になったり顔の皺が増えると言う意見がありますが、否定は出来ないようです。時と場所によってはタバコを吸う女性は絵になるかもしれませんが、その美容には大敵であるかも知れません。



コメントを書く


名前
メールアドレス
URL
コメント本文(1000文字まで)


RSS1.0