2006/1/29  21:44

過去の日記  分類なし


この写真に写ってるノート、中学から高校までの日記が書いている激烈に恥ずかしい内容のノート。
多分、私が死ぬ時は絶対にこれを燃やしてから死んでやる!って位、恥ずかしい。

コメントの中に、『心の扉を書いた時の心境とか』を知りたい!と言ってくれた方がいて、
実際どうだったかしらーと思って調べてみた。

『五月二十四日
今日は学校で、じょうだんじゃなく一日中ねた。休み時間も。ごはんでおきた。なんで学校でねるときもちいいんだろう。午後席替えして、紙みたら@って書いてあってぎょっとしました。本当に頭のうしろでギョッっておとがした。こわい!みんな進路の話しをした。曲をつくりました。』

と。それはきっと心の扉という進路について悩んだ自分そのままを歌った曲のことだと思います。
『夢を追うのはとってもつらいことかもしれない』
というネガティブで冷静な私も発見!

日記ってすごいなー。
曲を作った心境はずっと忘れないにしろ、
眠かった、とか、
席替えで1番前になったとか、
そんな事って絶対忘れるもんね。
むしろそんな他愛もない出来事やシチュエーションの方が、曲が生まれた瞬間に必要な出来事だったかもしれない。

ささいな出来事、バンザイ。



2008/1/25  19:37

投稿者:アダルト
http://www.all-about-lifeyou.com/

アダルトな一日を過ごせるアダルトサイトhttp://www.all-about-lifeyou.com/

2007/6/15  0:22

投稿者:ugshwotj ipmasjxud
http://www.wtxysbmk.zwrjh.com

tfsvj dpgqomv pfltaxdw svnh tsyz lgvrika eujz

2006/1/30  13:38

投稿者:にしがき

「じようだんじゃなく一日中ねた日」に、『心の扉』が
うまれたんだぁと思うと、なんかちょっとおもしろい。
席替えって、懐かしいなぁ。

『こんなことについて書いてくれたら読みたい』、
何がいいかなといろいろ考えてたら、ちょっと
出遅れてしまいました。
ワンマン、いろんな凝った演出があったけど、
準備段階での裏話とか聞いてみたいなぁ。
DUOのフリーペーパーに載ってた『雨だれの涙』には
本当の雨を入れたいと思った、みたいな話。
他には、『三日月の夜』を発売記念したブログなんで、
公式HPの日記にかなり詳しくレコーディングのことを
書いてたけど、当時は発売前だったため書けなかった
が今なら書けるというエピソードとか、もしあったら
読んでみたい。
あと、ゲームのどういうとこに燃えるのかについても、
ちょっと知りたい気が…。
どういうとこって言われても、困るかな。

2006/1/30  12:42

投稿者:一日一善

ホッとしました!
今回の記事は
読むことが出来て
非常にヨカッタです
僕の両肩の緊張感も
少し取り除けたかもしれません♪♪♪

2006/1/30  2:55

投稿者:くろやぎ

生きていると必ず進んでいて、でも日記に残っているのはそのときまでの自分が書いた言葉で、そう考えると、日記ってすごいなと思います。
残念ながら私は日記をつけてなかったので、さっき、小学校の卒業アルバムを出してきました。
クラスのページには「将来の夢」という欄があって、私は「徒歩で日本一周」と書いてました。世界征服、大陸を発見したい、という子もいて、、読んでるとほんとにたくさんのことを忘れてしまっているなぁ、と思います。

『本当は気づいてるんだろう?』
あのときラジオから流れてきた「心の扉」を聴いていなかったら、今の自分はどんなだったかな、と考えながら、今も「心の扉」を聴いていますが、生まれた日の話を聞くと、より聴き入ってしまいますね。
自分そのまま。

また、日記をみて思い出す話があったらぜひ紹介してください。
ありがとうございました。

2006/1/30  2:09

投稿者:なかやす

恥ずかしくて燃やしたいほどの中の一節がここでまた生きている。
他愛も無い一節。
ありがとう!

コメントを書く


名前
メールアドレス
URL
コメント本文(1000文字まで)


RSS1.0