『東京歌劇座』は、日本の伝統舞台芸術およびヨーロッパの古典音楽劇を尊重し、それに学びながら上質な音楽喜劇の創造を目指す歌劇団です。 お問合せ・ご質問がありましたら遠慮なく Mail(右側シンボルマーク下) から、ご連絡を下さい。 公演実績は about this diary(右側シンボルマーク下)からご覧下さい。

2007/3/7  19:10

東京歌劇座 後援会ご案内  喜歌劇

クリックすると元のサイズで表示します


『東京歌劇座』は、総合芸術としての喜歌劇(歌劇)を振興し、新たな独自の創作活動を開始するために2003年9月に結成し翌2004年から、音楽監督・指揮の榊原徹率いる東京テアターと共に主催し、活動を開始しました。「日本の伝統舞台芸術、ヨーロッパの古典音楽劇を尊重し、それに学びながら上質な音楽喜劇の創造を目指す」歌劇団として、活動の開始から二年の間に、喜歌劇(歌劇)と“コンサートシリーズ 私をオペラに連れてって”の二本の柱を軸に、独自の内容で話題を集め、各紙でその公演の情報を取り上げられ注目を得ました。
公演した演目を並べてみると、「横浜ゲーテ座物語」「ピグマリオン」「中嶋彰子コンサート」「アサクサオペラ!カルメン」「アサクサオペラ!ボッカチオ」「オペラは笑う」と、どれもお客様に興味を持っていただき、足を運んでいただきました。
二年間の活動で、公演の際にご連絡をいただいたお客様または会場までご来場いただきましたお客様をもとに、公演のたびに事務局からご連絡を差し上げているお客様の数が300名以上となりました。お若い方からご年輩の方まで、音楽ばかりではなく多彩な趣味をお持ちの心豊かな方ばかりです。
つきましては、この機会に「東京歌劇座後援会」を組織して、会報紙「歌劇座NewS」(仮)を発行し、ご入会いただいた会員の皆様の相互交流も深めていきながら、舞台公演活動を広げていきたいと思っております。
ひとりでも多くのお客様に加わっていただき、“喜歌劇(歌劇)の感動”を共に分かち合い、東京歌劇座の今後をご支援いただきたいと願っております。特典も用意しております。皆様のご入会を心よりお待ちしております。

入会をご検討されますお客様は、お手数をおかけしますが、Mail から、お客様のご連絡先をお知らせください。 ご連絡いただき次第、ご入会のご案内をお送りいたします。
よろしくお願いいたします。

平成18年3月1日


世話人代表  小野沢直人/宮永 秀朗
東京歌劇座  佐々 利典/荒木文司貴





コメントを書く

名前
メールアドレス
URL
コメント本文(1000文字まで)


RSS1.0