2008/4/26  8:27

高い化粧品は本当に良いの?  美容・コスメ

私はこちらで“引きこもり生活”をしているにも関わらず、主人が出張に行かない限りは毎日化ける理由はいくつかあって、「主人にいつもちゃんとした顔を見せたい」、「化けるのが好きだから」、「暇だから」・・・etc.そして、今朝化けていてふと思ったことがある「高い化粧品は本当に良いのかな」と自分で働いていた時は、おフランスの某高級ブランドの化粧品を使っていた「バックは高すぎて手が出ないから、せめて化粧品ぐらい」と思ったかどうかは、今となっては定かではないが恐らく、最初はファンデーションやアイシャドーから入って、次第に基礎化粧品もそのブランドに変えたような気がするがただ、高いため化粧水も乳液も全てもったいなくて少しずつしか使えなかったしかも、パックや美容液などの特別なものは高すぎて買わなかったでも、確かに香りは良かった仕事を辞めてこちらに来てお小遣い制になってからは、手を出せず、ただ何となく「スーパーの化粧品では・・・」とも思い、こちらの某化粧品ブランドのものに変えた日本の半額以下で買えるのも魅力私が持っていた、おフランスの化粧品とは違うブランドのバックを見て「ねぇ、ハーメスって有名なの」と聞いてしまうぐらい、ブランド音痴の主人にお小遣いの交渉をしても分かってもらえる訳がないしおフランスのブランドの化粧品とこちらのブランドの化粧品の違いは“香り”ぐらいで、効果の違いは分からないただ、何となく、ポーチから出てくる化粧品は、おフランスのブランドの方が見栄えが良いかなと思ったりしてそう、結局私は見栄っ張りなだけただ、シワがなくなるとか、色白になるとか、ちゃんと効果が見えるのなら、多少ムリをして高いお金を払っても構わないと思うのだけれど

ちなみに今日の夕飯は「じゃがいもといかのしょうが煮」、「いんげんのごまあえ」、「わかめと麩のおみそ汁」昨夜の「鮭と大豆の煮込み」も残っていたため「ご飯に合うから食べてよ〜」と主人に勧めたところ、「ご飯には合うかもしれないけど、オラのお口には合わない」とあっさり撃沈

クリックすると元のサイズで表示します



コメントを書く


名前
メールアドレス
URL
コメント本文(1000文字まで)


RSS1.0