2008/5/5  3:57

小林古径の右手  文化・芸術

TV番組で知ったのですが、日本画家・小林古径は
晩年右手の震えに悩まされていたそうです。
それでも描き続けた古径の絵の、美しさに感動しました。

実は私は左腕の神経を傷めて完治はしていません。
でも、私の場合は、これが返って幸いして、
楽な(脱力した)弾き方でなくてはピアノを弾き続けられなくなった事が
脱力の研究に大変プラスでした。
一見不幸な事が、後で幸運な事だったと分かる典型的な例でした。

そのことも含めたレッスンについての詳しいページです。



2008/5/4  4:31

伊達公子選手37歳復帰  スポーツ

テニスの伊達公子選手が37歳で現役に復帰というニュースに
感動しました。凄い事ですよね。



私は50代でピアノコンクールを受けていますが、
ピアノはテニスよりはるかに楽です。はい。

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