2008/3/10 11:20
デビル&フラワー ひとりごと
昨日、ホワイトデーのイベントに参加して
お花を一輪いただいた。
ピンクのガーベラ、とってもかわいい。


花の向こうにうっすら微笑むアイツ。
アップ↓

友だちの出世作、悪魔のカエルです。
いただきました。
かわいっす。
この裏面は、

キュートな女の子。
お花を一輪いただいた。
ピンクのガーベラ、とってもかわいい。
花の向こうにうっすら微笑むアイツ。
アップ↓
友だちの出世作、悪魔のカエルです。
いただきました。
かわいっす。
この裏面は、
キュートな女の子。
2008/3/9 23:52
頑張って ひとりごと
注文した本がすべて届いた。
中でも乙女シリーズはほんとに乙女心をくすぐり、
掃除の途中だとか、
ブログの合間とか、
ドラマを見ながらとか、
つい手にとってしみじみ読んでしまう。(あ・・就活してないじゃん?)
知らなかった郷里の方言や、
友だちの店、
それに、新しいお店や懐かしい和菓子やなど、帰りたいなぁ・・と思いながら、
そういえば、帰る場所さえも自分で作らなきゃ、だわ、
と、わが身の状況を思い出す。
今となっては、なにもかもなつかしく。
東京でも友はできたが、
夜中に集まってお誕生日を祝ったり、
なじみの飲み屋があったり、
大好きなセレクトショップがあったり、
そんな憩いがたくさんあるわけでもなく、
ま、それは若さのせいだった、という話しもあるが、
わたしにとって東京は、もう4年にもなろうとするのに、
いつまでたってもどこか旅の延長のような、
長い旅の途中のような、
そんな感じがする。
だとしたら、どこに住んでも同じかな?
そんな変な気持ちになるセンチメンタリズム。
なは。
さて、
これは教会のせいなのか、乙女シリーズのせいなのか、
昔のわたしは、人に
大丈夫!
だとか、
頑張って!
という言葉がかけられなかった、
ということを思い出した。
特に近しい人になればなるほど、
それは辛らつに彼女らの夢は希望を傷つけていたように思う。
花屋になりたいんです、って夢を語ってくれたかつての部下にですら、
「がんばってね」の一言もいえずに別れることになってしまった。
それは、彼女が退職するときで、
もちろん、今も彼女は花屋であるわけもなく、
当時からプランはあまあまで、
実現しねーな、ってことはど素人でもわかる行動だったが、
それでも、
頑張って
ぐらいいってあげればよかったと思う。
会社員のままお金ためてお店を出せばいい、とか
花屋になりたいなら、花屋で働け、とか
現実的なアドバイスとも、中傷ともとれるような、
半端な話ししかできなかった、半端な自分が悲しい。
どうせ半端なら、もっと
例えば偽善であっても、「頑張って、あなたならできるよ」と
いってあげればよかった。
今のわたしは
その言葉にどれだけ助けられているかわからない。
大丈夫、とか
頑張って、とかいう言葉は、
ぼくが君を幸せにする、というプロポーズのように、
形も責任もない。
昔のわたしには、
そんな無責任なこというなんて、信じられへん!
という感情だけが先立ち、
誰にも、ひとことも言ってあげられなかった。
結局、できないことはいえない、
責任とれないことは、いえない、っていう
それこそ
優しさのかけらも、
責任のかけらも、
愛のかけらもない、
傲慢で小さな人間の考えだった。
ようやく今になって、
言葉のうわっつらだけで会話をしてきたことがわかる。
本当に大丈夫かどうかなんか、誰にもわからない。
人生のすべてが不安(安定の逆の意味で)の連続だと
納得できたのは、最近なんだから仕方ないけど、
それまで、人生の安定は自分でつかみとれると思っていたから。
それは定職という形だとか、結婚とかいう形なんだけど、
どういう状況であれ、心の平安だけが安定であって、
どんな状況にも不安がついてくる、と今なら思う。
安定していないこと、それを経験することが人生だと、最近あきらめがついた。
≧(´▽`)≦
もっと早く気がついていれば、もっとたくさんの人に
「あなたなら大丈夫」っていってあげられたかもしれない。
あなたなら大丈夫、きっとできるよ。
本当に人は大丈夫だ。
だって、それが人生なんだもの。
なにがあっても、それを経験するために私達は生きている。
ほんと、そう思う。
・・・就活からの逃避??
中でも乙女シリーズはほんとに乙女心をくすぐり、
掃除の途中だとか、
ブログの合間とか、
ドラマを見ながらとか、
つい手にとってしみじみ読んでしまう。(あ・・就活してないじゃん?)
知らなかった郷里の方言や、
友だちの店、
それに、新しいお店や懐かしい和菓子やなど、帰りたいなぁ・・と思いながら、
そういえば、帰る場所さえも自分で作らなきゃ、だわ、
と、わが身の状況を思い出す。
今となっては、なにもかもなつかしく。
東京でも友はできたが、
夜中に集まってお誕生日を祝ったり、
なじみの飲み屋があったり、
大好きなセレクトショップがあったり、
そんな憩いがたくさんあるわけでもなく、
ま、それは若さのせいだった、という話しもあるが、
わたしにとって東京は、もう4年にもなろうとするのに、
いつまでたってもどこか旅の延長のような、
長い旅の途中のような、
そんな感じがする。
だとしたら、どこに住んでも同じかな?
そんな変な気持ちになるセンチメンタリズム。
なは。
さて、
これは教会のせいなのか、乙女シリーズのせいなのか、
昔のわたしは、人に
大丈夫!
だとか、
頑張って!
という言葉がかけられなかった、
ということを思い出した。
特に近しい人になればなるほど、
それは辛らつに彼女らの夢は希望を傷つけていたように思う。
花屋になりたいんです、って夢を語ってくれたかつての部下にですら、
「がんばってね」の一言もいえずに別れることになってしまった。
それは、彼女が退職するときで、
もちろん、今も彼女は花屋であるわけもなく、
当時からプランはあまあまで、
実現しねーな、ってことはど素人でもわかる行動だったが、
それでも、
頑張って
ぐらいいってあげればよかったと思う。
会社員のままお金ためてお店を出せばいい、とか
花屋になりたいなら、花屋で働け、とか
現実的なアドバイスとも、中傷ともとれるような、
半端な話ししかできなかった、半端な自分が悲しい。
どうせ半端なら、もっと
例えば偽善であっても、「頑張って、あなたならできるよ」と
いってあげればよかった。
今のわたしは
その言葉にどれだけ助けられているかわからない。
大丈夫、とか
頑張って、とかいう言葉は、
ぼくが君を幸せにする、というプロポーズのように、
形も責任もない。
昔のわたしには、
そんな無責任なこというなんて、信じられへん!
という感情だけが先立ち、
誰にも、ひとことも言ってあげられなかった。
結局、できないことはいえない、
責任とれないことは、いえない、っていう
それこそ
優しさのかけらも、
責任のかけらも、
愛のかけらもない、
傲慢で小さな人間の考えだった。
ようやく今になって、
言葉のうわっつらだけで会話をしてきたことがわかる。
本当に大丈夫かどうかなんか、誰にもわからない。
人生のすべてが不安(安定の逆の意味で)の連続だと
納得できたのは、最近なんだから仕方ないけど、
それまで、人生の安定は自分でつかみとれると思っていたから。
それは定職という形だとか、結婚とかいう形なんだけど、
どういう状況であれ、心の平安だけが安定であって、
どんな状況にも不安がついてくる、と今なら思う。
安定していないこと、それを経験することが人生だと、最近あきらめがついた。
≧(´▽`)≦
もっと早く気がついていれば、もっとたくさんの人に
「あなたなら大丈夫」っていってあげられたかもしれない。
あなたなら大丈夫、きっとできるよ。
本当に人は大丈夫だ。
だって、それが人生なんだもの。
なにがあっても、それを経験するために私達は生きている。
ほんと、そう思う。
・・・就活からの逃避??
2008/2/26 21:08
年齢を感じるとき(2 友達のこと
それは焼肉屋でのできごと。
そこはサイドメニューが充実。
特にサラダが美味しかったのよ。
で。
「なんかサラダが食べたい。」
「何にする?お店のおすすめにしようか?
オリジナルサラダ VOL.11ってのがあるよ?」
「それ!それにして。」
「オッケー、んじゃオリジナルサラダ、
ヴォリューム11(じゅういち)ってことで♪」
「へ〜。」
「バージョン11個めとかじゃない?」
「え?
・・・店長の名前かと思った。
ヴォリュームじゅんいち・・」
(゚Д゚)
「吉本新喜劇っておもろかったよねぇ。」
「うんうん!大好きだった〜!今もやってるよ?」
「うっそー!まじか?何チャン?何チャン?」
「わかんない!気がついたら夜中にさくっとやってんだよ。」
「再放送?!」
「・・・昔の再放送じゃないよ、今の。石田君とか。」
「・・・だれ?それ」
「知らないの?!探偵ナイトスクープとかに出てる人だよ!
あたし結構好きなの♪」
「探偵ナイトスクープといえば、上岡竜太郎がよかったよねぇ。」
「今、誰よ?」
「西田敏行だっけ?キダタロー?」
「秘書はどうなっとんねん、秘書は」
「秘書は岡田さんのままでしょ。」
「そうそう!オレの永遠のアイドル♪」
「マジ〜?」
「岡田さんってさ、ヅカなの?」(訳/岡田さんは宝塚出身?)
「・・・微妙だなぁ・・・たまにそうかも。」
「は?」
「ときどきやってんじゃない? ・・・ヅラ」
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
「それはヅラじゃなくって、ウィッグじゃねーか?」
「しかも意味違うし!」
そして、秘書は岡田ではなく、岡部さんなのである。
腹、よじれて死ぬかとおもった。
いや〜、耳も遠くなるんですね、年って。
そこはサイドメニューが充実。
特にサラダが美味しかったのよ。
で。
「なんかサラダが食べたい。」
「何にする?お店のおすすめにしようか?
オリジナルサラダ VOL.11ってのがあるよ?」
「それ!それにして。」
「オッケー、んじゃオリジナルサラダ、
ヴォリューム11(じゅういち)ってことで♪」
「へ〜。」
「バージョン11個めとかじゃない?」
「え?
・・・店長の名前かと思った。
ヴォリュームじゅんいち・・」
(゚Д゚)
「吉本新喜劇っておもろかったよねぇ。」
「うんうん!大好きだった〜!今もやってるよ?」
「うっそー!まじか?何チャン?何チャン?」
「わかんない!気がついたら夜中にさくっとやってんだよ。」
「再放送?!」
「・・・昔の再放送じゃないよ、今の。石田君とか。」
「・・・だれ?それ」
「知らないの?!探偵ナイトスクープとかに出てる人だよ!
あたし結構好きなの♪」
「探偵ナイトスクープといえば、上岡竜太郎がよかったよねぇ。」
「今、誰よ?」
「西田敏行だっけ?キダタロー?」
「秘書はどうなっとんねん、秘書は」
「秘書は岡田さんのままでしょ。」
「そうそう!オレの永遠のアイドル♪」
「マジ〜?」
「岡田さんってさ、ヅカなの?」(訳/岡田さんは宝塚出身?)
「・・・微妙だなぁ・・・たまにそうかも。」
「は?」
「ときどきやってんじゃない? ・・・ヅラ」
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
「それはヅラじゃなくって、ウィッグじゃねーか?」
「しかも意味違うし!」
そして、秘書は岡田ではなく、岡部さんなのである。
腹、よじれて死ぬかとおもった。
いや〜、耳も遠くなるんですね、年って。
2008/2/23 18:55
年齢を感じるとき 友達のこと
昨日の飲み会は、いずれも郷里からの友人ばかり。
男子1、女子3(おれ含む)の4人である。
それぞれ五月雨式に東京に転勤・転居。
それまでも3人で遊ぶことはあっても、4人で一同に会すことはなかった。
それが東京に出てきて4年、
ようやく時間がそろい食事がてら近況報告に合うことに。
東京での住まいも、
国分寺、港区、目黒区・・あと1人は何線かもわからないほど
家もばらばらなので、
とにかくアクセスが良かろうと渋谷にしてみる。
にしても、結局終電を逃し、5時に解散となった。・・・ばか?
この4人、1964年〜1966年生まれで地元も同じ。
小さな町だから、なにかと共通の知人がかぶる。
ああ、なつかしや。
そんなこんなで話はすすむ。
しかし、わたしは発見した。思いのほかみんなが老いていることを。
老いの証明。
それは会話なのでございます。
思った以上に記憶力がやられており、会話の半分以上が
あれあれあれ!
ほら!
あ〜!ド忘れした!
知らないよ〜!
名前が出てこない〜!
・・よくこれで会話がなりたつものである。
例1.正解「ジョニーデップのスィーニートッド」
「あの、かっこいい男の人の! 鋏でずさ〜って人を切るやつ!」
例2.正解「ケイトブランシェットのエリザベスゴールデンエイジ」
「アノ人なんだっけ?ケイト・・」
「ケイトウィンスレット?」
「じゃなくて、ほら、もう1人の方!」
「ケイト・・・ブラン・・」
「それそれ、その人のあれよ、あれ!
ええっと〜〜〜、あ、ジャンヌ・ダルク!」
「ふぉーろーみ〜!ってやつね?」
「え?微妙に違う・・それはジャンヌダルクだよね?」
「ジャンヌダルクっていったじゃん!
・・・ひょっとしてエリザベスのこといってんの?」
「それそれ!その、2!」
「ああ、エリザベスのゴールデンエイジね」
例3.
「松田優作の息子ってさ、区別つかないんだけど。」
「龍平が兄で、翔太が弟だよ。」
「顔がわからん、顔が。」
「花男が弟で、悪夢探偵がお兄ちゃん。」
「あ、ビューネくんが弟?」
「そうそう!ビューネくんといえばさ、
初代が藤・・藤井?藤木?
映画の花男に出てたアノ人、おしゃれいずむの人なんだよ〜」
「あたし、あの人きらい〜、 藤井尚之でしょ?」
「それチェッカーズだよ。フミヤの弟。」
orz
ひどい、ひどすぎます。
いくら酒に飲まれてるとはいえ、海馬、やられまくりです。
さて、そこにさらに前から「にわとり」という
華々しいニックネームをもつオトコ。
ニックネームの由来/「3歩歩いたら忘れてしまう記憶力」
そのオトコもさらに進化(いや、退化)しており、
同じ相手に2回名刺をわたして挨拶してました。
しかも一緒に飲んでる相手だし?
ヾ(@°▽°@)ノ
そして、一旦精算した一次会、
「オレ、ごちそうになっていいの?!」と真剣に聞いてました。
財布を確認してごらん。6,600円、足りないと思うよ?
そして極めつけは、当日の待ち合わせ。
前日にremaidメールをおくるほどまめな俺。
その返信に
「ごめ〜ん!携帯変えたらメールなくしてた。場所と時間おしえて。」
とメールがきた。
「何年社会人やってんだよ。スケジュール帳にめもってよね。」と返信すると、
「スケジュール帳には
焼肉●● (●●←わたしの名前)
としか書いてないんだよね。」
あたしは焼肉やか!
あほです。
ホンモノです。
思い出しても笑えます。
友達はイイモンです。
男子1、女子3(おれ含む)の4人である。
それぞれ五月雨式に東京に転勤・転居。
それまでも3人で遊ぶことはあっても、4人で一同に会すことはなかった。
それが東京に出てきて4年、
ようやく時間がそろい食事がてら近況報告に合うことに。
東京での住まいも、
国分寺、港区、目黒区・・あと1人は何線かもわからないほど
家もばらばらなので、
とにかくアクセスが良かろうと渋谷にしてみる。
にしても、結局終電を逃し、5時に解散となった。・・・ばか?
この4人、1964年〜1966年生まれで地元も同じ。
小さな町だから、なにかと共通の知人がかぶる。
ああ、なつかしや。
そんなこんなで話はすすむ。
しかし、わたしは発見した。思いのほかみんなが老いていることを。
老いの証明。
それは会話なのでございます。
思った以上に記憶力がやられており、会話の半分以上が
あれあれあれ!
ほら!
あ〜!ド忘れした!
知らないよ〜!
名前が出てこない〜!
・・よくこれで会話がなりたつものである。
例1.正解「ジョニーデップのスィーニートッド」
「あの、かっこいい男の人の! 鋏でずさ〜って人を切るやつ!」
例2.正解「ケイトブランシェットのエリザベスゴールデンエイジ」
「アノ人なんだっけ?ケイト・・」
「ケイトウィンスレット?」
「じゃなくて、ほら、もう1人の方!」
「ケイト・・・ブラン・・」
「それそれ、その人のあれよ、あれ!
ええっと〜〜〜、あ、ジャンヌ・ダルク!」
「ふぉーろーみ〜!ってやつね?」
「え?微妙に違う・・それはジャンヌダルクだよね?」
「ジャンヌダルクっていったじゃん!
・・・ひょっとしてエリザベスのこといってんの?」
「それそれ!その、2!」
「ああ、エリザベスのゴールデンエイジね」
例3.
「松田優作の息子ってさ、区別つかないんだけど。」
「龍平が兄で、翔太が弟だよ。」
「顔がわからん、顔が。」
「花男が弟で、悪夢探偵がお兄ちゃん。」
「あ、ビューネくんが弟?」
「そうそう!ビューネくんといえばさ、
初代が藤・・藤井?藤木?
映画の花男に出てたアノ人、おしゃれいずむの人なんだよ〜」
「あたし、あの人きらい〜、 藤井尚之でしょ?」
「それチェッカーズだよ。フミヤの弟。」
orz
ひどい、ひどすぎます。
いくら酒に飲まれてるとはいえ、海馬、やられまくりです。
さて、そこにさらに前から「にわとり」という
華々しいニックネームをもつオトコ。
ニックネームの由来/「3歩歩いたら忘れてしまう記憶力」
そのオトコもさらに進化(いや、退化)しており、
同じ相手に2回名刺をわたして挨拶してました。
しかも一緒に飲んでる相手だし?
ヾ(@°▽°@)ノ
そして、一旦精算した一次会、
「オレ、ごちそうになっていいの?!」と真剣に聞いてました。
財布を確認してごらん。6,600円、足りないと思うよ?
そして極めつけは、当日の待ち合わせ。
前日にremaidメールをおくるほどまめな俺。
その返信に
「ごめ〜ん!携帯変えたらメールなくしてた。場所と時間おしえて。」
とメールがきた。
「何年社会人やってんだよ。スケジュール帳にめもってよね。」と返信すると、
「スケジュール帳には
焼肉●● (●●←わたしの名前)
としか書いてないんだよね。」
あたしは焼肉やか!
あほです。
ホンモノです。
思い出しても笑えます。
友達はイイモンです。
2008/2/20 19:59
リアルサンプルプロモーション ひとりごと
全然更新してないのに、アクセス数が増えていた。
びっくり。
ま、それはさておき。
昨日、サンプル百貨店主催のリアルサンプルプロモーションに行ってきた。
略してRSP☆
ネットでサンプラーという架空通貨を集め、好きなサンプルをいただいちゃおう、
というインターネット上のサンプルデパートでございます。
この代表の渡辺社長、飯島副社長は、
ブリタニカの営業成績で、20000人のトップ、世界一に輝いたふたり。
何がすごいって、あーた、
自分が世界一になった翌年に、自分の部下を世界一にしてる、、、
ってすごくないすか?!
このお二人が書いた本で感動し、メールを送って以来、
時々やり取りさせていただいております。ハイ。
さて、その細くもあたたかなコネクションを活かし、RSPにもぐりこむことに成功、
まさに「骨の折れる想い」でサンプルたちを持ち帰ってきた。
もらったもの全部。

キャリーケースを持っていかなかったアタイに強い味方のレスポ

戦いすんでぐったりの図
今日から、ひとつひとつモニターとして、
そのサンプル商品の使用感をブログで報告するのであります。
・・・わりと大変じゃね?
と今更想うオレ。
で、とりあえず、さっぴ食べたうるおいジュレ、
わたし、袋からチューチュー吸って食べるスタイル、嫌いなんですが、
この

まずくなかったです。
でも、やっぱ食事はお箸とかフォークとかで口に運びたい。
ええ、昭和のオンナです。
さて、昨日、そんな会場で驚いたことは3つ。
1)飯島副社長の腰の低さ
渡辺社長を通して、わたしの大好物、郷里の「鍋の素」をプレゼントしたの。
そしたら、RSP終了後、壇上からわたしのところにすっとんできてくれて、
すんごい勢いでお礼を言われてしまった。
「やっぱ、できる人ってこうなのね!!」と感動。
わたしもそういう人になりたいワ。
2)食事の品格
会場の浦安ブライトンホテルは、スクール形式の机の並び。
わたしが参加したOLの部は20代から40代の女性がぎっちりで、
みんな真剣に写真を撮ったりメモったり。
そんな中、ディナーと称した実食の後、20分ほどの休憩が。
この間に、わたしの隣に座っていた女子は、
コンビニに行き弁当を買い、休み明けの起業プレゼンの間にめし、喰ってたよ・・
臭いました、正直(泣)
つか、食事は、場所とタイミングを考えたいな、って想う。
これが品格というものなのでしょうか。
3)あたしのばか
渡辺社長・飯島副社長にご挨拶できるかしら?と下心満々で出かけたあたい、
久しぶりにスカートなるものを履く。
すべてが終って、さ〜っと立ち上がろうとしたら・・・
あら?
ポッケがなぜかお尻の方に向いて深くなってゆくワ?
スカート後ろ前?!
ありえねぇ!!
そんな超かっこ悪い夜・・新浦安駅の風は冷たかった。ひゅるり〜。
びっくり。
ま、それはさておき。
昨日、サンプル百貨店主催のリアルサンプルプロモーションに行ってきた。
略してRSP☆
ネットでサンプラーという架空通貨を集め、好きなサンプルをいただいちゃおう、
というインターネット上のサンプルデパートでございます。
この代表の渡辺社長、飯島副社長は、
ブリタニカの営業成績で、20000人のトップ、世界一に輝いたふたり。
何がすごいって、あーた、
自分が世界一になった翌年に、自分の部下を世界一にしてる、、、
ってすごくないすか?!
このお二人が書いた本で感動し、メールを送って以来、
時々やり取りさせていただいております。ハイ。
さて、その細くもあたたかなコネクションを活かし、RSPにもぐりこむことに成功、
まさに「骨の折れる想い」でサンプルたちを持ち帰ってきた。
もらったもの全部。
キャリーケースを持っていかなかったアタイに強い味方のレスポ
戦いすんでぐったりの図
今日から、ひとつひとつモニターとして、
そのサンプル商品の使用感をブログで報告するのであります。
・・・わりと大変じゃね?
と今更想うオレ。
で、とりあえず、さっぴ食べたうるおいジュレ、
わたし、袋からチューチュー吸って食べるスタイル、嫌いなんですが、
この
まずくなかったです。
でも、やっぱ食事はお箸とかフォークとかで口に運びたい。
ええ、昭和のオンナです。
さて、昨日、そんな会場で驚いたことは3つ。
1)飯島副社長の腰の低さ
渡辺社長を通して、わたしの大好物、郷里の「鍋の素」をプレゼントしたの。
そしたら、RSP終了後、壇上からわたしのところにすっとんできてくれて、
すんごい勢いでお礼を言われてしまった。
「やっぱ、できる人ってこうなのね!!」と感動。
わたしもそういう人になりたいワ。
2)食事の品格
会場の浦安ブライトンホテルは、スクール形式の机の並び。
わたしが参加したOLの部は20代から40代の女性がぎっちりで、
みんな真剣に写真を撮ったりメモったり。
そんな中、ディナーと称した実食の後、20分ほどの休憩が。
この間に、わたしの隣に座っていた女子は、
コンビニに行き弁当を買い、休み明けの起業プレゼンの間にめし、喰ってたよ・・
臭いました、正直(泣)
つか、食事は、場所とタイミングを考えたいな、って想う。
これが品格というものなのでしょうか。
3)あたしのばか
渡辺社長・飯島副社長にご挨拶できるかしら?と下心満々で出かけたあたい、
久しぶりにスカートなるものを履く。
すべてが終って、さ〜っと立ち上がろうとしたら・・・
あら?
ポッケがなぜかお尻の方に向いて深くなってゆくワ?
スカート後ろ前?!
ありえねぇ!!
そんな超かっこ悪い夜・・新浦安駅の風は冷たかった。ひゅるり〜。
2008/2/15 18:44
Just the way you are ひとりごと
今日のお客様は以前合コンに一緒にったYさま。
20代の彼女は人をのせるのがとっても上手で、
施術後1時間ぐらいはずっと話し込んでしまうテクニシャン。
そんなソツのない彼女をつれて合コンに出かけた先日。
今日にいたるまで、
やっぱり彼女の方にはお誘いのメールも頻繁なようで。
・・・ま、これでいいんですけど。
で、ですね。
そのときはじめて彼女とは酒を飲んだわけですが、
そのときのわたしをみて思ったのか、
「このまま空気の読めない人でいてください!」
といわれた。
・・・オイオイオイ
あたしそんなに空気読んでないかしら・・
さて、話のスタートはそもそも彼女の職場の女性の話。
その人はとっても人がよく、素晴らしい人格者ならしいが、
恋愛、服装、化粧、髪型などなど、
全てにいたってセンスがない、らしい。
ボディコンシャスなワンピースにドピンクの口紅、
バブルってこうだったんだ・・という歩く80年代ぶり。
その彼女のセンスや空気の読めないっぷりがいや!
ってはなしで今盛り上がっていた。
しかし、聞けば聞くほど彼女を他人を思えないオレ。
私「ねぇ、一度彼女に合わせてよ〜〜!あたし、他人とは思えない。
仲良くなれるような気がするんだけど。」
Yさま「えええ〜〜〜!絶対違いますよ。
違うと思ってるから話してるんじゃないですか。」
私「そうかなぁ、
わたしもあんまり空気を読めてるほうじゃないから・・」
↑(謙遜してみた)
Yさま「あなたは空気の読めないままいてください!
そういうのが許される人だと思うんです。
そういうのってなんかかわいいじゃないですか〜。」
私「・・・・」
Yさま「オトコの人って、そういうの好きだと思うんですよ!」
私「(遠い目)」
だったら今ひとりじゃないよね・・・・ココロの叫び
Yさま「まわりの顔をみていうことを代えたり
いわなかったりするんじゃなくて、
自分のタイミングでどんどん話してください!」
・・・
ちょっとショックでその後何を話したのか忘れてしまいました。
(ノ_-。)
あたし、そんな空気読んでない?
・・・ま、読んでる、とは自信はないが、
許される範囲かなぁ・・って思ってたんだけど!!
どどどどどどどーなの??
ま、どっちでもいいか。
ウン。
もうどっちでもいいや。
ヽ(゜▽、゜)ノ
いやいやいやいや、人の気持ちはわかる人になりたい!
やべぇやべぇ
引きこもるところだったぜ。
さぁ、図書館に本を返しにいこう。
20代の彼女は人をのせるのがとっても上手で、
施術後1時間ぐらいはずっと話し込んでしまうテクニシャン。
そんなソツのない彼女をつれて合コンに出かけた先日。
今日にいたるまで、
やっぱり彼女の方にはお誘いのメールも頻繁なようで。
・・・ま、これでいいんですけど。
で、ですね。
そのときはじめて彼女とは酒を飲んだわけですが、
そのときのわたしをみて思ったのか、
「このまま空気の読めない人でいてください!」
といわれた。
・・・オイオイオイ
あたしそんなに空気読んでないかしら・・
さて、話のスタートはそもそも彼女の職場の女性の話。
その人はとっても人がよく、素晴らしい人格者ならしいが、
恋愛、服装、化粧、髪型などなど、
全てにいたってセンスがない、らしい。
ボディコンシャスなワンピースにドピンクの口紅、
バブルってこうだったんだ・・という歩く80年代ぶり。
その彼女のセンスや空気の読めないっぷりがいや!
ってはなしで今盛り上がっていた。
しかし、聞けば聞くほど彼女を他人を思えないオレ。
私「ねぇ、一度彼女に合わせてよ〜〜!あたし、他人とは思えない。
仲良くなれるような気がするんだけど。」
Yさま「えええ〜〜〜!絶対違いますよ。
違うと思ってるから話してるんじゃないですか。」
私「そうかなぁ、
わたしもあんまり空気を読めてるほうじゃないから・・」
↑(謙遜してみた)
Yさま「あなたは空気の読めないままいてください!
そういうのが許される人だと思うんです。
そういうのってなんかかわいいじゃないですか〜。」
私「・・・・」
Yさま「オトコの人って、そういうの好きだと思うんですよ!」
私「(遠い目)」
だったら今ひとりじゃないよね・・・・ココロの叫び
Yさま「まわりの顔をみていうことを代えたり
いわなかったりするんじゃなくて、
自分のタイミングでどんどん話してください!」
・・・
ちょっとショックでその後何を話したのか忘れてしまいました。
(ノ_-。)
あたし、そんな空気読んでない?
・・・ま、読んでる、とは自信はないが、
許される範囲かなぁ・・って思ってたんだけど!!
どどどどどどどーなの??
ま、どっちでもいいか。
ウン。
もうどっちでもいいや。
ヽ(゜▽、゜)ノ
いやいやいやいや、人の気持ちはわかる人になりたい!
やべぇやべぇ
引きこもるところだったぜ。
さぁ、図書館に本を返しにいこう。
2008/2/12 17:21
超ひさしぶりの更新 ひとりごと
なぜか部屋のPCからAOLのダイアリーが開かない・・
という哀しい状況に甘んじて、まったくブログを更新してませんでした。
でも、生きてます。
てへ。
さて、この前の日曜日アメブロを介し友達になった女子と、
その知人でわたしのブログが好き♪といってくれる女子の
3人でランチしました。
同じ年ぐらいの女子でランチすると・・・話がつきませぬ。
それぞれの環境でそれぞれに悩みがあり。
うむ。
この2月は大きな転機になるはずなのだが、
すっかりなまけグセがついてしまい・・・ある意味極楽状態です。
いか〜ん!!
ばか。
今日からガンバロウと思う・・わりにはブログ更新してたりして。
・・・ほんもののばか?
ああ、今日も終わっていく。えへへへへ
もう笑ってもどうしようもないんですけどね。
・・・寒いぜ。
とっとと片付けて帰らねば〜♪
という哀しい状況に甘んじて、まったくブログを更新してませんでした。
でも、生きてます。
てへ。
さて、この前の日曜日アメブロを介し友達になった女子と、
その知人でわたしのブログが好き♪といってくれる女子の
3人でランチしました。
同じ年ぐらいの女子でランチすると・・・話がつきませぬ。
それぞれの環境でそれぞれに悩みがあり。
うむ。
この2月は大きな転機になるはずなのだが、
すっかりなまけグセがついてしまい・・・ある意味極楽状態です。
いか〜ん!!
ばか。
今日からガンバロウと思う・・わりにはブログ更新してたりして。
・・・ほんもののばか?
ああ、今日も終わっていく。えへへへへ
もう笑ってもどうしようもないんですけどね。
・・・寒いぜ。
とっとと片付けて帰らねば〜♪
2008/1/16 20:54
驚いた。 ひとりごと
昨日の夜自宅に帰ると、知人から届け物が。
中を見てびっくり。
それは、すんごく欲しかった本で、
「高くて買えない・・」とあきらめていた本、そのものだったから。
しかも、ネットでねらっていたカバー付だった。
もちろん、この本がほしいことは誰にも言ってなかったし、
贈り主には、むしろ絶対にほしいと思っていることを知られなくなかった本。
それが、その人から届くとは?!
もし部屋に盗聴器がついていたとしても、
そんな情報は一ミリたりとも漏らしてないはず。
・・・ってか、そんな恥ずかしい本じゃないし。
ま、とにかく、本当に心からほしいものって、
本当に手に届くんだぁ、ってまたまた思いました。
中を見てびっくり。
それは、すんごく欲しかった本で、
「高くて買えない・・」とあきらめていた本、そのものだったから。
しかも、ネットでねらっていたカバー付だった。
もちろん、この本がほしいことは誰にも言ってなかったし、
贈り主には、むしろ絶対にほしいと思っていることを知られなくなかった本。
それが、その人から届くとは?!
もし部屋に盗聴器がついていたとしても、
そんな情報は一ミリたりとも漏らしてないはず。
・・・ってか、そんな恥ずかしい本じゃないし。
ま、とにかく、本当に心からほしいものって、
本当に手に届くんだぁ、ってまたまた思いました。
2008/1/14 13:43
動物占い ひとりごと
動物占いのサイトでは、毎日自分に占いが届くサービスが受けられる。
かなり合っている。
・・・もちろんドはずれなこともあるし、
明日の占い、といいながら、今日のことでしょ?とおもうこともしばしば。
で、今日見た明日の占い
■金銭 :5段階評価 @@@@
チャンスに恵まれる日。一生貧乏なのではなどと否定的に考えないで。
ハハハ
かなり合っている。
・・・もちろんドはずれなこともあるし、
明日の占い、といいながら、今日のことでしょ?とおもうこともしばしば。
で、今日見た明日の占い
■金銭 :5段階評価 @@@@
チャンスに恵まれる日。一生貧乏なのではなどと否定的に考えないで。
ハハハ
2008/1/13 21:23
経験にないことを想像する。 仕事のこと
経験にないことを想像するのは、特別な才能なんだろうか、とふと思う。
たとえば、会社でチームで仕事してたり、過去にしたことのある仕事だったら、
その経験を受け継ぎ、新たにアレンジしながらすすめることは、
あるいは容易なことかもしれない。。。
と隣の芝が青く見える方式の考え方?
普通の会社員だったときは、上司も先輩も後輩も部下もいて、
これまでやってこられた仕事の流れを変えたり、
アレンジしたり、それこそ今まで手書き&電卓だったものを
自動計算にしたり、新たなフォーマットを作ったり。
それもある意味創作、ってか想像なんだけど、それとこれとは違う気が。
「アイデアが出てきて困るのよねぇ」という人もいるけど、
ちょっとこれはわたしにはアンビリーバボーで、
友だちをひっかけるサプライズパーティもいくつか企画して、実行、
すべてが成功を収めることができたが、
これも最後には飽きて、、というより、前作を超えるようなアイデアが浮かばず、
消滅してしまった。
考えなきゃ!と思っていることに執着して考え続けたとき、
過去の別のジャンルの経験が脳の回路でバチっと反応を起こして、
アイデアが浮かぶことがあるという。
いかに自分の中の引き出しにつまんないこともおもしろいことも
入れ込んでおくかってことならしいが、
そのときに普通の視線と別の視線を同時にもち、経験値にするのが
「フツーでない発想」をするのに必要だ、とも言ってたっけ。
byおちまさと氏
わたしの場合、普通であることや、模範であることや、
ルールを破らないこと、ふざけないことが、自分のものさしなだけに、
とっぴな想像とか、創造とか、そういう「フツーじゃない」ものがわからない。
ような気がする。
これって、起業に最悪なことなのでは?
って、さらにいえば、
これは正しい自己診断なんだろうか。
自己診断って結局、自分がどうなりたいかが反映されていて、
結局のところ、自分が作っているだけ、ってことですか?
・・・
なんだかブログではとても混乱してるようですが、
実は落ち着いているので大丈夫です。(笑)
この1月から新たな戦いがはじまっているのに、戦闘態勢じゃない自分に
ちょっとあせってきただけなのです。
たぶん。
おいおいもう1月も半分終わってるし。
きゃぁ。
一秒一秒大切に生きられない人は、きっと一生も大切に生きられないんだと思う。
明日も仕事だっ!ガンバロ。
たとえば、会社でチームで仕事してたり、過去にしたことのある仕事だったら、
その経験を受け継ぎ、新たにアレンジしながらすすめることは、
あるいは容易なことかもしれない。。。
と隣の芝が青く見える方式の考え方?
普通の会社員だったときは、上司も先輩も後輩も部下もいて、
これまでやってこられた仕事の流れを変えたり、
アレンジしたり、それこそ今まで手書き&電卓だったものを
自動計算にしたり、新たなフォーマットを作ったり。
それもある意味創作、ってか想像なんだけど、それとこれとは違う気が。
「アイデアが出てきて困るのよねぇ」という人もいるけど、
ちょっとこれはわたしにはアンビリーバボーで、
友だちをひっかけるサプライズパーティもいくつか企画して、実行、
すべてが成功を収めることができたが、
これも最後には飽きて、、というより、前作を超えるようなアイデアが浮かばず、
消滅してしまった。
考えなきゃ!と思っていることに執着して考え続けたとき、
過去の別のジャンルの経験が脳の回路でバチっと反応を起こして、
アイデアが浮かぶことがあるという。
いかに自分の中の引き出しにつまんないこともおもしろいことも
入れ込んでおくかってことならしいが、
そのときに普通の視線と別の視線を同時にもち、経験値にするのが
「フツーでない発想」をするのに必要だ、とも言ってたっけ。
byおちまさと氏
わたしの場合、普通であることや、模範であることや、
ルールを破らないこと、ふざけないことが、自分のものさしなだけに、
とっぴな想像とか、創造とか、そういう「フツーじゃない」ものがわからない。
ような気がする。
これって、起業に最悪なことなのでは?
って、さらにいえば、
これは正しい自己診断なんだろうか。
自己診断って結局、自分がどうなりたいかが反映されていて、
結局のところ、自分が作っているだけ、ってことですか?
・・・
なんだかブログではとても混乱してるようですが、
実は落ち着いているので大丈夫です。(笑)
この1月から新たな戦いがはじまっているのに、戦闘態勢じゃない自分に
ちょっとあせってきただけなのです。
たぶん。
おいおいもう1月も半分終わってるし。
きゃぁ。
一秒一秒大切に生きられない人は、きっと一生も大切に生きられないんだと思う。
明日も仕事だっ!ガンバロ。
