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    <title>時々眺める富士山</title>
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    <description>天気に恵まれた週末に自宅から富士山を眺めました。
富士山が見えないときは、庭を眺めました。</description>
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    <dc:date>2008-09-06T18:52:33+09:00</dc:date>
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    <title>ペルーの３輪車</title>
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    <description>ペルーの大半の人々の生活は貧しい。リマでは渋滞が起きるほど車が多いが、ガソリン代は米国と同程度で、米国でも車の利用を節約する時代であり、ペルーの一般の人が利用できるものではない。バスを利用することになる。
クスコではトヨタのハイエースを用いた乗合タクシーが小回りの利く乗り物として利用され、すし詰め状態で運行されていた。
意外だったのは、リマもクスコも２輪車をほとんど見かけないことだ。地方に行くと２輪車を見かけるようになるが、それでも圧倒的に３輪車が多い。
３輪のバイクタクシーは大都市でも見かける...</description>
    <dc:date>2008-09-06T18:52:32+09:00</dc:date>
    <dc:subject>海外</dc:subject>
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    <title>クスコの夜景</title>
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    <description>クスコの夜はかなり冷え込んだ。ただ、街の人通りは遅くまである。シエスタをとるため、夜は遅くまで活動するという。寒くなっている通りには、露店が並び、人通りが多い。
クスコではネオンサインは禁止されているが、その代り街灯が立ち並び、素晴らしい夜景を作り出していた。
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    <dc:date>2008-09-06T18:24:10+09:00</dc:date>
    <dc:subject>海外</dc:subject>
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    <title>マチュピチュ</title>
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    <description>マチュピチュが1911年発見されたときは、木や草に覆われた崩れた石組だったという。時間をかけて、それを復元した姿を今見ることができる。遺跡は、豊かな想像力とともに見ないと単なるがれきとなってしまう。
50年も前に義務教育でインカの遺跡として習ったもので、当時はマチュピチュという言葉は聞かなかった。マチュピチュとは成熟した山というような意味で、この遺跡のそばにある山の名前だ。
訪れた日は快晴で、遺跡はまぶしい日差しの中にはっきりと見えた。

遺跡は、石垣で土止めがなされた段々畑の頂上にある。当時、ここで...</description>
    <dc:date>2008-09-05T22:32:33+09:00</dc:date>
    <dc:subject>海外</dc:subject>
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    <title>アンデスの山々</title>
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    <description>今朝は天気に恵まれ、マチュピチュまで列車で向かう途中にアンデスの峰を望むことができた。
朝日を浴びるアンデスの山々はピンク色に浮き上がって見えた。



飛行機の上から見えたヴェロニカを地上から望むことができた。動く列車から撮影に適した場所に見えたわずかの間に撮影した写真がこれである。

アンデスは現在冬の終わりで、雪が多い時期なのだが、頂上付近わずかしか雪がない。ガイドの森重さんは、14年前に当地に来たときは上が真っ白で感動的な姿だったこの山も、地球温暖化ですっかり姿を変えてしまったと述懐していた。...</description>
    <dc:date>2008-09-04T10:37:47+09:00</dc:date>
    <dc:subject>海外</dc:subject>
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    <title>クスコへ</title>
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    <description>早朝リマからクスコにB737-200で飛んだ。
航空機に近い所にアンデス山脈が望まれた。雪を頂いている峰は5,000m級以上だそうで、航空機のすぐ下に見えた。ぶつかりそうとまでは言えないが、近くに見える。

ガイドの森重さんの話では、この山はヴェロニカで、現地の言葉ではワタイイルカといい、聖なる涙を意味するという。

クスコは盆地となっており、有視界飛行での着陸という。周囲に日干し煉瓦で造られていると思われる箱型の家を見ながらの着陸だ。
今日も長い一日だったが、サクサイワマンの巨石遺跡の写真を記念に載せる。


下...</description>
    <dc:date>2008-09-03T10:39:42+09:00</dc:date>
    <dc:subject>海外</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/jubfnbm/289.html">
    <title>ペルー観光に来ている</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/jubfnbm/289.html</link>
    <description>体調が万全でない中、ペルー観光に来ている。

海外旅行も健康なうちしかできないので、思い切ってやって来た。

ペルー市内のパルケデアモールを訪れた。

近づくと圧倒される重量感があった。


その後ワカプクジャナ遺跡を訪れた。

近づくと、日干し煉瓦が、本棚に並べられた本のように積み重ねられていた。
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    <dc:date>2008-09-02T16:04:47+09:00</dc:date>
    <dc:subject>海外</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/jubfnbm/288.html">
    <title>不順な気候</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/jubfnbm/288.html</link>
    <description>各地で豪雨による被害が続出している。「ここには長く住んでいるが、このような豪雨は経験したことがない」、という話をよく聞く。このような被害がたびたび発生しているのはおかしなことだ。１か月で３回も床上まで水をかぶってしまった方の、精神的、肉体的な負担を訴えられる言葉にはご同情する以外にない。生活に与える影響は想像に余るもので、被害を受けられた方々に心からお見舞い申し上げる。

東京は、昨日の夕方から稲妻がピカピカ光っていた。９時ごろになると頻繁な雷鳴と、時折落雷を思わせるすさまじい轟音を伴う稲光が...</description>
    <dc:date>2008-08-30T13:45:52+09:00</dc:date>
    <dc:subject>花</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/jubfnbm/287.html">
    <title>富士山の初冠雪</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/jubfnbm/287.html</link>
    <description>甲府地方気象台は２７日、富士山山頂で８月９日に観測された冠雪が今年の初冠雪となると発表した。

　８月９日の初冠雪は大正３（１９１４）年に観測された８月１２日を上回る最も早い冠雪で、９４年振りの“記録更新”となった。同気象台によると、平年より５３日早く、昨年に比べても５８日早いという。
　「初冠雪」は山岳で夏の最高気温が出た後に初めて観測された積雪を指す。気象庁によると、今年は、８月９日以降、それ以前を上回る最高気温が観測されなかったことから、９日の冠雪が初冠雪となった。

産経新聞　2008年8月27...</description>
    <dc:date>2008-08-27T19:35:42+09:00</dc:date>
    <dc:subject>富士山</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/jubfnbm/286.html">
    <title>涼しくなった週末</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/jubfnbm/286.html</link>
    <description>この１週間で気温が１０度程度下がって涼しい週末を迎えた。どんよりとした曇り空で、午後からは時折小雨がパラつく空模様だ。日本各地で豪雨の被害が出て、雨が多い所は多かったこの夏だが、当地はずっと雨がなく、夏の乾燥が続いていた。ここにきて雨が少し降り、地面に湿り気が出てきた。
　富士山はこの木曜日に氷点下の気温を記録している。今日は曇り空で、富士山は見えない。
　庭も一気に静かになった。先週まで騒がしく鳴いていた蝉も、２時から３時の間に少し鳴いただけ。毎週訪れていたシオカラトンボも姿を見せなかった。
...</description>
    <dc:date>2008-08-23T17:41:08+09:00</dc:date>
    <dc:subject>花</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/jubfnbm/285.html">
    <title>山頂に続く登山道の灯り</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/jubfnbm/285.html</link>
    <description>台風の影響と思われる気流のおかげであろう。昨晩は、西の空の低い位置にいつもある雲が払われ、夜間に富士山が見えていた。登山道に沿って灯りが見える。ご来光を仰ごうと山頂を目指す登山者のために開いている山小屋などの灯りの列であろう。６０ｋｍ余り離れた当地でも、灯りの装飾のある富士山が望まれた。


暗いので富士山の姿が分かりにくいので、画像を大きく修正すると、


引いてみると、


これも画像を大きく修正すると


この分だと早朝に富士山を望むことができると考え、仮眠をとって撮影した富士山が、この前に紹介し...</description>
    <dc:date>2008-08-16T11:47:11+09:00</dc:date>
    <dc:subject>富士山</dc:subject>
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