2008/5/11  3:15

ケイタイ新機能?  アイデアマラソン

アメリカのものより,ずっと進歩している感のある
日本のケイタイですが。
さらに機能を…と考えると…。

AOLのアイデアマラソン。
http://diary.jp.aol.com/ideamarathon/

今週のテーマは「携帯電話はもっと進化する」
【アイデアヒント】
最近の携帯電話の多機能振りには目をみはるばかりだが、
さらに新しく付けたい機能を二つ考えよう。

もうすでに、あるのかもしれませんが…

#1 リモコン機能
テレビ、DVD、エアコン、ライトなど、さまざまなものに外出先からも対応。

#2 エサやり
犬、猫のえさやりを外出先から可能に。

#3 健康管理
脈、酸素飽和度、心電図、血圧などなどをケイタイで管理。

#4 翻訳・通訳 または辞書機能
外国人とも自然に会話可能。
ケイタイでネットをブラウズするときに日本語以外のページを自動翻訳。
電子辞書など持ち歩く心配なし。

#5 パスポート機能

#6 家や車などの鍵がわり








この記事のトラックバック先
http://diary.jp.aol.com/ideamarathon/106.html

2008/5/10  3:07

蝶結び,できますか?  くらし

アメリカの人たち,
日本人に比べて,蝶結びができない率が高いように思います。

先日,結婚式の準備を手伝ったとき,椅子の背に
リボンをまわし,後ろで蝶結びをしようとしていた
人が,「私,蝶結びできないのよね」と
ただ普通に結んで切っておわり。

靴の紐を結ぶときも、
一度普通に結んだのち,両方のひもで「ウサギのみみ」をつくり、
その耳同士をふつうに結んで「蝶結びもどき」。

クリスマス時期には、シールで貼り付けるだけの
リボンが売れているし,
これは手先の問題か、ただ単に結ぶというのが文化にないのか…?

2008/5/5  12:25

チョコうさぎ  food

クリックすると元のサイズで表示します

イースターにいただいたウサギ型チョコの中身。
ビターチョコレートで、思った以上に美味でした。

2008/5/4  12:23

たねまき10日後  趣味

クリックすると元のサイズで表示します

写真は一番育っている赤カブ。
パセリが一番遅いですが、それでもタネをまいたもの
すべてが芽を出し始めています。

2008/5/3  12:20

たねまき5日後  趣味

クリックすると元のサイズで表示します

一番さいしょに芽を出したのは
赤カブでした。
ほかのは、まだ変化なし…。

2008/5/3  12:14

キッチン DE ガーデニング 経過  趣味

キッチンではじめたミニガーデニング。

使っているのはこちら。
クリックすると元のサイズで表示します

ウォルマートで、1パック約2ドルで購入。
一袋に、やや厚めのメダル状の物体が26こ入っていました。
乾いていると、厚みは1センチ弱くらいなのですが
これに、ぬるま湯をかけると、みるみるふくらみ、
3ー4センチになります。
頭にちょっとしたくぼみがあり、そこにタネを。

クリックすると元のサイズで表示します

こんな感じになっています。


2008/5/2  12:06

ファーマーズマーケット  くらし

今年のファーマーズマーケットでのひとこま。

クリックすると元のサイズで表示します

お買い物だけでなく、このようなちょっとしたパフォーマンスも楽しめます。
(写真はバルーンアート。寄付をすると好きなものを作ってもらえます)

2008/5/2  1:12

ジョニーデップ Johnny Depp in Madison  映画

映画、Public Enemies の撮影のため、
ジョニーデップがマジソン滞在中のもよう。
たった今、テレビのニュースがキャピタルスクエアを
生で映して、(いくつか車・トレーラーが停まっている映像をバックに)
「このなかにジョニーデップがいるもようです!」
といっていました。
マジソンを訪れるまれ(?)な有名人に、ちょっと興奮。

関連記事がここで読めます。
http://www.thedailypage.com/daily/article.php?article=21908

2008/5/1  2:20

手作りカード 新作  趣味

こちらの手作りカードの本を参考に、
こんな「竹」カードをつくってみました。

クリックすると元のサイズで表示します

竹の緑の部分は、ペンキの色見本の紙を
細長く切ったもの。

葉っぱは、クイリング(quilling)といって、
細長く切った紙を丸めたもの
(私の使ったのは、3ミリ幅に切った紙。
それを、先の細い棒状のもの――本当は、それようの道具があるようなのですが、
私の場合は手元にある爪楊枝で代用――にまきつけ、
放します。適度に紙の巻きがもどったところで、端を糊付け。
乾いた後、好きな形に成形します―今回使ったのはアーモンド形で、
渦巻き上に丸くなったものの2箇所を対角線上に指先でつまみます)

日本でも、クイリングの本が出ているようですね。

他にも作ったので、追ってご紹介します。

2008/4/30  15:10

アメリカの美容室  くらし

日本人にはとっても評判の悪い
アメリカの美容室。
日本でしてもらうようなデリケートなカットでなく
パッツリ、いかにもきりました…というような
仕上がりになりがちなので。

というのも、美容師さんたちは
黒髪に慣れていず。
黒髪は、切った端がどこにあるのか
とっても目立ちやすいんだそうで。

それ以前の問題なのが、
先日行った美容室。
そのサロンを利用するのは初めてだったので
9時の予約に8時45分ごろ到着。
受付の女性は感じがよく、
予約していたので、
「●ですね?」と名前を呼んでくれ、
コーヒーかお茶はいかが?というサービスぶり。
ハーブの香りがするなか、
アメリカにしては、やや贅沢めなお値段のサロンで
ちょっとゆったりした気分に。

で、時間の9時になっても担当者がきていないらしい…。
その後、15分ほど待ってもあらわれず、
電話でも連絡がとれないようす。

受付の女性は申し訳なさそうに
「もう少しまちますか?
それとも、出直していただければ半額でカットしますが」
と。

いつ現れるかどうかわからないひとを
じっと待つより、出直すことにし、
次の予約は10時45分。
時間の少し前につくと、
受付の女性は「もどってきてくれてありがとう」
と、再びお茶を。
で、時間になっても担当者がふさがっているようで
再び20分ほど待たされ。

荷物を置くかごなどはなく、
「バッグはそのへんの床において」という感じ。
まずはミントのオイルを使って
地肌のマッサージ。これはアメリカでは初体験。
でも、もうちょっと時間かけてくれてもいいんじゃ…。

シャンプーしながら、他の従業員とおしゃべり。
水が耳のなかに入ってくるし、
うーん、アメリカのスタイリストさんたち、
日本のサロンに修行に来たほうがいいかも。
受付の女性の対応は、完璧だっただけに
残念…。

RSS1.0