2008/5/5 18:09
ガントナー展@フォーシーズンズホテル椿山荘東京内ギャラリー 展覧会のお知らせ
ベルナール・ガントナー展
会期: 5月2日(金)〜31日(土)
10:30〜19:30 無休
会場: フォーシーズンズホテル椿山荘 東京
〒112−8667 東京都文京区関口2−10−8
アクセスはこちら→http://www.fourseasons-tokyo.com/map/index.html
お問合せ: 03-3943-0975(直通)
現代に生きるバルビゾン作家と名高いガントナー(フランス、1928年〜)。
大都会パリから遠く離れた故郷のベルフォールの村で、身近な風景を描き続けています。
今も季節を問わず戸外へ出ては、鋭い観察眼でスケッチをします。
日本人にとって、従来外国人の風景画は季節感に乏しいとされてきました。しかしガントナーは、繊細な描線と微妙な色調を巧みに操り、四季の移ろいを見逃さず、細やかに表現します。
それが可能なのは、その地で日常を営んでおり、その地に深い愛情を寄せているからに違いありません。
彼は広大な私有地を大切に管理し、故郷の風景の保全に努めています。
「将来、自分の買ったこの土地や森の自然を無料で一般に公開したい。」 と語っており、この地の美しさへの愛着と責任感が伺えます。
本展におきましては、油彩画・水彩画・デッサン画の貴重な作品の数々を展示しておりますので、是非この機会にご高覧下さい。
2008/5/5 17:25
アートスペース・サンカイビ 常設展 展覧会のお知らせ
先月は、催事のため店舗を休業致しまして
皆様にはたいへんご迷惑をお掛けいたしました。
4月29日より通常営業を致しております。
浜町界隈の公園、緑道、どこも新緑が茂り、まさに風薫る5月となりました。
下町散策も兼ねて、是非サンカイビへお立ち寄り下さいませ。
現在、サンカイビでは、フランスの巨匠、ジャン・ジャンセンの
オリジナル、版画を取混ぜて10点程を展示中でございます。
ジャンセンと申しますとやはり人物画が人気ではございますが
静物画などもジャンセンならではのニュアンスが豊かで、
線描や配色の素晴らしさも実感させられます。
今回、静物画と風景画も4点ほど展示しております。
スタッフ一同、皆様のご来廊を心よりお待ち申し上げております。

皆様にはたいへんご迷惑をお掛けいたしました。
4月29日より通常営業を致しております。
浜町界隈の公園、緑道、どこも新緑が茂り、まさに風薫る5月となりました。
下町散策も兼ねて、是非サンカイビへお立ち寄り下さいませ。
現在、サンカイビでは、フランスの巨匠、ジャン・ジャンセンの
オリジナル、版画を取混ぜて10点程を展示中でございます。
ジャンセンと申しますとやはり人物画が人気ではございますが
静物画などもジャンセンならではのニュアンスが豊かで、
線描や配色の素晴らしさも実感させられます。
今回、静物画と風景画も4点ほど展示しております。
スタッフ一同、皆様のご来廊を心よりお待ち申し上げております。
2008/4/17 13:26
レスリー・セイヤー先生サイン会 展覧会のお知らせ
4月23日(水)14:00〜17:00 レスリー・セイヤー来場
フォーシーズンズホテル椿山荘 東京内で開催しております
「レスリー・セイヤー来日記念絵画展」会場に、
上記日時に、レスリー・セイヤー先生が来場いたします。
お買い上げの作品にサインの上、ご希望のお客様と記念撮影いたします。
皆様お誘い併せの上、是非お出かけくださいませ。
「レスリー・セイヤー来日記念絵画展」
会期:4月7日(月)〜30日(水)
10:30〜19:30 (無休)
会場:フォーシーズンズホテル椿山荘 東京
〒112−8667 東京都文京区関口2−10−8
アクセスはこちら→http://www.fourseasons-tokyo.com/map/index.html
4月23日(水)14:00〜17:00 作家来場

フォーシーズンズホテル椿山荘 東京内で開催しております
「レスリー・セイヤー来日記念絵画展」会場に、
上記日時に、レスリー・セイヤー先生が来場いたします。
お買い上げの作品にサインの上、ご希望のお客様と記念撮影いたします。
皆様お誘い併せの上、是非お出かけくださいませ。
「レスリー・セイヤー来日記念絵画展」
会期:4月7日(月)〜30日(水)
10:30〜19:30 (無休)
会場:フォーシーズンズホテル椿山荘 東京
〒112−8667 東京都文京区関口2−10−8
アクセスはこちら→http://www.fourseasons-tokyo.com/map/index.html
4月23日(水)14:00〜17:00 作家来場
2008/4/7 17:18
アートスペース・サンカイビ休業のお知らせ 展覧会のお知らせ
アートスペース・サンカイビは、誠に勝手ながら、
4月7日(月)より29日(火)まで
他所での催事のため休廊いたします。
皆様にはご迷惑をお掛け致しますが、
何卒宜しくお願い申し上げます。
尚、フォーシーズンズホテル椿山荘東京内のギャラリーは
通常通り営業しておりますので、皆様是非ともお立ち寄りくださいませ。
只今、レスリー・セイヤー来日記念絵画展を開催中でございます。
最新作の油彩画をはじめとして、人気の版画作品など多数展示しております。
「レスリー・セイヤー来日記念絵画展」
会期:4月7日(月)〜30日(水)
10:30〜19:30 (無休)
会場:フォーシーズンズホテル椿山荘 東京
〒112−8667 東京都文京区関口2−10−8
アクセスはこちら→http://www.fourseasons-tokyo.com/map/index.html
※4月23日(水)14:00〜17:00 作家来場予定
お買上げの作品にサインを致します。

レスリー・セイヤー「ガーデン・ティー・パーティー」キャンバスに油彩、45.5×60cm、2008年制作
4月7日(月)より29日(火)まで
他所での催事のため休廊いたします。
皆様にはご迷惑をお掛け致しますが、
何卒宜しくお願い申し上げます。
尚、フォーシーズンズホテル椿山荘東京内のギャラリーは
通常通り営業しておりますので、皆様是非ともお立ち寄りくださいませ。
只今、レスリー・セイヤー来日記念絵画展を開催中でございます。
最新作の油彩画をはじめとして、人気の版画作品など多数展示しております。
「レスリー・セイヤー来日記念絵画展」
会期:4月7日(月)〜30日(水)
10:30〜19:30 (無休)
会場:フォーシーズンズホテル椿山荘 東京
〒112−8667 東京都文京区関口2−10−8
アクセスはこちら→http://www.fourseasons-tokyo.com/map/index.html
※4月23日(水)14:00〜17:00 作家来場予定
お買上げの作品にサインを致します。
レスリー・セイヤー「ガーデン・ティー・パーティー」キャンバスに油彩、45.5×60cm、2008年制作
2008/3/28 11:34
岡本太郎 「明日の神話」 分類なし
長きに亘り行方不明になっていた、岡本太郎氏の巨大壁画5.5mx30mの設置場所がついに渋谷駅に決まりました。この作品は原爆の炸裂する瞬間を描いた岡本氏の最高傑作です。メキシコ人実業家から依頼を受けて岡本氏が制作し、メキシコシティーのホテルロビーに設置される予定でしたが、経営が悪化したためホテルが人手にわたり、その後行方がわからなくなったものです。
さて、そのようなニュースを聞き、岡本太郎氏の著書「明日の芸術」を読み返してみました。この中で、「今日の芸術は、うまくあってはならない。きれいであってはならない。ここちよくあってはならない。」という一節がありますが、岡田謙三氏も著著の中で「芸術とは、新しくてもいけない。古くてもいけない。。。。」と云うくだりがあったように記憶しています。
芸術は、時代を経てその用途も変貌してきましたが、ある意味で無限の可能性があり、制作者または鑑賞者によって多種多様な想像力をかきたてる、比類なき行為なのだと思います。
岡本太郎「明日の神話」オフィシャルページはこちら
→ http://www.1101.com/asunoshinwa/asunoshinwa.html
作品画像はもちろん、岡本敏子さんによる音声解説も聴けます。
さて、そのようなニュースを聞き、岡本太郎氏の著書「明日の芸術」を読み返してみました。この中で、「今日の芸術は、うまくあってはならない。きれいであってはならない。ここちよくあってはならない。」という一節がありますが、岡田謙三氏も著著の中で「芸術とは、新しくてもいけない。古くてもいけない。。。。」と云うくだりがあったように記憶しています。
芸術は、時代を経てその用途も変貌してきましたが、ある意味で無限の可能性があり、制作者または鑑賞者によって多種多様な想像力をかきたてる、比類なき行為なのだと思います。
岡本太郎「明日の神話」オフィシャルページはこちら
→ http://www.1101.com/asunoshinwa/asunoshinwa.html
作品画像はもちろん、岡本敏子さんによる音声解説も聴けます。
2008/3/24 10:50
美術評論家・中村隆夫氏による北川健次写真展の記事 展覧会のお知らせ
アートスペース・サンカイビで3月26日まで開催しております、北川健次写真展に関する記事が東京新聞3月22日(土)の朝刊に掲載されました。
寄稿頂いた美術評論家の中村隆夫氏(現 多摩美術大学教授)とは15年ぶりにこれがご縁で再会しました。以前勤務していた会社の美術雑誌に毎号寄稿頂いていたので、当時、原稿を頂きにBUNKAMURAまでお邪魔していたのです。当時、中村氏はBUNKAMURAミュージアムの学芸員をなさっていました。まだBUNKAMURAが出来たばかりで、DEAUX MAGOTSのオープン・カフェで美術館の企画・運営に携わっておられた中村氏のお話を伺うことは、大学を卒業したての私にとってとても刺激的でした。15年の間に色々なことがありました。中村氏を始め、素敵な人々との出会いがあって、今の自分があるのだと感慨深い想いが致しました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(東京新聞 3月22日(土) 朝刊)
「北川健次 写真展」密室論ーサン・ラザールの着色された夜のために
北川健次の銅版画、オブジェに共通する手法のひとつに、直線や曲線を施したりと、古い絵葉書などの叙情的な素材に手を加えることにある。直線は時には無機質で知的な印象を与え、曲線は有機的かつ神秘的な印象を伴う。彼はこうして素材の意味性や叙情性を適度に剥ぎ取り、変質させ、揺らぎを生じさせる。
今回の出品作を撮影するにあたり、彼はパリや、ベルギー国境に近い詩人ランボーの生地シャルルヴィルを渉猟した。現場主義に徹底し、人工照明を使用することも、写真をデジタル加工することもしない。掲載写真の被写体は、ミケランジェロの「瀕死の奴隷」である。陽が沈むにつれて影が顔から胸にさしかかったとき、この被写体が急に彼の前に立ち現れた。それは半ば「瀕死の奴隷」ではない。彼は素材を加工することなく、自分の求める揺らぎや、ポエジーが現れるのを待ち、的確に捉える。
別の作品では、少年の頭部像がガラス窓を背景に置かれている。ガラス越しの外の眺めと頭部像の反射によって、彫刻が置かれている空間や存在そのものが危うくなっている。そして「瀕死の奴隷」に添えられた「サン・ラザールの震える舌の先で、私はー私たちは、ついに発音されることのない『R』について長い息の交換をし合った」という言葉が示すように、言語が本来の素材をさらに揺さぶる。
能動と受動というアプローチの違いはあるが、銅版画、オブジェ、写真から放たれるポエジーは同質である。彼の場合、ポエジーはひねり出されるのではなく、内的な性癖と共振したときにポエジーとなるため、それらの間に何の矛盾もない。ぶれのないアーティストであり、魅力的な写真展である。
(中村隆夫=美術評論家)
*北川健次展は中央区日本橋浜町2-22-5 1F
アートスペース・サンカイビで、3月26日まで。
寄稿頂いた美術評論家の中村隆夫氏(現 多摩美術大学教授)とは15年ぶりにこれがご縁で再会しました。以前勤務していた会社の美術雑誌に毎号寄稿頂いていたので、当時、原稿を頂きにBUNKAMURAまでお邪魔していたのです。当時、中村氏はBUNKAMURAミュージアムの学芸員をなさっていました。まだBUNKAMURAが出来たばかりで、DEAUX MAGOTSのオープン・カフェで美術館の企画・運営に携わっておられた中村氏のお話を伺うことは、大学を卒業したての私にとってとても刺激的でした。15年の間に色々なことがありました。中村氏を始め、素敵な人々との出会いがあって、今の自分があるのだと感慨深い想いが致しました。
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(東京新聞 3月22日(土) 朝刊)
「北川健次 写真展」密室論ーサン・ラザールの着色された夜のために
北川健次の銅版画、オブジェに共通する手法のひとつに、直線や曲線を施したりと、古い絵葉書などの叙情的な素材に手を加えることにある。直線は時には無機質で知的な印象を与え、曲線は有機的かつ神秘的な印象を伴う。彼はこうして素材の意味性や叙情性を適度に剥ぎ取り、変質させ、揺らぎを生じさせる。
今回の出品作を撮影するにあたり、彼はパリや、ベルギー国境に近い詩人ランボーの生地シャルルヴィルを渉猟した。現場主義に徹底し、人工照明を使用することも、写真をデジタル加工することもしない。掲載写真の被写体は、ミケランジェロの「瀕死の奴隷」である。陽が沈むにつれて影が顔から胸にさしかかったとき、この被写体が急に彼の前に立ち現れた。それは半ば「瀕死の奴隷」ではない。彼は素材を加工することなく、自分の求める揺らぎや、ポエジーが現れるのを待ち、的確に捉える。
別の作品では、少年の頭部像がガラス窓を背景に置かれている。ガラス越しの外の眺めと頭部像の反射によって、彫刻が置かれている空間や存在そのものが危うくなっている。そして「瀕死の奴隷」に添えられた「サン・ラザールの震える舌の先で、私はー私たちは、ついに発音されることのない『R』について長い息の交換をし合った」という言葉が示すように、言語が本来の素材をさらに揺さぶる。
能動と受動というアプローチの違いはあるが、銅版画、オブジェ、写真から放たれるポエジーは同質である。彼の場合、ポエジーはひねり出されるのではなく、内的な性癖と共振したときにポエジーとなるため、それらの間に何の矛盾もない。ぶれのないアーティストであり、魅力的な写真展である。
(中村隆夫=美術評論家)
*北川健次展は中央区日本橋浜町2-22-5 1F
アートスペース・サンカイビで、3月26日まで。
2008/3/22 14:32
「個食のしあわせ」について 分類なし
今回は「個食のしあわせ」について書いた内田樹氏の文章がとても面白かったのでここにご紹介します。
さて、「個食」は何かと申しますと、「孤食」のことで、同じテーブルを囲んでいても、家族がばらばらに違う食べ物を食べていても、全員がテレビを見ていて無言でいるなら、それも広義における個食だそうです。我々は地球上に存在して以来、食べ物を分け合う儀礼を持ち続けてきたのですが、ここにきてそれが変化していると云うのです。
どうして共食の儀礼が重視されたかと云うと、人類にとって、水と食料がとても大切なものであり、その大切なものを他者とともに分かち合う、友愛の証でもあるからだそうです。また、いっしょに食べ、いっしょに飲むという行為は「動作の模倣」を意味し、細胞レベルでも「同体化した」ということを意味するそうです。
ほとんどの時代、人間は恒常的に飢えていて、集団的に行動しない限り生き延びられませんでした。だから、人間の身体組成は「飢餓ベース」に、精神は「集団ベース」に作られているそうです。
しかし、現代の日本は飽食国家となり、集団ベースで構築された身体運用技法や儀礼や習慣との間でフリクションが起こっているのです。
「人類史上例外的な幸運」とするこの世の中の繁栄と平和の代償として「個食」があるのだというハッピーな結論付けをしているところが内田氏らしいのですが、「未婚」「孤独死」「少子化」の原因もこの方程式に当てはめると、すべてが納得できるような気がしました。今回はアートと無縁なお話ですみませんが、とてもお薦めなので、是非御一読下さい。
文藝春秋刊「ひとりでは生きられないのも芸のうち」
内田樹著
さて、「個食」は何かと申しますと、「孤食」のことで、同じテーブルを囲んでいても、家族がばらばらに違う食べ物を食べていても、全員がテレビを見ていて無言でいるなら、それも広義における個食だそうです。我々は地球上に存在して以来、食べ物を分け合う儀礼を持ち続けてきたのですが、ここにきてそれが変化していると云うのです。
どうして共食の儀礼が重視されたかと云うと、人類にとって、水と食料がとても大切なものであり、その大切なものを他者とともに分かち合う、友愛の証でもあるからだそうです。また、いっしょに食べ、いっしょに飲むという行為は「動作の模倣」を意味し、細胞レベルでも「同体化した」ということを意味するそうです。
ほとんどの時代、人間は恒常的に飢えていて、集団的に行動しない限り生き延びられませんでした。だから、人間の身体組成は「飢餓ベース」に、精神は「集団ベース」に作られているそうです。
しかし、現代の日本は飽食国家となり、集団ベースで構築された身体運用技法や儀礼や習慣との間でフリクションが起こっているのです。
「人類史上例外的な幸運」とするこの世の中の繁栄と平和の代償として「個食」があるのだというハッピーな結論付けをしているところが内田氏らしいのですが、「未婚」「孤独死」「少子化」の原因もこの方程式に当てはめると、すべてが納得できるような気がしました。今回はアートと無縁なお話ですみませんが、とてもお薦めなので、是非御一読下さい。
文藝春秋刊「ひとりでは生きられないのも芸のうち」
内田樹著
2008/3/17 10:55
今週の北川健次先生のご来廊 分類なし
北川健次 写真展「密室論―サン・ラザールの着色された夜のために」
開催中です。
今週の北川健次先生の来廊の予定は
3月17日(火)午後4時半頃〜
3月21日(金)終日
3月22日(土)〜午後2時頃
尚、変更の可能性もございますことを
ご了承ください。
開催中です。
今週の北川健次先生の来廊の予定は
3月17日(火)午後4時半頃〜
3月21日(金)終日
3月22日(土)〜午後2時頃
尚、変更の可能性もございますことを
ご了承ください。
2008/3/14 14:26
フォーシーズンズホテル椿山荘東京内 三越アートスペース 展覧会のお知らせ
「都会のオアシス」をコンセプトとした、フォーシーズンズホテル椿山荘 東京。
東京の中心部にありながら、都会の喧騒とは無縁の約2万坪に及ぶ広大な庭園を備えています。
館内の重厚でゴージャスなインテリアは、著名デザイナー、フランク・ニコルソン氏によって一つ一つ選び抜かれたもの。
ソファの配置から照明の明るさ、角度に至るまで、ゲストのくつろぎのために細部まで計算されています。
スタッフの方々も大変スマートなサービスと行き届いた心配りを提供してくれます。
過日話題となりましたミシュランガイド東京でも星が付いていたのも頷けます。
さて、今月3月1日から5月31日までの期間限定で、
アートスペース・サンカイビはフォーシーズンズホテル椿山荘 東京内のギャラリー
三越アートスペースにて、作品を展示販売しております。
展覧会の第一弾は、篠田桃紅展。
ヨーロピアンクラシックの中にオリエンタルが同居したフォーシーズンズホテルのスタイルに調和した展覧会となる予定です。
新作のオリジナル作品を含め、約30点を広いスペースでゆったりとご覧頂くことができます。
「篠田桃紅展」
会期 : 3月17日(月)〜4月3日(木)
営業時間: 10:30〜19:30 無休
会場 : フォーシーズンズホテル椿山荘 東京
〒112−8667 東京都文京区関口2−10−8
アクセスはこちら→http://www.fourseasons-tokyo.com/map/index.html

ギャラリーをご覧になった後は、これからの季節ですと、桜を眺めながら、新緑を愛でながら、
自然の造形美と様々な史蹟に彩られた椿山荘の日本庭園の散策もお楽しみいただけます。
こちらのギャラリーは、5月31日まで、10:30〜19:30、無休で営業しておりますので
篠田桃紅展の期間中以外も、是非お気軽にお立ち寄り下さい。
お問合せは、下記へどうぞ。
三越アートスペース(フォーシーズンズホテル椿山荘 東京内):
03−3943−0975
アートスペース・サンカイビ:
03−5649−3710
art@sankaibi.com
東京の中心部にありながら、都会の喧騒とは無縁の約2万坪に及ぶ広大な庭園を備えています。
館内の重厚でゴージャスなインテリアは、著名デザイナー、フランク・ニコルソン氏によって一つ一つ選び抜かれたもの。
ソファの配置から照明の明るさ、角度に至るまで、ゲストのくつろぎのために細部まで計算されています。
スタッフの方々も大変スマートなサービスと行き届いた心配りを提供してくれます。
過日話題となりましたミシュランガイド東京でも星が付いていたのも頷けます。
さて、今月3月1日から5月31日までの期間限定で、
アートスペース・サンカイビはフォーシーズンズホテル椿山荘 東京内のギャラリー
三越アートスペースにて、作品を展示販売しております。
展覧会の第一弾は、篠田桃紅展。
ヨーロピアンクラシックの中にオリエンタルが同居したフォーシーズンズホテルのスタイルに調和した展覧会となる予定です。
新作のオリジナル作品を含め、約30点を広いスペースでゆったりとご覧頂くことができます。
「篠田桃紅展」
会期 : 3月17日(月)〜4月3日(木)
営業時間: 10:30〜19:30 無休
会場 : フォーシーズンズホテル椿山荘 東京
〒112−8667 東京都文京区関口2−10−8
アクセスはこちら→http://www.fourseasons-tokyo.com/map/index.html
ギャラリーをご覧になった後は、これからの季節ですと、桜を眺めながら、新緑を愛でながら、
自然の造形美と様々な史蹟に彩られた椿山荘の日本庭園の散策もお楽しみいただけます。
こちらのギャラリーは、5月31日まで、10:30〜19:30、無休で営業しておりますので
篠田桃紅展の期間中以外も、是非お気軽にお立ち寄り下さい。
お問合せは、下記へどうぞ。
三越アートスペース(フォーシーズンズホテル椿山荘 東京内):
03−3943−0975
アートスペース・サンカイビ:
03−5649−3710
art@sankaibi.com
2008/3/10 14:23
今週の北川健次先生のご来廊 展覧会のお知らせ
北川健次 写真展「密室論―サン・ラザールの着色された夜のために」
開催中です。
今週の北川健次先生の来廊の予定は
3月11日(火)午後3時半頃〜
3月14日(金)終日
3月15日(土)終日
尚、変更の可能性もございますことを
ご了承ください。

開催中です。
今週の北川健次先生の来廊の予定は
3月11日(火)午後3時半頃〜
3月14日(金)終日
3月15日(土)終日
尚、変更の可能性もございますことを
ご了承ください。
